たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

ネットを見ていて心理テストとか○○診断みたいのを見かけるとついやってしまうたちなのですがこの間、やったやつの結果がこれ。
(リンク先はそのテスト)

あなたは完全なサイコパスです。カリスマ性を感じます!
あなたは100%サイコパスです! 
それだけサイコパスと念を押されるのですか…。

あなたの心の性別は女性です!  
たしかにおかんっぽいとこあるけど…。

あなたは人口2%しかいない首謀型の性格です! 
サイコパスな首謀者って、どう?

あなたの精神年齢は36歳です! 
永遠のハイティーンを生きてるつもりだったのにぃ~。

あなたは5%の脳を持っています! 
これは誰でもわかるって。

すばらしい!あなたはパイロットの目をしています。
あなたはパーフェクトカラーマスターです!
合格!エキスパートカラービジョン!! 
すばらしい!あなたはドットテストに合格しました!! 
すごい!あなたは1%の天才画家レベルです。
絵がうまくないのに色彩が優れていても…。ねぇ?

あなたは超現実主義です! 
目をそむけてばかりなのですが!?

謝罪にジョークを混ぜる!欧米のスターレベル!
まともに謝らんからねぇ。

あなたはカリスマ性抜群のスーパースターです!
カリカリスマスマってことですね。

ジョジョ漫画で例えると「ジョナサン・ジョースター」です。
で、黄金の精神を持っていると。

以上のことを踏まえると、
・カリスマ性の高い、サイコパスで
・首謀(悪事・陰謀を企てること)型
・超がつくほど現実主義者の
・コメディーリリーフ。



…これ、ジョーカーじゃね?
「バットマン ジョーカー」の画像検索結果

よ~し、それじゃあ早速笑いガスを作らなくっちゃ。
で、コウモリ野郎にツンデレたり、精神科医のお姉ちゃんに追いかけまわされるの。

他にもtwitterに名前だけでやるやつの結果なんかも残しているのですが、その中に「革命を起こす」ってのがあったんですよ。
…え?俺、何やるの?テロ?

こういう心理テストは面白いですけど、統合させて内容を考えると更に面白いことになりますね。 


さて、本題。 

次バージョンまでにチームを立ち上げて、消されてしまうアイテムを使いに行ってきました。
今回使ったのは『金の招き猫』と『FK練習人形』の2つ。
その日のうちしか効果がないので積極的に使っていましたが、レアなアイテムはやはり効果が高いですね。
今後、このようなアイテムが手に入る機会も無くなってしまうのが残念です。

・本日の対戦成績
15戦11勝4分
対戦履歴
































早くも4分。
3試合目で早くも引き分けてしまったので全勝の目標は早くも断たれてしまいました。
まぁ、そんなことは一切気にしていないので大丈夫大丈夫。

チャレンジツアーをいくつ取れるかが問題だしね。


・現チームの統計データ
統計データ

















前回のチームと比べるとやはり得点率は落ちるがそれは当り前のことなのであまり気にならない。
それよりも意外だったのはヴィアッリの成績。
得点ランキングでトップなのはわかるが、アシストランキングでも2位につけていたのには驚いた。

前回似たような構成だった『E・G・Hitch 2nd』のときはこの役割はマンチーニがしていることが多かったので立場が入れ替わるとは思いもしなかった。

もう一人意外だったのはコリーニ。
アシストで1位なのはわかるが得点ランキングにも入ってくるとは思わなかった。
他に点を取っているのがいないからだろうが、昔に使った時は立ち上げ時ではとてもじゃないが点を取れるようになったのは終盤になってのことなので、この時点で点を取れるだけの能力を持っていることに驚かされる。


・行った練習
非公開
支配
イタリア
イングランド
紅白戦
休み
非公開
パス
北中米
FK(ケガ:マンチーニ 20回ほどで発生)
フランス
スペイン
フランス
非公開
休み

金のまねきねこを使ってみたが思っていたよりも有名監督はやってこなかった。
これだったら無理に使う必要はあまりないかな?という印象が強い。
もう1個あるけど、これくらいなら消化しなくても問題ないかもしれない。

