たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

2013年03月

本日の戦績
7戦7勝
・CT





・JT

・レギュラー

オファー辞任→メキシコシティ

師弟
ヴィアッリ、マンチーニ、アントニーニ

最後の最後にJTに遭遇。
CTも獲得し、直前にあったボーナスの効果で好調、絶好調でデータ対戦に登録出来たのは良かった。
継承したチーム(Rabies Growl)でEPCを獲得したら10億までいったので、レギュラーを飛ばしてEPCの決勝で辞任すれば10億まで年俸がいったのかもしれない。

個人別使用感
・ヴィアッリ
もはや伝説と実況されるほど点を取りまくった。
最終的には200点くらいまでいったと思う。

本日の戦績
3戦3勝
EPC

・行った練習
FK(ハード)
有名コーチ(イタリア、ハード)
有名コーチ(イングランド、ハード)

選手別使用感
・チャールトン
チャールトン











立ち上げ時のグラフの小ささ、ミドルシュート重視C→Bでは流石にエリア外からのシュートは威力が弱く決まらなかったがコースは狙っている印象。
エリア内でもまだ威力はやや弱めで相手GKに当ててしまうこともしばしばだがコースを狙っているような印象もある。 
打つときにもたつきもあるもののなんだかんだで決めるので問題なし。

・ビジャ
ビジャ











決定力やパスの精度はまだまだ微妙だが決定的な縦パスを出すなどこれからに期待出来るプレイを見せてくれた。
シュートはコースを狙って打つが現時点では威力は弱め。
他のカードにミドルシュート重視があるためこちらもエリア外からシュートが入るようになる可能性があり期待が持てる。
サポートKPでチェイシングを使用しているが彼が取っているのはあまり見かけない。
ハードプレスディフェンスの影響か前線の全員がボールに群がっていくのは見ていて楽しい。
エゴイスティックなプレイを見せるのかと思いきや味方を活かすプレイがメインで攻守にわたって献身的に動いていたのはある意味で誤算。

・クリロナ
クリロナ












立ち上げ時から角度のない所から強烈なシュートを披露。この決定力は大きなアドバンテージになりそう。
フェイントは相変わらず多目で今までの感覚からすると多少ヒヤヒヤすることもあるが突破力も申し分なし。

・ガットゥーゾ
ガットゥーゾ












奪取力が高く守備範囲も広い。
危惧していた足の遅さもなく玉離れも悪くない。
現時点ではパスは確実につなぐショートパスオンリーで決定的なパスは見られない。

・ビエラ
ビエラ













こちらもガットゥーゾと同様に広い守備範囲とどこまでも追いかける守備に好感が持てる。
何気にチーム2得点目をあげている。
こちらのシュートもまだエリア内からでないと入らないと思われる。

・カンナバロ、プジョル、テュラム
カンナバロプジョルテュラム 



































3人ともフォアチェック型で気がつくとトップ下の辺りのかなり高い所まで上がっている。
しかし守備力は高く、戻りも早いためなんだかんだで相手に仕事をさせない。
タイプはいずれも似ているが細かいところに違いがあり、
テュラムは切り返しを多用したテクニカルなドリブルを見せ、
プジョルはビジャやセスクに一気に通すパスや、コーナーをヘッドで押し込むパワーを、
カンナバロは前線から最終ラインまで振り切られずに追いかける守備を見せてくれる。
守備はいずれもクリーンな印象がある。
ただ、やはりどこまでも上がっていってしまい最終ラインがいなくなってしまう危険性もあるので最後の1枚をネスタにしたのは正解だったと思う。

・シュバインシュタイガー
シュバインシュタイガー











現時点では決定的な仕事は見られなかったものの攻守に参加していく姿勢はよい。
ただビジャの動きが思っていたのと異なり、かなり献身的だったため役割がやや被っているようにも感じる。

・セスク
セスク 












ハーフタイムに交代し後半から投入。
こちらもビジャ同様に得点に結びつくような縦のフライスルーを度々披露。
玉離れは異常なほど良く、受けたボールはほぼダイレクトにパスに繋げる印象でドリブルをしている所を見かけないように感じるほど。
SS持ちらしいので発動した時にどうなるのかが気になるところ。

・トマソン
トマソン 











1試合のみ後半からの投入。
外科医というあだ名から切れ味の良いプレイを想像していたが、こちらも献身的なプレイを披露。 
裏面に書いてある通りSTの辺りが適正なのか?
cpuチームでssが発動していたのでSS持ちなのは間違いなさそう。

・トゥドール
トゥドール 












こちらも1試合のみ後半から投入。ディフェンスラインではなく、ボランチでの起用。
絶不調での投入だったがCPBの効果で不調程度に。
不調状態でもプレイの質は悪くなくガットゥーゾと同様にシンプルなパスで確実につなぐ印象。
ドリブルも決して遅い印象はなかったが、上がってからのパス出しはボランチに置いたせいか?

