たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

2013年02月

本日の戦績
9戦9勝
・フレンドリー
・レギュラー
・ICC
・レギュラー

選手別印象
・コンテ
クロスに対してボレーで合わせようとする場面が見られたり、実際に本職FW顔負けな強力なシュートをクロスに合わせる場面も見られた。
一方でICC獲得後は動きにぎこちなさが出てきて攻守にわたり動きがあまりパッとしなくなった。
一体どちらの姿が本当の姿なのだろうか。

・タッキナルディ
kpにした影響か、はたまたポジションの影響か休みの影響かわからないが、タッキナルディの動きが一時的にいつもより素早くなったが、次の試合には元に戻ってしまった。
選手の調子に関わらずプレイの安定感にやや欠ける印象。

・コリーニ
逆サイドアタックを使っているときは相手DFを引き付けてから決定なラストパスやクロスを出していた。
ロングパス重視より効果的かもしれない。

・ザンブロッタ
サイドバックとして使うよりもボランチとCBの間で使ったほうが守備範囲の広さやスピードを活かせる印象。
その場合は1枚で良い。

・ヴィアッリ
成長しきってしまえば調子に関係なくゴールを量産してくれる。
ただ精度が若干落ちるようで相手GKに弾かれたりしてしまう。
威力に関しては減衰など一切なし。
キャプテンシーボーナスはモチベーションの選手を使うのが良い感じ。
エリア外からのシュートは入るときもあれば入らない時もある程度のもの。
安定感にはかけるのでシュートを打つときはキチンとエリア内に入ってからにしたほうが良い。
一歩でもエリア内に入ってしまえばどこからでも強力なシュートを打つことができ、エリアの角からでも角度がないところからでもボールがゴールネットに突き刺さる。

・バローネ
相手のボールに積極的に足を伸ばして取りに行くプレイに好感が持てる。
取りきれないことも多いがまとわりつくので相手のスピードを落としてくれるのも良い。
パスはKPによるところもあるだろうが長短を使い分けている印象があり、精度も悪くはない。
彼一人で止めているわけではないのであまり目立たないが、影に日向に守備を支えているという印象がある。

・マンチーニ
ゴールエリアに近い位置からの直接FKなら決められることがわかった。
絶対的な名手という訳ではないのでキッカーに指定するのは辞めておいたほうが無難かも。
FK自体はゴールの角にカーブをかけて狙うタイプ。

・ユリアーノ
リベロ+3CBの左CBとして使用。
サイドから攻めてくる相手に対して積極的に仕掛けにいくものの相手に触れることなくかわされてしまうことがほとんど。フィルターとしても疑問点が残る。
スライディングをしても目測が甘いのか届かないこともしばしば。
相手選手の上にマークするように置いていても近くにボールがくるとマークを無視してそっちに向かっていってしまい、そこからパスを通されて突破されてしまうこともあれば、動き回るタイプなのかトップ下の位置まで上がっていて守備陣に大きな穴を開けていることもある。
彼を使うのならボランチに置くのがベストだと思われる。
ボールホルダー目掛けて突っ込んでいくので、スピードの早い選手をまとわりつかせてスピードが落ちたところにぶつけさせるのが理想的。
いずれにしても彼一人で相手の攻撃を防ぐことはまず無理だと思っておいたほうがいい。
昔ならいざしらずカード排出で種類が増えた今なら特に固執して使う必要はない。というのが素直な印象。
覚醒させるならスピード一択。
使用出来る範囲は広いのは強み。
パスについては奪取出来なかったので不明。