全体的に疲労が溜まりやすいのか、プレイ開始時にスタミナが減っている選手がちらほら見られた。
今回ケガをしたマンチーニは疲労が溜まっているように見えなかったがケガをしてしまった。
ゲージも空になったか否かというタイミングだったとは思うのだが。

それにしてもやめようと思ったタイミングでのケガが多いようにも思うのは少し気になる。
そういうときに限ってケガをするのはスタミナに余裕があったりする選手のほうが多い気が…。


・現在のチームグラフ
チームグラフ













有名コーチが来なかった場合は攻撃系の練習をさせていたが、どちらかと言えば支配が重点的に育ったようである。
カテナチオだとディフェンスが必要になるのだが、パスワークが活きないとこのチームは悲惨なことになりかねないので順調と言えるだろう。

・現在のオファー
なし

・カード配列
■038 シュクルテル
□142 モティング
☆SPE アウベス
 
■096 ラベッシ
□033 シモン・ミニョレ
■248 ブスケッツ
■257 ケイラー・ナバス
□291 ハウメ・コスタ
■074 ニコラ・モーリス=ベレー
□225 ヤン・オブラク
■187 フレディ・グアリン 
□330 JTカガワ
□101 パパスタソプロス
■113 ノイアー
□192 パラシオ

今回はバージョン末期ということもあり、排出は旧バージョンのものに。
カードを見返していてわかったが、どうやら最初期のものらしい。
ということは上級レアは全て持っていたり、使える状況にあるので重点的にプレイする必要は薄いだろう。


・今回の感想
チーム立ち上げ時とあって成績はそこまで芳しいものではないが、早くもレアゴールパフォーマンス持ちや予想以上の働きをする掘り出し物。またその逆に感じる選手もいたりと動かしてみて初めてわかることがごろごろ出てきた。

現行バージョンでのチームの立ち上げはアイテムの消化も目的のうちの一つであったのだが、その中でもFK練習人形の効果が凄すぎた。
「WCCF アイテム FK練習人形」の画像検索結果
1度使用すればゲージが壁に到達し、そのあとにコミュニケーションを取ることで高い確率で星をつけることが出来る。
今回は15セットプレイだったこともあり、アイテムを使えない最初の1回を除いて全てのプレイで使用した結果、中盤よりも前で使う選手の多くに2~4ほど星をつけることが出来た。
ここまでの星をつけるのはもう少し手間がかかると思っていただけに負担を減らすことが出来たと言える。
次回以降は個人能力なら中盤以降の育成。前線の選手ならば特殊能力や連携を中心に育成することになる。

また改めてプレイして気づいたことだがFWの数が多すぎたようである。
基本的なフォーメーションが3-4-3を想定したことも要因の一つであったが、それでも多すぎたかもしれない。
1枠を削ってMFを採用しておいたほうがバランスは良かったと言えるだろうが後半途中から3人同時に投入し、最前線でSSが3人同時に発動している光景は壮観である。
しばらくの間は様子見が必要になるだろうが、現状のチーム調整を入れるかどうかは後々考えることにしよう。


やはり新チームは新鮮で面白いなぁと思ったところで、今回はここまで。

検討を続けているアクションカメラについて調べているとメモリースティックのフォーマットの関係でファイルが自動で分割されてしまうらしい。
だったらもう少し先まで見送ったほうがいいかもしれない。…のかなぁ?


さて、本題。

前回のプレイで通算3枚目となる夏侯月姫が出たのでトレードにセットしていた結果、念願の。


念願の…!!



DSC_0160 














HIGEが来たぞ~!!!

トレードしてくださった君主様、ありがとうございます!!

これで蜀伝に取り掛かれる!!
魏伝を消化しても群雄伝が進められるぞ~!!
 

