たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

年度を跨ぐと身の回りの環境というものはいろいろと形を変えるものでございます。
かくいう私もその一人なわけでして、最近スマホの調子が悪いなぁ。と思ことがあり、ドコモの補償サービスのページを覗いてみたらば愛用していたスマホ。XPERIA Zの交換機が出てこない。

こいつはおかしいな。と思い、ドコモショップに行ったところ、後継機のZ1に変えられてしまいました。
事前に「まだ使えるのだが、補償に出てこないのでいざという時に対象なのか?」という旨をはっきりと伝えていたのにこの始末。
ドコモの店員っていうのは人の言葉がわからんのでしょうか?

さりとて変えられてしまったものはいた仕方なし。
今までの環境を再構築するのには思った以上に時間がかかり、なんとか壁紙以外の全ての項目の復旧が完了しました。
しかしながら、この壁紙の問題が非常に厄介。

これまでは1枚の絵をスクロールして使っており、デザインもきれいにループするような壁紙にしていたのですが、そのようなことが一切できなくなっていました。
なんでも従来のUIから新しいUIに変わった結果、これまで出来ていたことが出来なくなったんだとか。

なんでドコモにしろ、マイクロソフトにしろ新しいものを出すとそれ以外使えなくするんでしょう。
まぁ使えなくするだけならまだ我慢することは出来ますが、軒並み改悪にするのだけは許せません。
一番許せないのは壁紙の設定でロック画面の壁紙を変えられると表記しているくせに任意の画像を設定しようとしても画面が切り替わらないということ。

ただのバグじゃん。

設定画面を経由させておいて、この始末。
改悪したものを押しつけるなら最低限、自らがやろうとしたものくらいは完全に使えるようにしてもらいたいです。


さて、本題。

スマホの他にも色々と身の回りの環境が変わッた結果、時間を確保することが難しくなり、トライアウトからまた1ヶ月くらい間が厭いてしまいました。

しかしながら幸いなことにEXカードキャンペーンが始まっており、今回のプレイが無駄になることはありませんでした。
今回の目玉は間違いなく、LEOCインザーギ。

…欲しい。

欲しい。

こいつは欲しいっ!!!


久しぶりにEXキャンペーンで何としても当てたいカードが出てきました。
当たったら嬉しいと思うのは今までのEXキャンペーンもそうでしたが、ここまで欲しいと思うカードもバイデンフェラーの時以来。

とりあえず週末はプレイできる環境を整えておかなくっちゃ。


・本日の対戦成績
15戦10勝1敗4分
対戦履歴

































チャレンジマッチとはいえ5-0という大量失点で負けるのも久しぶり。
イブラにいいようにされてしまった結果、ここまで致命的な結果になってしまった。
やはり今回はパワー系の選手が良いのだろうか?


・現チームの統計データ
統計データ

















平均得点が過去最低レベルの数字で推移している。



・行った練習
交流戦
交流戦
練習
練習
練習
休み
練習
練習
練習
練習
休み
練習
特別練習(テクニック)
練習
練習


・現在のチームグラフ
WS000018 - 比較















全体的な伸び幅は大体同じだがテクニックのみ特別練習で重点的に上げたため、少しだけ伸びが大きくなっている。
いずれも上がり幅は小さいもののここまで来ると全体的にゲージが大きくなってきたと感じられる。

しかし、ここまで上がってきたにも関わらずチームスタイルがAにならない。
今までなら支配系のチームスタイルならAになっていもおかしくはなかったはずなのだが。

今回はチームグラフの大きさの他に何か条件があるのだろうか?
とりあえず主要なパーツになりうるアバテとドニ、ビエリのレベルを重点的に上げていったほうが良いのかもしれない。


・カード配列
☆ATLE ゾラ

■207 エル・シャーラウィ
□196 フアン・ジェズス
■252 カジェホン
□376 JTジョウジ
☆LEOC アンリ

■347 モドリッチ
□089 ルーカス
■254 インニーシェ
□377 JTヨシダ
■348 ベイル
□091 パストーレ
■064 ノリート
□133 ナウド
■149 フェルトマン


