たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

2013年07月

・カンナバロ
・テュラム
カンナバロテュラム
























ガットゥーゾと同様にプレスボタンを転倒させているにも関わらず途中で諦めたり、取りきれないなどの場面が多く見られた。
テュラムとカンナバロはサイドからの攻撃を止めることがほとんどできず、かなりの確率でクロスを上げられてしまった。
今回のバージョンではサイドには専門の選手を置いたほうが良い結果が出そうである。

・プジョル
プジョル












ゴールエリア付近でファウルを与えてしまったこと以外、これといった印象はない
また、相変わらずフォアザチームの効果がわからない

・ネスタ
ネスタ












スイーパーシステムからラインディフェンスに変更した結果か高い位置まで上がっていきボールを奪うプレイも見られた。
戻りも早く、ポジションに穴をあけることもなかったので印象も良い。


・ブッフォン
ブッフォン












相変わらずのザルっぷり。
WTでのPKも一本も止めることが出来なかった。
彼に何か良いところはあるのだろうか?

・チャールトン
ボビー












クリロナとの相性は悪いようでラウンジで呼び出したところ険悪なムードが漂っているとのことだった(プレイ中に呼び出しただけでも緑のコメントが2回起きた)
時代が違うとはいえ同じチームなのにこれということはグループ連携では最悪の組み合わせなのだろう。
試合では互いにクロスを上げたり、あわせたりという感じで悪い印象はない。
しかし近くで細かく繋ぐようなパスワークを見ることが出来ないことを考えると、やはり微妙な関係なのだろうか?

・クリロナ
クリロナ












今回のプレイでは個人星が付き、戦術が覚醒した。
フィニッシュに絡むことも多く、高い得点力を見せつけられた形になる。
こぼれ球を押し込むような泥臭い仕事もやってくれるのは良い。
KPのフリーロールを使う時は2トップで使うよりも一人で幅広いスペースを与えてやったほうが良い動きをしてくれた。
サイドからの突破も相変わらず強く、高い確率でチャンスを作り出していた。

・ビジャ
ビジャ












攻撃力がさらに落ちた印象がある。
レギュラーリーグのリール戦ではランドロー相手に至近距離のシュートを止められてしまった。他にも何度か決定的なチャンスまでは行くものの至近距離で外してしまった。
白FWと同じように至近距離でもはずす覚悟をしておいた方がいいのかもしれない。

・シュタイガー
バスティ












ボランチのような低い位置で起用したときは守備にも積極的に参加してくれ、右shとしてクリロナの後ろにつけたときはカバーリングなどで活躍してくれた。
ただ、自分で上がっていった際にはシュートもクロスも出来ないという場面が見られたので連携の強化が求められる。

・ビエラ

ビエラ












相変わらずゴール前での空中戦に強く、コーナーキックを強烈なヘディングで叩き込んでくれる。
派手なプレイこそないが確実に仕事をこなしてくれる印象があり一人いるだけで大分安心できる。

・ガットゥーゾ
ガットゥーゾ












プレスボタンを転倒させているにも関わらず途中で諦めたり、取りきれないなどの場面が多く見られた。
3ボランチのように密集した中に放り込むよりも1ボランチのように広々としたスペースを与えたほうが良い動きをしていた印象がある。フォーメーションの縦横の位置を少しずらしてやったほうがいいのかもしれない。

思ったより早くプレイすることが出来たので今回はそのプレイ日記の更新。
前回のプレイ日記は画像を貼るのを忘れてしまったため、一部の情報しか残せなかったことを悔やむ。

本日の戦績
8戦勝分
レギュラーリーグ
勝(3-0 リール・メトロポール)

コンチネンタル
分(1-1 インテル)
敗(0-1 インテル)


フレンドリー
勝(1-0 エルメジャー・プリメーラ)
勝(2-1 ゴールデン・ワンダーズ )

レギュラー
敗(0-3 ジャッロ・ロッソ・ローマ)

WT
分(1-1(PK敗 2-3) 対人戦)
勝(2-1 対人戦)

行った練習
パワー
奪取
パワー
休み
パワー
パワー
パワー
パワー


・カンナバロ
・テュラム
プレスボタンを転倒させているにも関わらず途中で諦めたり、取りきれないなどの場面が多く見られた。
ガットゥーゾは密集した中に放り込むよりも1ボランチのように広々としたスペースを与えたほうが良い動きをしていた。
テュラムとカンナバロはサイドからの攻撃を止めることがほとんどできず、かなりの確率でクロスを上げられてしまった。
今回のバージョンではサイドには専門の選手を置いたほうが良い結果が出そうである。

・プジョル
ゴールエリア付近でファウルを与えてしまったこと以外、これといった印象はない
また、相変わらずフォアザチームの効果がわからない

・ネスタ

スイーパーシステムからラインディフェンスに変更した結果か高い位置まで上がっていきボールを奪うプレイも見られた。
戻りも早く、ポジションに穴をあけることもなかったので印象も良い。


・ブッフォン
相変わらずのザルっぷり。
WTでのPKも一本も止めることが出来なかった。
彼に何か良いところはあるのだろうか?

・雑感
コンチネンタルカップは1回戦敗退というさんざんな結果に終わった。
獲得点数も1-0や1-1といった内容で面白みに欠けた。

また今回のプレイ中ではファウルが目立ち、PKこそ無かったもののゴールエリア付近でのFKを頻発させてしまっていた。

試合中はパスミスなどが多く見られてチームの連携面の弱さが明らかになってきた。

今回はフレンドリーマッチで勝つことが出来たので中心選手が覚醒することができたがディフェンス陣に黄金連携の覚醒フラグが立ってきた。
ビジャ、チャールトン、ガットゥーゾの3人の戦術が覚醒しているのでkpの問題は解消できているものの、個人覚醒は厳しくなってきているので調整をしていく必要がありそうである。

今回のプレイでスーパーサブの複数人発動をすることが出来た(トマソンとトゥドール)

全体的にミドルシュートが入りづらくなった印象が出てきており、チャールトンでさえミドルシュートが入りづらくなってしまった(打っても高い確率で弾かれてしまった)。
今回のプレイでの主な得点パターンはサイドを突破してからのクロス→逆サイドの選手が合わせるというプレイがほとんどだった
単独での攻撃よりもサイドからのクロスを攻撃の軸にしたほうが良いかもしれない。
キャノンシュートになったときに入るようになるのかは気になるところ。

チャールトンをサイドに配置して使ってみたところ流石にクリロナには劣るものの思いのほか悪くはなく、結構な確率でチャンスを作り出していた。
しかし、角度がなくなるところまで上がっていってしまうので自分で決められるようなことは出来ず、厳しいところがあった。

今バージョン中に新チームを立ち上げることがあれば右にクリロナ、左にメッシかイニエスタをウイングに配置すれば攻撃は事足りるかもしれない。

逆に中央突破を主軸にしたチームでは厳しい印象が強く、個人での単独突破も厳しそうである。

本日の釣果
■クワドオ・アサモア
☆ピルロ
□バルザーリ
□ラフィク・ジェブール
■アンヘル・ディ・マリア
□ダニエレ・スターリッジ
■スネイデル
□パト

今回のプレイで未所有のキラピルロを引くことが出来たが追加カードを一枚も引くことが出来ていない。
白黒も含めてこんなに引けないものなのだろうか?

その他
筐体でWCCFの全国大会?の開催が告知されていた。
自分には縁のないことだが全世界でNo1のプレイヤーを決める大会になるのかは気になる今日この頃。
 

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