たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

・7試合目
 

開始時コミュ:なし

1.グラウンド: ミーティング:マンチーニ (特別指導) ○(習得:ビッグマッチプレイヤー)
2.医務室:シルベストリ ○ 
3.グラウンド: ミーティング: ラウンジ:アバテ⇔ヴィエリ ○(黄コメ)


・8試合目
 

開始時コミュ:なし

1.グラウンド:アバテ ○
2.グラウンド:アバテ ○ 
3.グラウンド:アバテ ○


・9試合目
 

開始時コミュ:なし

1.グラウンド:ドニ ○
2.グラウンド:ヴィアッリ ○ 
3.グラウンド:ヴィアッリ ○


・10試合目
 

開始時コミュ:臨時ボーナス

(特別指導) (習得:) (変更なし) (緑黄コメ) (アイテム:) (秘書介入)
1.グラウンド:パッツィーニ ○
2.グラウンド:アバテ ◎ 
3.グラウンド:ヴィアッリ ○


・11試合目
 

開始時コミュ:なし

1.ミーティング:パッツィーニ(特別指導) ○(習得:なし)
2.ミーティング:ヴィアッリ(特別指導)  ○◎×(習得:パワフル)  
3.グラウンド:コリーニ ○


・12試合目
 

開始時コミュ:なし

1.グラウンド:アバテ ◎
2.グラウンド:アバテ ○ 
3.グラウンド:アバテ ○

アキバのソフマップが新装開店するということで友人と一緒に買い物に。
私の目的はBluetoothのイヤホンだったのですが、10時半ごろに着いた時点では無かったのですが、友人の買い物の後に売り場の前を通ったら出ていたので無事にゲットすることが出来ました。

この手の先着販売商品は中国人が大量に買い占めるというのを聞いていましたが、物によるみたいですね。
明日も先着や抽選販売でお買い得商品を売ったりするようなので行ける人は行ってみてもよいのではないでしょうか。

その後、友人が「職場の人に頼まれた」ということで、浅草のWINSへ。
折角なので私も久しぶりに馬券を買うことに。
サイコロ様に任せて買って遊ぶことはありましたが、自分で選ぶのは何年ぶりのことか。

レースは宝塚記念。
選んだ馬券はこんな感じ。
419

















人気のキタサンブラックを外して、ピンと来た11番サトノクラウンを軸に据え、そこからさらにピンと来たものをいくつか組み合わせたかたち。
ワイドの2-4は出馬リストも見ない段階で適当に「これが来るね!!」と適当に断言したもの。
500円分は買おうと思っており、直前までは2-8で予想していたのですが初志貫徹するためにこちらに書き換えました。


そんな適当に勝った結果は…?








よし、とった!!



ワイド1件、複勝2件の合計3件。しめて2500円くらい。
約2000円くらいの儲けが出ました。

久しぶりの馬券でこの結果は上々と言える結果でしょう。
とはいえ、熱くなる性分というのは自覚しているので積極的に競馬をやることは無いでしょうが、たまにやるくらいなら楽しめるかな?


さて、本題。

気分転換を兼ねてアーリークロス重視の検証を行ったことで、動きの違いをはっきりと感じることが出来た。
思っていたよりも実りは大きく、内容としても面白かったのでメンバーを調整して次回も検証は行うことにする。

よい合わせ役が見つかったら現行のサンプドリア縛りを解散し、アーリークロスの本格的な検証に移ることにする。

ここ最近のチームの中でも得点力の低さが目立っており、厳しい戦いを強いられているのは思っている以上に面白みに欠ける。
モチベーションを上げるためにもそろそろ根本から見直すべき頃合だろうか。




・選手別の印象
・ヴィアッリ
ヴィアッリ






























3点リードしている状態で前線でのボール奪取に成功したのだが、走らせようとしたアバテと呼吸が合わず折角のチャンスを不意にしてしまう場面も見られた。

シュートは威力があるものの相変わらずコースを狙っている印象は薄く、マンチーニは相手GK裏をかくように逆方向目がけてシュートを打つのに対し、彼はGKがいるあたりを目がけてシュートを打っている印象がある。

彼のパワーを伸ばそうと思ってトレーニングした結果、頭の中まで筋肉になってしまったのだろうか?