・今回の感想

今回、何年かぶりになるお座り一発を引き当て、「お、早くも消化試合が確定したか」と思っていたら、その数ゲーム後に「あれ?シリアルついてる」と思い、選手名をよ~く見たらまさかのLEOCアンリで驚いた。

このタイミングでボックスが切り替わったのか?と思ったが、セガ立石は1箱ずつの補充だったと思ったので同一BOXと考えるのが妥当だとは思う。
しかし、先に述べたとおりキャンペーン中ということもあり、回転が速いと踏んで多めにセットしていた可能性も否定することは出来ないかもしれない。

細かいことはなんにせよ、結局は今までで初めてとなるLEOC自引きをすることが出来た。
折角だから彼を使ったチームの構想をするのも面白いかもしれない。


今回のプレイから新戦力としてアバテ、ドニが正式加入となった。
代わりにキエーザとクアリァレッラが放出となった。
最初はドニの活躍に期待していたのだが、いざ動かしてみたらアバテのほうが圧倒的に壊れている印象を受けた。
詳しくはプレイ日記にまとめることにするが、今回のバージョンは間違いなくアーリークロスが復権していると言ってよいだろう。
これがあるとないとでは得点力に大きな違いが出てくると思われる。

現行ではどんなチームが流行っているのかは知らないが、クラブ別のチームスタイルならユベントス在籍経験縛りが強い可能性がある。

そういえば、アンリってアーセナルの前にユベントスにいたんだよね?
で、手元にはコンテもいる。
さらにさらに北じゃないほうの将軍様もいるし、銀狐もいる。もしくは一撃必殺な人もいる。

…。

……。

これはやれということですかね? 


強いカードを放り込んだだけのチームはあまり好みじゃないけど、ここまでお膳立てが揃っているのならカードをピックアップしてまとめるくらいはしておいても損はないのかもしれない。
買ってからずっとほったらかしにしていたカリーニも使ってみたいので、本気で構想して見るのもいいかもしれない。


歴代チームの中で最も高くつくチームになりそうと思ったところで、今回はここまで。

この間、久しぶりに友人と飲みに行ったのですが、やはり外で飲む酒と家で飲む酒は違うものだな。と感じました。
家で飲むとどうしても飲み慣れたり自分の好みのものばかりを飲んでしまい、新しい冒険をすることがないのですが、外に行くと普段の自分なら考えもしないようなカクテルなんかを飲んだりします。

今回はビールのカクテルばかり飲んでいたのですが、ジンジャーエールと合わせたシャンディガフには行かずにコーラと合わせたものやリアルゴールドと合わせたものにいってみました。
この2つは甘みがビールの苦みを和らげて非常に飲みやすかったです。

しかし、この後に飲んだものはメロンソーダと合わせたものはダメでした。
なんというか、口に入れたら駄菓子屋で20円とかで売ってた20円のメロンジュースの味が最初にくるのですが、その後からビールの苦みが追ってきて、そのまま殴り合いをするような感じと言えばいいでしょうか。
色味もビールの白い泡にメロンソーダの緑がまだらに混じっているという違和感を感じるものでした。

自分で真似するなら先に飲んだ2つでいいかなぁ…。


さて、本題。

今回はトライアウトのもう一人の対象であるアバテについての報告になります。
 

彼に期待しているものは以下の点。
・ドリブルの突破力は?
・突破していった先での決定力やアシスト能力は?
・スタミナの持ちは?

ついでに守備力や戻ってくる度合いはどんなものか?といった具合です。 
こちらも基本的に気になる内容はピエーリと変わりありません。。


・トライアウト動画
・1試合目


・2試合目


・3試合目
 

・4試合目
 

・5試合目
 


・トライアウト成績
5勝
対戦履歴












・最終能力

選手情報
































・統計データ
統計データ






























・評価
・ドリブルの突破力
直線的だがスピードに乗ってしまえば、それなりに突破することができる。
フェイントを入れる頻度は多くはないが無駄に入れるようなことはなくトータルではスピードで勝負をするタイプなのかもしれない。


・突破した先での決定力やアシスト能力 
カットインよりもクロスやショートパスを選択することが多く、打ちに仕掛ける展開はあまり見られなかった。
球離れは基本的に良く、無理に持ち込もうとはしない。
早い段階からアシストを狙えるような低めのクロスを上げることが出来るので、右サイドの供給源としては使いやすい印象がある。
最初のうちはショートパスで確実に繋ぐような印象があるが、レベルが10を超えたあたりで動きがはっきりとわかるくらいに良くなり、より強力になったように感じた。


・スタミナの持ちは?