折角の強カードが来たのだから全国に行けばいいのでしょうが蜀はほとんど友人にくれてやったためカードプールが薄くまともなデッキが組める気がしません。
また全国用には魏の騎馬単デッキ(使いこなせるとは言っていない)があるので優先度が低めというのもあります。

他にも台詞のバリエーションが非常に多いようなので色々楽しみでもあります。


トレードが成立しているかの確認のために寄った感が強かったのですが予想外のトレードが成立していたこともあり、折角だからと印刷を兼ねて1プレイ。

今日は久しぶりに全国をやってきたのですが降格間際のこちらに対して14連勝中の相手がぶつかるとかセガのマッチングが何を考えているんですかね?
3連勝するごとに階級とマッチするようにすればサブカで弱い人を狩る人もいなくなるんじゃないでしょうか。

どうしても戦場をメインで見ようとしてもカメラがコロコロ動き回るせいで狙ったところを見ることがしづらく、ミニマップばかり注目してしまい槍に刺さりまくるわ、妨害にすっぽり嵌って負けてしまいます。

カメラの位置を引いた状態で固定することとか出来ないですかね?
見たいところを見れないのは正直つらいです。
いっそのことヘッドマウントディスプレイで戦場を見渡すとかだったらいくらか不満を感じないのかもしれません。

…いや、それはないな。
仮に解決しても他の不満が出てきてヘイトを溜めるだけだわ(夏場の他人の汗がキモイとか)。


2戦目は群雄伝に移って騎馬単の練習。
やはり、ミニマップに注目してしまい槍に刺さってしまいがち。
騎馬単は使い慣れれば間違いなく強いのですが、操作の難しさはやはり付きまといますね。
昔は人馬一体ばかり使っていたので、早く人馬持ちのキャラが追加されてほしいです。
あわよくば魏に。ていうか!なんで騎馬の国なのに超絶がいないままなんですか!?頭悪いんですか!?セガは!!?
 

で、本日の釣果がこれ。
12474
 











まさかの全部R。
関羽は固定とはいえ残りの2枠もRが出るとは思いませんでした。
しかも全部未所有。
将器も全て長槍という驚異の揃いっぷり。
麻雀だったら何かしらの役は付きますね。
これで陸遜が蜀の槍だったら満貫役は確定ですよ。

とはいえ、1発でこれならなかなか珍しい排出じゃないでしょうか。
image

 



















久しぶりに仕事したじゃねぇか、田中。
SRをよこせや、コラァ!! ●ッ殺すぞ!!!!!


これ以上ほめるとまた田中が調子に乗りそうなので、今回はここまで。

前回のチーム総括でカメラを買う前にチームを立ち上げようと言ったが、

あれは嘘だ!!

「あれは嘘だ 画像」の画像検索結果


…というようなことはもちろん無く、アクションカメラ自体は持ち運びにも便利でプレイ中にスマホをいじれるという大きい利点が得られるという点も踏まえて購入の検討は続けるつもりです。

私は基本的に一目惚れしたものならはずれを引くことが無いのですが、そうでないと迷った結果はずれを引くことが多いのでどうしても慎重になってしまいがち。
その時々で思ったり、感じたことが結構変わってしまったりするので参考資料のためのメモを残して裏付けにする必要があります。

自分以外に役立つ人はそういないと思いますが、暇人の暇つぶしだと思ってお付き合いください。


さて、本題。

この間のアクションカメラのまとめサイトを参考にそれぞれのカメラの良い点、悪い点をメモにまとめておく。
先に述べたとおり、あくまでもその時々で思ったり感じたことなので自分以外の人の参考にはならないと思うので要注意。

 
・SJCAM SJ4000
sjcammain
格安アクションカメラとしては定番と言われる商品。

・良い点
◎参考動画が多い
やはり定番商品というだけあって世界中の人がこれを用いて動画を上げたり、比較動画をアップしている。
GoProと比べると色味が濃いように思えるが、個人的にはこちらのほうが好みなので問題なし。

◎保証期間が長い
保証期間が約2年と長く、安かろう悪かろうとしても長く使えるというのはやはり心強い。
安価だからといって壊れたら捨てるというやり方はあまり好ましくは無いので、壊れたら気軽に修理に出せるというのは実に好ましい。

・悪い点
×偽物が多く出回っているらしい
これ自体がGoProのコピーという扱いらしいが、更にそれの偽物が多く出回っているらしい。
コピーのコピーということなら問題はないが、ただの偽物を掴まされたら目も当てられない。
このため、購入する際には注意が必要になるだろう。