とりあえず、ダイレクトにシュートを打たそうとするよりもワントラップ挟んでからのシュートのほうが決定力が高いことがわかったので焦らず、トラップをしたのを見てからシュートを押すよう心掛けてみるのが良いかもしれない。


◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


累計負傷
練習:0回

試合:0回


・マンチーニ
マンチーニ































今回のプレイで初のLv.30到達者となった。
上昇した数値はオフェンスとテクニックの合計+2。
今回の育成仕様になってパラメータの上昇するタイミングが増えたことと、意図的に上昇させることが出来るようになったことの大きさを実感することが出来た。

意識して育成すれば+3やそれ以上を狙うことも出来るのかもしれない。
そのためにはその選手の得意なものを把握する必要があるだろう。

また、今までの仕様だったらば覚醒した選手を呼び出すことでチーム全体の能力を上げることも出来たが、今回もそのようなものがあるのか気になるところである。

アバテがニアにクロスを上げたほうが決定力が高いと感じたため、ニアサイドに配置してみたところクロスを上げずにショートパスでつなぐようになってしまった。
その代わりに彼がクロスを上げたり、そのまま持ちこんだりするように。
持ちこんだ場合は強烈なミドルでチャンスをものにすることがあるのだが、クロスの場合はターゲット役との呼吸が合わないのかあまりパッとした感じはなかった。



◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:1回

試合:0回


・ドニ
ドニ






























今回はトップ下とCHの境目あたりに配置していることが主だったが、このような高めの位置に配置しているのにも関わらず守備力が高めのように感じた。
また、こちらの攻撃方向が右サイドに偏っていることもあってか、中央からサイドまで流れていってはそのまま攻守に参加するということも珍しくはなかった。


累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・アバテ
アバテ































チームの主な起点である彼も流石にS級タイトルとなるとボールを持ちあがる前に潰されてしまうことが多くなる。
それでも、まったく上げられないというわけではないので、いくらか工夫すれば十分戦うことができるだろう。

むしろ、問題は上げるほうよりも合わせるほうにあると思われる。
上段回し蹴りや延髄切りのような強力な一撃ならいざ知らず、頭で軽く合わせるようなものだと簡単に止められてしまう。
きちんと足で合わせるようにならないと厳しいかもしれない。

お試しとして使ったベッカムと比べると、彼の場合はテクニックよりもスピードに依存しているプレイをしているということがよくわかる。

ベッカムの場合は相手に取られまいと相手とボールの間に体を入れたり、取られても攻勢を維持できるようにラインの近くにいるなど、どんな相手に対してもアドバンテージを確保しようとする。
対して彼の場合はドリブルで相手を振り切ろうとしたり、詰められる前にクロスを上げたりという展開が多い。
そのため強引な展開がが増えたり、クロスの精度に違いが生まれてくる。
またスピードに乗れない時には不利な展開に陥ることもある。

白とレアの違いは大きく、合わせ役の負担も大きいがアーリークロスを上げられるというだけでも出場試合数を上回るアシストを記録できるのだから、アーリークロス重視は復調してきていると思ってよいだろう。

彼のアーリークロスはファーよりもニアに出したものの方が得点に繋がることが多いように思える。
というのもファーに飛ばす場合は空中戦になることが多く、ほとんどの場合において競り負けてしまうため。

ターゲット役たりえる選手がもう少し強かったら話も変わってきたのかもしれない。

◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・コリーニ
コリーニ






























彼がボールを持つと相手がわらわらと寄ってくる印象がある。
最低でも2人ほど引きつけ、そのままアバテにつなぐことが多かった。

この引きつける動きがよく、彼がボールを持つと多くの場合においてアバテがフリーの状態になっている。
恐らく、彼が囮となってアシスト役が仕事をしやすい場を作っているのだろう。
まさしくチームの縁の下の力持ちである。