3試合目で疲れが見え始めたものの、Lv10を超えた最終試合ではスタミナが切れてもアシストを記録して見せるなどスタミナに関しては安心して見ることが出来ると思われる。


・守備の動きについて
基本的には縦方向に動き回るが、立ち上げ時から内側に駆け寄ってくるなど守備に対しての意識が高いように思える。
守備の質としてはボールを積極的に取りに行くというよりも、相手の進入コース上に入り続けて時間を稼ぐという印象。
相手の足もとからボールをダイレクトに蹴りだす際は、そのまま横に出すのではなく相手の来た方向にボールを押し返すようなクリアを選択していることが多かった。


・その他の事項

ピエーリの時よりもボールの集まる印象が強く、多くの場面で彼を経由しての展開が多かったように思える。
また、ただボールを受けるのではなく、フリーで受けることを意識しているのか相手から離れている場所でボールを受けることが多かった。


・感想

攻守のどちらにおいても期待以上の働きをしており、彼がいるといないとでは右サイドの厚みに違いが出るような気がした。
全体的に堅実無難というような確実に結果につなげるタイプといった感じで、安定感という強力な武器を与えてくれる。

今回のトライアウトの結果、採用するのはアバテに決定した。
普通、このようなことをやった際はどの面が優れていたからなど比較に迷うことが多いのだが、今回は結果を含めた全ての面でアバテが勝っていたように感じたため、迷う余地が一切なかった。


確定メンバーとして使っていたドニやヴィエリも使いやすくて良かったと思いながら、今回はここまで。

最近、三ノ輪にあるお肉屋さんにちょいちょい行くのですが、その店がかなりの良いお店。
そのお店は週末になると特売をやるのですが、その内容がかなり。というか、常識を疑うレベルで凄いです。

今回の特売の一部を抜粋するとこんな感じ。
松阪牛霜降しゃぶしゃぶ肉  100g 1900円 → 990円
松阪牛霜降すき焼き肉     100g 1800円 → 970円
松阪牛赤身しゃぶしゃぶ肉  100g 1700円 → 950円
松阪牛赤身すき焼き肉    100g 1600円 → 930円
特製ロースしゃぶしゃぶ肉  100g 1200円 → 780円
特製ロースすき焼き肉    100g 1100円 → 750円
厳選しゃぶしゃぶ肉     100g 750円 → 480円
厳選すき焼き肉       100g 700円 → 450円
最高サーロインステーキ   100g 2500円 → 1280円
特選サーロインステーキ   100g 1600円 → 980円
厳選サーロインステーキ   100g 1200円 → 780円
赤身サーロインステーキ   100g 800円 → 580円

あの高級ブランド肉で有名な松阪の牛が。
デパートとかに行ったらえらい額で売られているあの牛さんが。
まさかの100g1000円を切る衝撃価格。

流石にいつも松阪牛があるわけではありませんが、それでも高級ブランド肉と呼ばれるお肉がかなりの安さで買える良いお店。
お惣菜とかも充実しているので、今度はそっちのほうも狙っていこうと思います。


さて、本題。

今回はトライアウトの対象の一人であるピエーリについての報告になります。
 

彼に期待しているものは以下の点。
・ドリブルの突破力は?
・突破していった先での決定力やアシスト能力は?
・スタミナの持ちは?