×充電ホルダーが別売り
カメラ本体をUSBに繋げば充電することが出来るものの充電スタンドが別売りのため、複数のバッテリーを充電したい時や少しでも早く充電したいというときには不便になってしまう。
商品内容には予備バッテリーが含まれていないため、あまり気にならないかもしれないが場合によってはストレスに感じるかもしれない。


・まとめ
やはり定番商品というだけあって購入者の満足度は高いように思える。
この記事を書いている時点での最安値はヤフーショッピングなので普段なら使わずに消滅してしまうことの多い期間固定ポイントを使えるので気持ち程度だが少しは安く買うことが出来るだろう。

撮影した動画の形式が.movと普段あまり使わない形式なのは少し気になるところで、今までのように簡単な編集では済ませない可能性があるのは少し気になるところである。



・WIMIUS Q1 WiFi 4K(30FPS)
 
61vmrkcs4pl-_sl1002_
amazonで人気の商品。

良い点
○オフィシャルのサポートが良い(らしい)

amazonの商品ページを覗いていたら、サポートが良いというコメントを多く見かけた。
特に対応の早さは優れているようで、迅速な対応が期待できるらしい。

◎予備バッテリー+充電ホルダーが付属
商品内容に予備バッテリーと充電ホルダーが付属しているとなると、単純にSJ4000よりもオプションの面では充実しているということになる。
またバッテリーの数自体がが多ければその分、長時間の撮影も可能ということになるので撮影時間が大きく向上していると考えれば良いだろう。
その分、本体のほうかけられるコストも抑えられてしまうということにもつながると考えられるが、内容を考えればこれは優れていると言って良いだろう。

◎7000円を切る価格
価格はSJ4000がamazonで大体8000円前後というのに対し、6500円前後で販売しており1000円以上の差がある。
価格の面で見ると1000円以上の差は大きいと言えるだろう。

○4Kでの撮影ができる
私のテレビやモニターは4Kに対応していないのであまり気にすることはないが、検討している機種は4Kでの撮影が可能となっている。
他には4Kでの撮影が出来るというのを見かけなかったので画像にこだわるのであれば選択肢の一つとして上がってくることだろう。

○ネイキッドプラケットが付いている
防水ケース以外にネイキッドプラケットというマイク部分や端子部分を塞がずに使用できるプラケットが付属している。
これにより状況に応じて使い分けることが出来ると言える。
充電しながらの撮影を想定するとこの点があるならば+評価になるだろう。


い点
×当たりハズレの多さがある
この商品の最大の問題点と言ってよいだろう。
商品のレビューを見ていると初期不良の報告をあげているのが非常によく目立つ。
そのバリエーションも液晶がこんにゃくのように柔らかいというものから、ボタンが取れた。電源を落としたら設定がリセットされたなど各所、多岐にわたる。
メーカーが交換・返品に応じてくれたりするようだが、保証期間も半年と長いとは言えないため「期間を過ぎた途端に壊れてしまった」となってしまったら中々に笑えない。

×マイクの性能に疑問が残る

参考動画を見ていると(防水ケースに入っている可能性もだろうが)原付に取り付けた状態で撮影をしているのにも関わらず原付のエンジン音があまり聞こえていなかった。
原付のエンジン音というのは思っているよりも大きく、取り付け個所も駆動部に近いはずなのだが、それが聞こえないとなると些か疑問に感じてしまう。
商品レビューにも音声について触れているものがあるため、注意が必要である。
 

・まとめ
単純に価格が安くなっているのだがオプションが充実しているため、コストパフォーマンスの面から見ると圧倒的なものを持っていると言えるだろう。

一方で商品の不具合の多さが目立ち、保障も短いため長期間の使用を想定していない可能性は高い。
先述のSJ4000よりもオプションが充実しているにも関わらず、価格が安いとなると単純に本体の部分でコストカットを図っていると考えたほうが良いだろう。

ちょっとした旅行にサブとして持っていったり、ドローンでの空撮を行うときなど「最悪の事態に遭遇してもリスクを抑える」という用途での使用には最適と言えるかもしれない。
撮影中に激しく発熱するというコメントもあったのでサーフィンやダイビングのような水中で使うのが最適な使い方と考えるのが上記の点も踏まえると最善の考え方になるか?