KP別使用感
・逆サイドアタック
ロングパス重視と同じく、大きく蹴りだすパスがを出すことが増えた印象。
ロングパス重視との違いは方向ボタンの点灯に関わらずサイドから攻撃をするようになることと、バックパスをするようになること。そして両サイドのボタンを点灯させないと大きく蹴りだすプレイが見られなくなること。
前にスペースが開く、フリーの時以外はあまりドリブルを使わなくなった印象もある。
両サイドのボタンを点灯させない時はロングを出さなくなることが増え、その場合はショートパスで確実につないで攻め上がっていく印象。
ロングパスを軸にした攻撃の組み立てではなく、相手の動きやポジションなどで使われるオプション的なもの。
逆サイドに大きく蹴りだすプレイは今回の9試合中では1度しか見られなかった。

・フォアザチーム
その時、その時で足りないものを補ってくれている印象。
トップ下での起用、ヴィアッリの調子が悪かった時は本職のストライカーにも負けない強いシュートを放ったり、ボランチで使用した時は守備の積極性が増した印象。
欠点としてはその対極にあたるプレイの質が悪くなること。
簡潔に言えば攻撃に積極的な時は守備力が落ちる印象。
また、試合毎にムラがある気もする。
ただ、これはランクBでの使用感なのでより上のランクやレアKPになった時にどうなるか期待が持てる。
安定感が増したなら今よりも強力なスキルになるかも。
ディフェンダーが使うのならカバーリング型のDFが多ければフォアチェック気味に、フォアチェック型が多ければカバーリング気味にプレイするかもしれない。

・ムービングパスワーク
良いパスが出せずドリブルもしづらいと判断したときはバックパスや近場でパス交換をする時もある。
パス交換は主にCB同士やボランチ同士で行う。
「素早く攻めろ」のようにスピードや支配の上がるハーフタイムコミュニケーションと組み合わせることで動きが更に加速するかも。


・オファー
パリ ジュゼッペ・スクッリ、なし

総評
捨てクレで1回プレイし、次の大会がICCだったのでプレイ。

ボランチの縦並びは有効な手段かもしれない。
中央はフィルターが1枚増えた印象になり、相手のドリブル突破を遅れさせてくれる。
サイドバックの位置を高くし、CBとボランチの位置の間に置くことでサイドからの突破に対してもフィルターをかけることが出来ている。

久しぶりに上級タイトルを獲得した。
来たオファーはプレミアディビジョン優勝と同程度。

あと18、9試合で任期が終了する。
現在の年俸が9億1500万キングスクラブなどを獲得し続ければ10億も狙えるかもしれない。

ICC獲得前と獲得後でプレイに差が出た。
獲得前は積極的に動いていたものの、獲得後は全体的なプレイの質やスピードが落ちた。
もしかしたら直前に達成した公式戦20連勝が影響しているのかもしれない。

実況で誰かがベストイレブンに選出されているみたいなことを言っていたので週明けに見に行ってみるのもいいかもしれない→結局店内BEには選ばれていなかった。

本日の戦績
9戦9勝
・フレンドリー
・レギュラー
・プレシーズン
・レギュラー
・フレンドリー(WT)

点灯箇所
カウンター

使用KP
O:ゲームメイク(コリーニ)→ロングパス重視(リヴェラーニ)
D:リトリート(ネスタ)→組織守備重視(ザンブロッタ)
S:フォアザチーム(コンテ)

覚醒フラグ(追加分)
タッキナルディ→ザネッティ
ネスタ→キエッリーニ

オファーリスト(所属リーグ、新練習、所属選手)
パルマ:PL、ポストプレイ、なし
モスクワ:PL、なし、ナガトモ(プレシーズン後に出現)
アイントホーフェン:PL、ラインディフェンス、なし

選手別の印象
・ヴィアッリ
CF、右CFで使用。
以前よりもクロスの威力や精度が弱くなった感じ。
足の遅さも感じたのでストライカーに専念をさせたほうがいいかもしれない。
ドリブルは今までは直線的なものしか使わなかったが、今回のプレイでは切り返しやフェイントを織り交ぜた物もするようになった。どうやら状況によって使い分けているようだ。
基本的に左右の足に違いは無いように感じているが、今回のプレイではゴール前のボックスのラインギリギリで切り返した際、エリアから少し外れた位置から強烈なシュートを放ってゴールを決めた。
普段はこの距離でもふかすことがあるが、エリア内で放つシュートと同精度、同威力と感じる内容だった。
この時の状況は、ライン際(エリアより少し外)で切り返してマークを外してフリーになる→右足のインサイドキックでシュート→ゴール。といった流れ。
もしかしたら右足の方がシュートの射程距離が少し長く、インサイドで蹴るとシュートの精度も上がるのかもしれない。