・ネスタ、ブッフォン
ネスタ
ブッフォン 























3試合で2人ともワンプレイしか見られなかったので細かい評価は出来ないがネスタは相手のシュートコースを切りながら奪取に向かう印象。
ブッフォンの影響なのか成長しきっていたペリッツォーリの時よりもネスタのポジショニングが良かった印象がある。

・マケレレ、ガラ
マケレレガラ






















 

登板なし。


※ここに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

チームのパラメータ、KP
無題 












O:ミドルシュート重視C→B
D:ハードプレスディフェンスC→B
S:チェイシングC→B

・チーム全体の印象
連携が繋がっていないため素早いパスワークなどは見られずシュートを打てないこともしばしばあった。
しかし相手DFにボールを取られても次から次に取られたボールに襲いかかり相手にクリアさせる前に取り返してゴールを決めるプレイは構想段階から望んでいた通りの動き。

まだチームの勝利意識が低いため選手のモチベーションも高いとはいえず調子もやや低め(好調か不調、絶不調はなし。呼び出した選手のみ絶好調)といった印象。

ただ動きは想像してよりも遥かに良く連携やグラフが成長していったらどうなるのか期待出来る。

立ち上げ時のパラメータでEPCとはいえタイトルを獲得出来たので前途洋々と言える。


攻略用メモ
タイトル獲得年俸ボーナス
EPC:600万

次回コミュニケーション
チャールトン→賞賛

10-11の頃に立ち上げたチームを147試合でオファー辞任。
オファー内容は以下の通り。
本拠地:メキシコ・シティ
新練習:FK練習(オフェンス中up、パワー・奪取小up、スピード・支配微down)
所属選手:なし

最終的な監督年俸は9億9141万でCML E→CML Sに

11-12ver.に入って新チームを立ち上げるのは初めてのこと。

チーム名は「Rabies Growl(レイビースグロウル:狂犬のうなり声)」に。
ガットゥーゾのレアKP「リンギオ」を使っていこうということから、この名前に。
Rabiesは正確には狂犬病だが、他の言葉では語呂が悪かったり文字数の関係上入りきらなかったりするのでRabiesに。

メンバーは以下の通り
●スタメン
FW 
ボビー・チャールトン(0708 KLE)
ダビド・ビジャ(1011)
クリスティアーノ・ロナウド(0809 WMVP)

MF
バスティアン・シュバンシュタイガー(1011 WCM)
パトリック・ビエラ(0405)
イヴァン・ガットゥーゾ(0607 WMF)

DF
ファビオ・カンナバロ(0405)
カルレス・プジョル(0405)
リリアン・テュラム(0405)
アレッサンドロ・ネスタ(0405 WDF)

GK
ジャンルイジ・ブッフォン(0405)

●控え
ヨン・ダール・トマソン(0203)
フランセスク・ファブレガス(0910)
クロード・マケレレ(0405)
イゴール・トゥドール(0102)
ウィリアム・ガラ(0607)

ポジションはこんな感じ 
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●使用KP
・オフェンス
メイン:ミドルシュート重視(チャールトン)
・ディフェンス
メイン:ハードプレスディフェンス(ガットゥーゾ)
サブ:プレスディフェンス(カンナバロorテュラムorブッフォン)
・サポート
メイン:チェイシング(ビジャ)
サブ:フォアザチーム(プジョル)

グラフ育成はオフェンス・奪取・パワーを震撼させ、レアKPにする予定。 

キャプテンはカンナバロ
CPBはモチベーション。 

●コンセプト
・U-5RでやったことがないからU-5Rでやってみよう。
→今までのU-5と動きに違いは出るのか?巷で噂されている動きのぎこちなさなどはあるのか?
・あまり見かけない選手(カード)と、過去に使いこなせなかった選手のリベンジ。
→昔は使いこなせなかったボビーとクリロナを使いこなしてみたい。
・ガットゥーゾのリンギオ、ビジャのフロントミッションを使ってみよう。
→前線で積極的に奪取を仕掛けて攻撃を途切れさせなければどれほど点をとることが出来るのか?
・ミドルシュートを打ちたい。
→今まで使っていたチームはペナルティエリア外からシュートを打って入ることが稀だったので、ちゃんとゴールを狙えるチームにしたい。
・カードパワー強めで。
→一説にはトータルの数字が1400を切るように作ったほうが良いと聞いたことがあるが、それは本当なのか検証してみよう
・ブッフォンはPKに弱いのか?
→全冠したらWTにも積極的に参加して、ブッフォンがPKに本当に弱いのか検証してみようと思う。

