たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

2015年01月

詳細はこちらから
https://my-aime.net/aime/jp/p/campaign/index.html?id=19
キャンペーンサイトから情報を登録すれば一定回数ずつプレイするだけでよいので非常に楽。

その他のルールも大体、前回と同じとなっております。
期間は1ヶ月と少しと前よりも長い気がするような?気のせい?

気になるシークレットの選手も公式Facebookでパラメータに至るまで公開されています。
・・・シークレットとは一体なんだったのか。 
https://www.facebook.com/SEGAWCCF


ただ、もじゃ縛りをやっている身の上からすれば是非とも欲しい選手なので気になります。
表のスキル表記は「LIBERO instinct」。直訳するならリベロの本能といったところでしょうか。
となると、KPもリベロディフェンスが濃厚。
・・・こちらに変えてしまうと守備陣がもろくなってしまいそうです。

前回の白ベッカムも思っていたよりも安くなっていることを考えると抽選に当たるために投資をするのと、値段が落ち着いた頃に彼だけ購入するのとどちらが安く済むだろうか考えてしまいます。
他に欲しい選手がいるわけではないので後者のほうが圧倒的にお得かな?

白の選手として見ればトップクラスに優秀な印象ですが彼のイメージ的にSS適正はなさそうなので、最終的には
マロンで3980円くらいに落ち着きそうな1枚です。 

あー、でもバイデンフェラーも少し気になるかも。


同じようなタイミングで何故、白インザーギを出さなかったんだと思いながら、今回はここまで。 

最近、閉店くんのパチスロ動画にはまってます。
しゃべりがなかなか面白くて作業中に後ろで流したり暇なときにちょこちょこ見たりしています。

この会社が配信している競艇動画のMr.456(ジゴロ)が行くも下手なバラエティより面白いので一度は見ていただきたいものです。

閉店君が行く!
Mr.456が行く!


さて、本題。

・本日の対戦成績
5戦2勝1敗2分(PK戦1勝1敗)
対戦履歴











今回は明らかに不調といえる内容だった。
上の対戦結果を見ればそれは明らかだろう。
格下のチームに完封されてしまうのは実にいただけない。

対戦成績




・現チームの統計データ
統計データ


















・行った練習
休み
有名コーチ:フランス
パワー
スピード
オフェンス

・現在のチームグラフ
チームグラフ_比較














全体的に僅かだがバランスよく伸ばすことが出来た。
奪取の項目も限界値に近づいてきていることなのでそろそろ支配を震撼させようと思う。
支配をMAXまで伸ばしたときに奪取がどれ位縮むかは気になるところである。
監督ランクは変わっていないはずなので前回のパラメータ限界と同じくらいになるだろうか?


・現在のチームの育成度合
・連携

チーム育成_連携


























前回と大きな変化はない。
そのためか前線での連携の弱さが目に付くようになってきた。
パスワーク主体のチームなので連携が弱いとその分だけ得点のチャンスを失いがちになる。
少なくとも前線の選手の連携を伸ばしてやる必要がありそうだ。


・個人
チーム育成_個人



























今回のプレイで星をつけたバルデラマもゲージの伸びがよく1/3ほど消化できている。
星をつけてからは特に呼び出したりというようなことは無かったので自然に伸びたと考えたほうがよさそうである。


・戦術
チーム育成_戦術


























こちらも個人と同様に星が付いた選手もグラフはある程度までは一定に伸びてくれるようである。

ふと思ったのだが今回は特殊練習や秘書のシステムがあるためか今まで付けづらいと感じていた戦術の星を簡単につけることが出来るようでいつもよりも戦術の星が多く付いているような気がする。

ベテランの選手が多いというようなこともあるだろうが35,6試合程度でこの青星の数は多目のような気がする。


・現在のオファー
古いものから
都市名、ディビジョン、新練習、所属選手
1:ヘーレンフェーン、プレミア、パス&ラン、なし
2:ロッテルダム、プレミア、なし、トッティ
3:ル・マン、プレミア、なし、なし

・カード配列
151□ブラッドリー
013■ウィルシャー
055□ファン・デル・ウィール
383■SPSネグレド
(台移動)
248■ディ・マリア


続きはこちら
選手別の印象(FW~MF)

・選手別の印象
・フーリット
フーリット











4得点

今回は4得点を挙げているが、このうち3得点は格下相手のキングスクラブカップ決勝での得点。
5試合中3試合は無得点で終わっており、チームのメインストライカーとしては壁にぶつかって来たというだろうか?
今思うと今回の不調の兆しは前回の終わりの頃から表れていた可能性がある。


・エトー
エトー











2得点 1アシスト

この1アシストはチャレンジマッチでのもの。

チャレンジマッチでは高いボールキープを見せ、ゴールエリア付近で相手DFを2,3人引き連れ右へ左へうろうろしていた。
しかし、そこまで引き付けているのにフリーの味方にパスを出さなかったのは連携が弱い証拠だろう。
現時点ではWGとして起点にすることが厳しくなってきた。