・コンテ
中央トップ下で使用。
得点に結びつくようなスルーパスや、角度のないところからクロスに合わせてゴールを決めるなど、以前は見せなかったプレイを見せるようになった。
スルーパスはグラウンダーやフライスルーなど複数の種類を確認。
今までよりも攻撃的なプレイが目立った印象で、攻撃的な面は泥臭くも安定している印象だった。
一方で献身的な守備は少し身を潜めた印象がある。

・マンチーニ
左CF、左ウィングとして使用。
今までのプレイではフェイントといえばヒールリフトのみだったが、配置をサイドに広げてウィング気味に配置した今回はフェイントの種類も増え、突破力が増した印象がある。
1対1でマークされた場合、今までは取られてしまうことが多かったが、今回は右や左に体を揺らしてから相手を置き去りにして突破していくというプレイをするようになった。
サイドに流れてからはクロスを上げたり、カットインしてシュートを放ったりとバリエーションも豊かになっている。
クロスにはヴィアッリやコリーニがボレーで合わせることが多かった(ヘディングが1回で、あとは全てボレー)。
延髄斬りやカンフーキックなどボレーの種類も豊富。

・リヴェラーニ
センターサークル付近に配置して使用。
コーナーやパスなどの精度が高く、使いやすい。
今回のプレイではいずれのボールもほぼダイレクトで捌いている印象があり、素早い展開をしていた。
彼を出しているときは彼のKPロングパス重視を使用していたが、成熟したチームでならロングパス重視は非常に強力なKPという印象を得た。
関係があるのかはわからないが彼がロングパスを出すときは右に出すことが多かった気がする。

・ディ・バイオ
右ウイングに配置して使用。
ふんわりとしたハイボールを足元に落とす胸のトラップやサイドを駆け上がってからのクロスは中々のものがある。
スピードで一気に駆け上がっていくタイプで、直線的な動きが基本のため走り出しのスピードが乗っていないときは相手SBに止められてしまうことが多々ある。
スピードに乗って突破できれば高い確率でクロスやシュートを放つことが出来る。
カットインを仕掛けたときやスピードに乗ってからはシンプルなフェイント(前に出した足にボールを当ててタイミングをずらすなど。名前はわかりません)を織り交ぜて突破していくこともある。
ミドルシュートも打てるようになったのかエリア外からシュートを打っても枠外に飛んでいったり、ふかしたりせずにちゃんと枠内に飛んでいった。
しかし、精度は甘いようでキーパーの正面に飛んでいったが、相手キーパーはキャッチできず前に落とした(相手はパリゥーカなのでミドルシュートが苦手なだけかもしれない→相手は新旧サンプドリア混合チーム)。
1発しか打っていないのでたまたまの可能性も高い。要研究。
クロスの種類は豊富で距離はファーからニア。高さは山なりのものからグラウンダーのものまで幅広く、精度の悪くない印象。
クロスを上げる前の判断力にも優れているようで、相手にマークをされていても薄いほうに上げる印象がある。
彼のKPムービングパスワークを使用すると全体的なスピード感とショートパスの頻度が上がり、ボールをダイレクトで繋ぐファンタジックなプレイも増えた。
サイドを駆け上がらせるときに使うのも悪くはないと思われる。