レビューを見る限りだと動画の形式はmp4で保存される模様。
いつも使っている編集ソフトでも編集できるのでこの点は安心できる点だろう。


・DBPOWER EX5000 WiFi
DBpowermain

他よりも少し値が張るがその分スペックが上記の2つより少し高くなっている。

・良い点
○バッテリーの容量が大きい分、バッテリーでの撮影時間が長くなっている。
外部バッテリーに頼らず撮影するというのは基本的な性能の中で最も基本的な部分となるのでここが他よりも強いというのは良い点と評価をするのに値するだろう。
しかし、別売りのバッテリーで対処できる可能性もあるので最大限の評価とは言い難いか?

◎モニターが2インチと少し大きくなっている

本体の小ささゆえ撮影中の画面の視認性の低さは覚悟のうちではあるが、その点を少しでも改善しようとしているのは好意的である。
0.5インチとなると1,27cm違うということになるので、この大きさだと個の違いは大きいだろう。

◎アフターケアの評価が高い(らしい)
他のカメラのところにも書いたが初めて買うジャンルの商品なのでアフターケアが充実しているというのは魅力的。

○予備バッテリーも付属
こちらも商品内容に予備バッテリーが付属しており、普通に考えたなら容量も同じだろう。
そうなると商品購入時時点での撮影可能時間はトップクラスだろう。
しかし、後述の問題点を合わせて考えると少しちぐはぐになっている印象もある。


・悪い点
×ファイルが分割して保存される?
設定の如何によるところもあるだろうがファイルが3分単位で分割して保存されるらしい。
仮に設定をいじることが出来ないのであれば編集の際に手間が増えてしまうことになる。

×SDカードの対応上限が32GBまで
他のカメラで64GBまで対応しているものがある中で32GBまでの対応になってしまうと一歩劣る印象があり、折角の長時間撮影が可能という性能を活かしきれないということになる。

×充電しながらの撮影だとノイズが入る
環境によっては充電しながら撮影をしていると定期的にノイズが入る可能性があるらしい。
給電の方法を変えればノイズが入らなかったりするらしいのだが、この点に関しては不安要素と言えるだろう。


・まとめ

スペックが高めのため値段もそれなりにするか?と思っていたがそこまでではなく、SJ4000と同じ程度になっている。
しかし、他のと比べるとはっきりと勝っていると感じられる点はバッテリー容量のみとなっており、全体的には同等、もしくはそれ以下という感じになっている。
バッテリーは最も簡単に交換できるパーツであるため、全体的な印象としては値段と見比べても物足りないというところに落ち着きそうである。
 


・個々の比較をしての総括
このタイプのアクションカメラはそのままでは三脚に取り付けることが出来ないのが多いようで、ケースに入れないまま取り付けるのであれば何かしらの対策を考える必要があるだろう。
ケースを付けたままの撮影でも良いのだろうが、その場合はマイクが音を拾えなかったり充電ができなかったりという問題が出てくると思われる。

ネイキッドフレームという防水ケースではない取り付け用のパーツもあるようなのでそれが付いているもの。もしくはフレームを別途購入する必要があるだろう。
これに関しては判断材料の一つとして頭に入れておくべきものだろう。

今回は初回の購入ということもあり長期間を使うということも大事だが転用が利くことの多いアクセサリの充実で選択し、商品が壊れた時に別のカメラを買うというのが一番効率的かもしれない。
そうなるとカメラ自体のコストパフォーマンスとアクセサリの充実を図れる『WIMIUS Q1 WiFi 4K(30FPS)』 が正解かもしれない。

あとは撮影したファイルが撮影時間で自動で分割されてしまうのか。それとも単一でファイル作成されるのかが判明すれば購入に踏み切ろうと思う。


最初はカメラを買う前にプレイをしに行くつもりで記事を書き始めていたが、金曜に雪が降るかもしれないということを合わせると回答のタイミング次第ではカメラを購入してからプレイしに行くかもしれない。

早めにプレイしに行こうと思ったところで、今回はここまで。
でも、モチベーションが上がってきてるぞ~。 

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