カードの数値にも表れない優れた能力と言えるだろう。。

累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回



続きはこちら
選手別の印象(ボランチ~GK)

・選手別の印象
・ザウリ
ザウリ






























コリーニが攻撃の陰の功労者とするなら、彼は守備の功労者。
相手の後ろからボールをさらい、近くの味方へと確実にボールをつなぐ。

今回はサイドチェンジのような大きく蹴りだすようなプレイはあまり見せなかったが、まるで暗殺者のように静かにかすめ取るような守備が印象的だった。

静かながらの守備にかける意識は強いようで、相手を追って最終ライン付近まで顔を出してくることも決して珍しいことではなかった。


◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・パロンボ
パロンボ






























中盤の底としてフィールドの様々な場所に顔を出しては相手を抑え込んだり、ボールを奪取するなど中盤守備の軸を担っていた。

しかし、その運動量が仇となってスタミナは豊富にある分類に属する彼であってもスタミナがギリギリになってしまう試合も少なくない。
疲れが溜まってきたなら気をつける必要があるだろう。

◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・ドミッツィ
ドミッツィ






























守備力はそれなりにあるとは思うのだが、攻撃に関する動きは悉く悪い印象がある。
どうも、自分で持ちあがろうとする気概が弱く、相手がボールを取りに来る素振りを見せたら、背を向けてしまうことも。

守備範囲の広さや卓越した能力というものをあまり感じることが出来ない。

◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・ガスタルデッロ
ガスタルデッロ






























相手の体を抑え込み、ドリブルの勢いそのままにボールを相手を離すというディフェンスを見せた。
この場合、真っ向からぶつかりに行っているのに倒してファウルを止めることなく、かといって競り負けているわけでもないと誉めるべきなのだろうか?

1人では一時しのぎにもなりにくく、ラインを割ってもどちらのボールになるのかわかりづらいが進路上に現れたら嫌な存在かもしれない。

今回の場合は相手に向かっていったことでこのような事態になったが、これが相手が内に切り込もうとしたタイミングで進路上にいられたりしたらかなり嫌なプレイでは?と思う。

累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・シルベストリ
シルベストリ






























3バックの右として使っているのだが、気がつけばWGの辺りまで上がっていることもしばしば。
そこそこにアシストをしようとしているのだが、精度に関してはまだまだといったところだが、ターゲット役が得意な選手と組ませれば活躍できるのでは?と感じさせてくれるレベルにはなってきた。

頻繁に上がって行く彼だが戻ってくるスピードもそこそこあるようでカウンターの穴にはなりにくくなっている。
守備範囲は縦方向に長く、横方向の守備範囲は縦の半分くらい。
ポジションを調整すれば多少横にも広くなるのかもしれないが、スタミナが格別高いというわけでもないのでガス欠には注意が必要と言える。

ドミッツィはカードの置かれている辺りからあまり動かないのに対し、彼はピンチと見るや配置個所から離れた場所であっても積極的に顔を出しに来る。
クロスやカットインといったサイドからの攻撃に対してその印象が強く、逆サイドからの仕掛けであれば自らもガツガツとボール目がけて走り込んでくる。

サイドではパットしないことはあっても、中央寄りでは足を伸ばしてボールをずらすなど水際で防ぐ守備で持って活躍をしてくれている印象がある。

◆累計カード
Y:1枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・パリゥーカ
パリゥーカ






























元々の足の遅さもあった左右に大きく降られるプレイの時は間に合うことなく、シュートを打たれてしまう。
調子が低水準で安定していることもポテンシャルを引き出すことのできない重要な要素と言えるだろう。

FCエウローペー12戦では特にひどく、クロスからヘッドだけでもれなく頭の上を越えられ3失点してしまった。
それともイブラヒモビッチが流行っているというのはクロスに高さで合わせるのが強いということなのだろうか?


◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回



続きはこちら
選手別の印象(控え)と今回の総括

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