・コリーニ
ハイボールを胸でトラップするのが苦手なようで自分から離れたところに落としてしまうことが多かった。
一方で足元でのボールキープ力は高くなったようでグラウンダーのパスを足元に収めるとゆっくりとしたドリブルでラインを押し上げる。
フェイントは一切入れなかったが、相手が距離を詰めてきたら味方に精度の高いパスを出す。
リヴェラーニやディ・バイオを入れるときは彼を交代させるのではなく、トップ下に配置した方がチームの攻撃力がさらに上がる印象がある。(その場合コンテはボランチに下げる)

・タッキナルディ
試合中は消えていることが多かった印象があるのでリヴェラーニとチェンジ。
点灯させている指示にはあまり従わず、ボールを持ちたがる傾向がある。
相手を突破できれば別に問題はないのだが、足が遅く奪られてしまうことも多いのでピンチが続いてしまうこともある。
KPの逆サイドアタックを使えばリヴェラーニのロングパス重視のような使い方も出来るかもしれないので次回プレイで試してみようと思う。

・ペリッツォーリ
相変わらず安定感があるGK。 
リトリートの時よりもゴールを守ることが増えた印象で、逆に飛んでも残った足で防いでくれるなど安心して見ていられる。
コーナーやクロスも持ち前のリーチでキャッチしてくれるのは実に頼もしい。

・キエッリーニ
最終ラインだけでなく、中盤まで顔を出してボールを奪取することも。
その場合は自分でドリブル突破を仕掛けていく。
元々攻撃も狙えるSBということもあってかドリブルは中々のもので敵陣をするすると抜けていくことも多く、時にはゴールエリア付近まで運んでいくこともある。
パスを出したり、相手にボールを取られるとすぐに本来の位置まで戻っていく。
取られたときはボランチやSBがフィルターになっている間に戻っているので穴を空けたままになる印象は少ない。

・アントニーニ
相変わらず守備は軽く、取りに行っても取り切れなかったり、取っても取り返されてしまうことも多い。
しかし時間を稼ぐという見方をすればそれで十分な印象で、もたつかせている間にキエッリーニやネスタなどのCBが距離を詰めて相手のボールを奪い取ってくれる。
自分で奪取した場合はすぐにパスを出さず、ドリブルで持ち上がろうとする。
自陣にいるときはサイドを駆け上がっていくがセンターラインを越えたあたりで、サイドのみを点灯させていても中へ中へと切り込んでいったりと、タッキナルディと同様にあまり指示を聞かない印象がある。
こちらもパスを出さないで潰されてしまうことが多い。
通常出すパスはショートパスが中心のようで、決定的なパスを良く出したりするなどの印象は無く、確実に繋ぐパスが中心のためこれといった印象は残らない。
ロングパス重視を使っている間はセンターラインを越えた辺りで中央で待つヴィアッリ目掛けてロングクロスや右サイドで待つコリーニやディ・ヴァイオにロングパスを出すようになる。
ロングクロスはパワーが足りないのか中途半端な位置に落ちることも多い。

総評
ポジションを今までのものからフォワード登録していた2人(コリーニ、マンチーニ)をサイドに広げてウイング気味に起用。
中盤は三角形で使っていたが、タッキナルディをリヴェラーニに交代させ、一直線に並べる形に変更した。
これに伴い、KPも変更したがこの采配が結構な当たりの感じがある。
中央のボランチを横並びから立てならびにしたことで横への守備意識をそのままにフィルターの枚数が1枚増えた印象があリ、右から来れば右へ、左から来れば左へと動き続けてきた。

層が一枚増えたことで中盤でカットする可能性が高まったとも思われる。
次回のチームでもこの中盤タテ並びは採用していこうと思う。

ウイングに配置する選手はトラップがうまく、足の速い選手が望ましいということを改めて実感した。

ロングパス重視をオフェンシブKPにするならCF1枚、両ウイングに1枚ずつの3枚で事足りる。
代わりに攻撃能力の高い選手を置く必要がある。

CFはイブラやクリンスマン、ウィングにはメッシやクリロナなどを置けば誰でも全冠が狙えるようになる。
中盤以降は残りの7枚で構築するため3ボランチ、4バック体制で構築する。
ボランチのうち1枚はセンターサークル付近でパスを出し続け、DFラインは3バック+1リベロ体制がベストかもしれない。
KPは誰でも構わないと思われるのでDFで持っている選手でもいいかもしれない。