ついでに守備力や戻ってくる度合いはどんなものか?といった具合です。 

・トライアウト動画
・1試合目


・2試合目


・3試合目


・4試合目


・5試合目



・トライアウト成績
3勝1敗1分
ピエーリ_対戦成績













・統計データ
ピエーリ_当家データ























無得点試合が2試合続いたこともあり、得点率が1点とかなり残念な結果に。
アシスト決めたのもマンチーニのみというほど攻撃面が機能していなかったことが分かる。
ストライカーのヴィアッリも結果を残せていないことも、その証左だろう。


・最終能力

ピエーリ_育成度合い
































・チームグラフ
ピエーリ_チームグラフ





















・評価
・ドリブルの突破力
基本的にフェイントを入れることなく直線的だが、相手がいるとかわそうとする動きを取る。
しかしながら格別スピードがあるわけでもないのでかわせても1人が限界。
その上、抜かれた相手に追いつかれてしまうということもあるのでドリブラーとしての働きを期待するのは厳しい。

・突破した先での決定力やアシスト能力 
まず突破することが出来ず、シュートに至っては打てるような場面は回ってこなかった。
アシスト能力に関してはクロスを上げることは何度かあったものの、弾道は山なりのふんわりとしたものでスピードも遅め。
精度に関しても良いとは言えず、ターゲット役になっていたヴィアッリが触れることも出来ないというのもしばしば見受けられた。

・スタミナの持ちは?

元々のスタミナが15と決して高いというわけではなく、 過度な期待は抱いていなかったが4試合目に疲労が溜まり始めてきたあたりで後半20分過ぎにスタミナが切れるようになった。
5試合目も同様に後半途中でガス欠になってしまったが、こちらはもう少し早くにガス欠になってしまった。

気になる点をさっとまとめた結果はこんな感じ。
Lv.10くらいで最初の壁があるように感じていたが最初から最後まで使用感に大きな変化は感じず、基本的に上記の使用感のままだった。

おまけ程度に気にしていた前線での守備に関しては相手が自分のいるところに向かってきたら止めるという感じで基本的には守備をしないものと捉えておいたほうが無難。

今回はSHのあたりにカードを配置して使っていたが、ここよりももう少し下のあたり。高さで言うとCHとボランチの間くらいにいる時には確実なパスでボールをつないだり、サイドチェンジ気味のロングパスを出していた。
アシスト役としての動きを期待するよりも、アシストのアシストや中盤とDF陣をつなぐ役という感じに使ったほうが輝くのかもしれない。
後ろのホットスポットも踏まえて、そう考えるなら彼の適性ポジションは左SBということになるだろう。
しかし、縦方向への推進力も物足りなければ、守備力にも不安が残るのでどのチームにおいても起用するのは厳しいと思われる。

成長すれば化ける可能性もあるのかもしれないがそこまで手間暇かけたとしても、その先にあるのはあくまでも可能性。
ならば最初からそれなりに機能していて更に化ける可能性を秘めている選手を使ったほうが今回のバージョンではもてはやされることだろう。


・感想

トライアウトの印象としては一線級の活躍を期待するのは厳しいと思われる。
少し期待していただけに少々残念である。

戦力としての働きを期待するならば個人能力よりも連携面の強化のほうが有効かもしれない。
もう少しスピードがあれば。もう少しフェイントを入れてくれれば。もう少しアシストが出来ればと感じてしまう。
現在の数値の印象よりもさらに1,2ずつ低いと思うくらいで丁度よいのかもしれない。

少し気になった点としては試合終了後の特典評価でこれといった活躍をしていたように思えないのに高めの評価をもらっていた。
それほどボールを持っていた時間が長かったということなのだろうか?

試合終了後に出る得点評価は次のプレイの育成の役に立つのは間違いないのだが、基準が掴みづらいところがあるのが少し気になるところである。

選手の印象の他にはシステム面の変化の影響が大きかった。
これまでは一人の選手を同じ場所で呼び出していたらモチベーションが下がっていたが、今回はそのようなことは無くなっていた。
今までは出来なかった特定選手の一点特化での育成が可能になったことは大きな変化と言える。
これにより、チームの1トップ体制での点取り役の急速成長が可能になったと判断してよいだろう。


トライアウトの評価を下す時はいつもと違う記事の書き方になるな。と思いながら、今回はここまで。

このページのトップヘ