以前からPCでプレイ日記はつけていたものの、外で見れなかったり管理がしづらくなってきたので新チームを立ち上げたのを機にブログでまとめることにしようと思う。

本日の戦績
8戦6勝2敗
・コンチネンタル
勝(優勝)
・Sコンチネンタル
・WT
・プレシーズン
勝(優勝)
(残り任期:10試合)

選手別使用感
・タッキナルディ
印象に残るプレイが見られなかったのでバローネとレギュラーを交代。
途中からの投入でどうなるか。→あまり自分の持ち場を離れないタイプなのかもしれない。ザネッティが追いかけているのを少し離れた所から見ていた。パスコースを切っていたのか?
プレスボタンを点灯させてもプレスに行かないのは困り所。
あまり目立たないポジションでの起用だったため活躍がわかりにくいだけだったかもしれない。
ボールをとると少しドリブルをしてからパスを出すのが基本。
稀にアシスト性のパスを出すこともある。

・キエッリーニ
攻守にわたり、かなり高い位置まで上がってプレイすることがある。
ディフェンスだけでなくコーナーの合わせ役としても優秀でコーナーからハットトリックをかましたことも。
守備は最後の要になることが多く、ザンブロッタやネスタが追い詰めた相手にトドメを刺す。
スライディングも積極的に仕掛けるがカードをもらうどころか、ファウルをもらうことも稀。
しかし、どの選手にもあるようにファウルを与えてしまう時は与えてしまうが、それでもネスタよりファウルを貰うことは少なかった。

・アントニーニ
個人が成長し相変わらず守備は軽いが穴を空けなくなり、クリアの距離も伸びた。
積極的に呼び出せばすぐに星が付いていった気がするが成長しきるまでは多少の我慢が必要。
成長しきっても高い位置に上がりたがる癖は健在でトップ下の位置まで上がってくることも度々ある。
高い位置に上がってからのパスも通常時と変わらずシンプルなショートパスで、密集地帯では相手CBに取られてしまうことが多い。
高い所に上がって行ってもあまり期待しないほうがいいかもしれない。
高く上がった時は中に切りこむ癖、ボールを持ちたがる癖もあるは変わらず。

守備は軽さの問題は厳しくwtなどでは少し厳しいかも裏面のポジションを見る限り、DFよりMFの方が適正が高いことが発覚。やは左SHでの起用の方が適していると思う。

・ザンブロッタ
自分のエリアに侵入してきた相手に一度抜かれてもすぐにまた襲いかかるが、上がっている状態では守備意識も少し身を潜める印象。守備もやや軽い気がする。
フィルター役ならかなり優秀。
スライディングは控え目。

・ペリッツォーリ
最終ラインまでで防ぎきってしまうことが多いため仕事をする機会は少ないが、相変わらず優秀な印象。
ミドルにも対応出来る可能性が発見された。少なくともシャビアロンソのミドルには対応出来た。
超至近距離では反応出来ないこともあるが誰も取れないシュートのことがほとんど。
クロスなどを上げられたら飛び出しボタンでカバーする必要がある。
自分では前に取りに行くことがないのでプレイヤーが飛び出しでカバーしてやる必要がある。
飛び出せば身体のどこかに当たり、待ち構えたりプレイヤーが反応出来ないシュートにも反応してビッグセーブを見せてくれる。
飛び出しボタンを押せばすぐさま飛び出してくれるので足が遅いという印象もない。
高さ、リーチ、パワー、スピードとGKに求められるものを全て兼ね備えており、欠点らしい欠点が感じられない。
任期中PK戦になったことが一度もないので強さはわからないが、フィールドでのPKは一度あり、そのPKは止めたが強いかどうかは判断することは出来ない。

・ネスタ
ディフェンスラインから離れずに仕事をこなす。
しかし精度が甘いのかキエッリーニが目立っているせいか仕事をしている印象がない。
待ち構えるタイプのディフェンダー。
相手のフェイントに惑わされないので安定した守備を行うことが強み。スイーパーとしての起用がベスト。
一方で守備範囲はあまり広くないようなので、相手の動きに合わせてカードを動かした方がスペックをフルに引き出せそう。

・ユリアーノ
前回の評価は個人☆なし、戦術☆2での状態での使用感。
☆がもっと付いていたら評価は変わっていたのかもしれないし、そうでもないのかもしれない。 

オファー
リーズ なし CK練習 1st
メキシコシティ なし FK練習 プレミア

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