たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

10-11の頃に立ち上げたチームを147試合でオファー辞任。
オファー内容は以下の通り。
本拠地:メキシコ・シティ
新練習:FK練習(オフェンス中up、パワー・奪取小up、スピード・支配微down)
所属選手:なし

最終的な監督年俸は9億9141万でCML E→CML Sに

11-12ver.に入って新チームを立ち上げるのは初めてのこと。

チーム名は「Rabies Growl(レイビースグロウル:狂犬のうなり声)」に。
ガットゥーゾのレアKP「リンギオ」を使っていこうということから、この名前に。
Rabiesは正確には狂犬病だが、他の言葉では語呂が悪かったり文字数の関係上入りきらなかったりするのでRabiesに。

メンバーは以下の通り
●スタメン
FW 
ボビー・チャールトン(0708 KLE)
ダビド・ビジャ(1011)
クリスティアーノ・ロナウド(0809 WMVP)

MF
バスティアン・シュバンシュタイガー(1011 WCM)
パトリック・ビエラ(0405)
イヴァン・ガットゥーゾ(0607 WMF)

DF
ファビオ・カンナバロ(0405)
カルレス・プジョル(0405)
リリアン・テュラム(0405)
アレッサンドロ・ネスタ(0405 WDF)

GK
ジャンルイジ・ブッフォン(0405)

●控え
ヨン・ダール・トマソン(0203)
フランセスク・ファブレガス(0910)
クロード・マケレレ(0405)
イゴール・トゥドール(0102)
ウィリアム・ガラ(0607)

ポジションはこんな感じ 
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●使用KP
・オフェンス
メイン:ミドルシュート重視(チャールトン)
・ディフェンス
メイン:ハードプレスディフェンス(ガットゥーゾ)
サブ:プレスディフェンス(カンナバロorテュラムorブッフォン)
・サポート
メイン:チェイシング(ビジャ)
サブ:フォアザチーム(プジョル)

グラフ育成はオフェンス・奪取・パワーを震撼させ、レアKPにする予定。 

キャプテンはカンナバロ
CPBはモチベーション。 

●コンセプト
・U-5RでやったことがないからU-5Rでやってみよう。
→今までのU-5と動きに違いは出るのか?巷で噂されている動きのぎこちなさなどはあるのか?
・あまり見かけない選手(カード)と、過去に使いこなせなかった選手のリベンジ。
→昔は使いこなせなかったボビーとクリロナを使いこなしてみたい。
・ガットゥーゾのリンギオ、ビジャのフロントミッションを使ってみよう。
→前線で積極的に奪取を仕掛けて攻撃を途切れさせなければどれほど点をとることが出来るのか?
・ミドルシュートを打ちたい。
→今まで使っていたチームはペナルティエリア外からシュートを打って入ることが稀だったので、ちゃんとゴールを狙えるチームにしたい。
・カードパワー強めで。
→一説にはトータルの数字が1400を切るように作ったほうが良いと聞いたことがあるが、それは本当なのか検証してみよう
・ブッフォンはPKに弱いのか?
→全冠したらWTにも積極的に参加して、ブッフォンがPKに本当に弱いのか検証してみようと思う。

以前からPCでプレイ日記はつけていたものの、外で見れなかったり管理がしづらくなってきたので新チームを立ち上げたのを機にブログでまとめることにしようと思う。

本日の戦績
8戦6勝2敗
・コンチネンタル
勝(優勝)
・Sコンチネンタル
・WT
・プレシーズン
勝(優勝)
(残り任期:10試合)

選手別使用感
・タッキナルディ
印象に残るプレイが見られなかったのでバローネとレギュラーを交代。
途中からの投入でどうなるか。→あまり自分の持ち場を離れないタイプなのかもしれない。ザネッティが追いかけているのを少し離れた所から見ていた。パスコースを切っていたのか?
プレスボタンを点灯させてもプレスに行かないのは困り所。
あまり目立たないポジションでの起用だったため活躍がわかりにくいだけだったかもしれない。
ボールをとると少しドリブルをしてからパスを出すのが基本。
稀にアシスト性のパスを出すこともある。

・キエッリーニ
攻守にわたり、かなり高い位置まで上がってプレイすることがある。
ディフェンスだけでなくコーナーの合わせ役としても優秀でコーナーからハットトリックをかましたことも。
守備は最後の要になることが多く、ザンブロッタやネスタが追い詰めた相手にトドメを刺す。
スライディングも積極的に仕掛けるがカードをもらうどころか、ファウルをもらうことも稀。
しかし、どの選手にもあるようにファウルを与えてしまう時は与えてしまうが、それでもネスタよりファウルを貰うことは少なかった。

・アントニーニ
個人が成長し相変わらず守備は軽いが穴を空けなくなり、クリアの距離も伸びた。
積極的に呼び出せばすぐに星が付いていった気がするが成長しきるまでは多少の我慢が必要。
成長しきっても高い位置に上がりたがる癖は健在でトップ下の位置まで上がってくることも度々ある。
高い位置に上がってからのパスも通常時と変わらずシンプルなショートパスで、密集地帯では相手CBに取られてしまうことが多い。
高い所に上がって行ってもあまり期待しないほうがいいかもしれない。
高く上がった時は中に切りこむ癖、ボールを持ちたがる癖もあるは変わらず。

守備は軽さの問題は厳しくwtなどでは少し厳しいかも裏面のポジションを見る限り、DFよりMFの方が適正が高いことが発覚。やは左SHでの起用の方が適していると思う。

・ザンブロッタ
自分のエリアに侵入してきた相手に一度抜かれてもすぐにまた襲いかかるが、上がっている状態では守備意識も少し身を潜める印象。守備もやや軽い気がする。
フィルター役ならかなり優秀。
スライディングは控え目。

・ペリッツォーリ
最終ラインまでで防ぎきってしまうことが多いため仕事をする機会は少ないが、相変わらず優秀な印象。
ミドルにも対応出来る可能性が発見された。少なくともシャビアロンソのミドルには対応出来た。
超至近距離では反応出来ないこともあるが誰も取れないシュートのことがほとんど。
クロスなどを上げられたら飛び出しボタンでカバーする必要がある。
自分では前に取りに行くことがないのでプレイヤーが飛び出しでカバーしてやる必要がある。
飛び出せば身体のどこかに当たり、待ち構えたりプレイヤーが反応出来ないシュートにも反応してビッグセーブを見せてくれる。
飛び出しボタンを押せばすぐさま飛び出してくれるので足が遅いという印象もない。
高さ、リーチ、パワー、スピードとGKに求められるものを全て兼ね備えており、欠点らしい欠点が感じられない。
任期中PK戦になったことが一度もないので強さはわからないが、フィールドでのPKは一度あり、そのPKは止めたが強いかどうかは判断することは出来ない。

・ネスタ
ディフェンスラインから離れずに仕事をこなす。
しかし精度が甘いのかキエッリーニが目立っているせいか仕事をしている印象がない。
待ち構えるタイプのディフェンダー。
相手のフェイントに惑わされないので安定した守備を行うことが強み。スイーパーとしての起用がベスト。
一方で守備範囲はあまり広くないようなので、相手の動きに合わせてカードを動かした方がスペックをフルに引き出せそう。

・ユリアーノ
前回の評価は個人☆なし、戦術☆2での状態での使用感。
☆がもっと付いていたら評価は変わっていたのかもしれないし、そうでもないのかもしれない。 

オファー
リーズ なし CK練習 1st
メキシコシティ なし FK練習 プレミア

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