KP別の使用感、印象
・ムービングパスワーク
使用すると選手のスピードやダイレクトパスの頻度が増える印象がある。
このKPを使っている間はパスを出せない時はドリブルで移動し、コースが空いたらショートパスを出す形が中心になる。
そのため、ロングパスやロングスルーパスなどはあまり見られない。

ゴール前であってもパスを繋いでコリーニ→ヴィアッリ→マンチーニとダイレクトで繋いで、フリーになったらゴールを決めるというファンタジックなプレイも見られるようになった。
ただ今までよりも運動量が増えるのか、このKPを使用しているときにプレスを頻繁に点灯させるとスタミナの減りが激しくなったようにも感じる。(要研究)
選手のスピードが上がる印象もあるのでサイドに流させてクロスを上げさせたりするときに使うのにも向いている。

・ロングパス重視
名前の通りロングパスが増えるKP。
大きく展開するので中盤からサイドに大きく振ったりするのでカウンターにつながることが多くなる。
ムービングパスワークのようにスピードが上がる印象は無いが、大きなパスで中盤を省略するので高速カウンターにつながることも増える。
DFが奪っても大きなパスを出すので、ゴール前で相手FWに取られてゴールを押し込まれるという形は少なくなる。この場合も中盤から前線で待ち構えているウィングなどにボールを届けてくれる。
遠くの相手にパスを出すのが増えるからか、センターサークル付近からのロングクロスやロングスルーパスも増えた印象がある。
ロングクロスは通常のクロスとは異なり、ふんわりとした山なりのものがほとんどのため、空中戦に強い選手をCFに置いておくと得点に結びつけることも繋がる。

発動位置はセンターサークル付近から後ろ。

・組織守備重視
現在主流といわれているらしいディフェンシブKP。
カード配置位置を中心に組織的な守備を行う。
大きなデメリットを感じない使いやすいKPだと思われる。

・リトリート
ディフェンスラインをかなり深いところまで下げるので、ゴール前がごちゃごちゃする。
うまく機能すればGKもディフェンスラインの一部として機能するが、そのように機能することは稀な印象。
4バックでサイドバックに2人割いている場合はCBとGKの3人で守備することがメインになる印象なのでどちらかというと3バックでサイドバックを置かない形のほうが良い印象がある。
ラインがかなり低くなるのでゴール前で素早いパスを振られたり、ゴールの逆隅を狙われると簡単にゴールを決められる可能性が高い。
ラインが下がることでオフサイドも狙えないため、それなりの人数で攻め込まれるとそのまま押し込まれてしまう可能性も高い。

・フォアザチーム
現在主流といわれているサポートKPだが、こちらは大きな特徴が見当たらない印象がある。
私のチームではコンテがこのKPを使用しているが、毎試合毎試合異なった印象を受ける気がする。
今までは前線で取られたボールを取り返しボールをアシストできる選手であるコリーニやマンチーニに確実に繋ぐ印象だったが、今回のプレイでは自身が決定的なラストパスを出したり、シャドーストライクを決めたりと攻撃的な印象が増え、それまでに感じていた守備的な面が身を潜めたりもする。
どちらも共通しているのは勝利に大きく貢献しているということだが、具体的にどのような効果があるとは言い切ることが出来ない。

想像になるがオフェンスとディフェンスにセットしているKPや点灯しているボタン、使う選手のポジションやフォーメーションによって効果が変わる可能性がある。
前者の守備的な意識の動きが強い時は、オフェンスにゲームメイク。ディフェンスにはリトリートを使用していたが、後者のときはロングパス重視と組織守備重視を使ったときの印象になっている。
これも要研究である。

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