・ビツェル
ビツェル











1アシスト

今回も不調が続いており、結果は1アシストのみ。
クロス自体は何本も上げているのだが、落下地点が悪くGKに取られてしまうことが多かった。


・バルデラマ 
バルデラマ











1得点 1アシスト

この1得点はチャレンジマッチでのもの。

少々思うところあって特殊能力をポストプレイヤー++からテクニカルに変更した。
理由としては単独での相手をかわす動きやパスの精度などが上がらないかというもの。
ポストプレイヤー++はパワーがもう少し高ければ理想的なものだったのだが競り負けてしまうことが多かったのでこちらに変更することにした。

戦術ボタンを変更したせいか最近は守備も行うようになったが結果はやはり残念なもの。
取るどころかボールに触れることも出来ないまま吹き飛ばされてしまうことが多く役に立っているとは言いがたい。


・ライカールト
ライカールト











1アシスト

今回は前回習得したパワフルをプレッシングに変更した。
これで中盤の守備の安定感が増してくれると嬉しいのだが。

今回のハーフタイム中に前回フーリットに発生したイベントが発生。
ライカールト_ブースト










一時的だがレアKPブラックスワンを使うことが出来た。
しかし、チーム全体の不調もあってかこの効果を実感することが出来なかったのが悔やまれる。


・ソング
ソング











今回は特筆することはないが、いつも通りの安定した活躍をしてくれていた。


続きはこちら
選手別の印象(DF~GK)

・選手別の印象
・ダンテ
ダンテ











今回はこれといった印象はなし。


・ルイス
ルイス











今回はこれといった印象はなし。


・プジョル
プジョル











今回はこれといった印象はなし。
調子は良いことは多かったのだが相手があまり向かってくることがなかったので仕事をする機会自体が少なかった。


・ペペ
ペペ











今回は調子が悪いことが多く、出場機会が少なめ。
プジョルと同様にあまり仕事の機会が回ってくることが少なかったので今回はこれといった印象はなし。


・モリーナ
モリーナ











今回は特別練習でタフネスを習得。相手は白カシージャスで相手との相性は良好。
しかし、GKでタフネスを習得したところで飛び出すタイプの選手でもないのでスタミナはあまりがち。
もっと他のを習得してくれたほうが助かったのだが。

今回はPKになることが多かったのだが結構な確率で止めたり、ボールのほうに飛んでいた。
合計すると2/3か4/5くらいの確率で反応していた。
最終プレイのPK戦は7本目、8本目までもつれ込んでおり、中々の結果を残していた。

直接のプレイとは関係ないかもしれないが今までのゴールデンシューズでもPKにもつれ込むことが多かったのだが、1-2というような時もあったのでもしかしたらPKに強いほうなのかもしれない。



続きはこちら
選手別の印象(控え)と今回の総括

・選手別の印象
・ロナウド
ロナウド











1アシスト

今回は調子が悪く、出場機会自体が少なめ。
結果に繋がったのも1アシストのみとなっている。


・ラモス
ラモス











1アシスト

久しぶりにアシストを記録。
しかし、どのような感じで記録したは覚えていない。


・ソクラテス
ソクラテス











今日は全体を通してコンディションが低く、安定していなかった。
不調が続いているとやはり投入しづらくなる。


・オボモイェラ
オボモイェラ











ペペの調子が悪かったので久しぶりに2試合ほど出場させてみた。
プレイスタイルとしてはじっくりと待ち構えて範囲内に相手選手が入ったら動き出すというタイプ。
裏面の説明やKPがオーバーラップということもあり積極的に上がっていくのかと思っていたがそういうことは無かっただけに以外に感じた。
星が付いていないためか動きは決して良いとは言えず、抜けられてしまうことも多かった。

現時点では守備のパーツとしても攻撃のパーツとしても役に立っている印象は無い。
コロッチーニが積極的なプレイスタイルのDFだったのでよく言えば対になっていると言えるだろう。


・コロッチーニ
コロッチーニ











オボモイェラと同様にペペの代わりに1試合出場させてみた。
以前にも書いたと思うがプレイスタイルはペペに近いものがあり、自分の守備エリアに入ったところで動き出すというもの。
守備の精度は低く、見当違いなところに突っ込んでいくことも見られた。こちらもある程度は育成に手間をかける必要があるだろう。


・総括
今回はプレイ終了後に捨てクレジットがあったのでそちらもありがたく頂戴してもう1プレイして合計5プレイ。

チームは壁にぶつかったようで成績としては今ひとつどころか正直に悪い結果となってしまった。
隠した相手のチームに完封されてしまったというのは、いくら引き分けといってもダメな分類である。

前回終了時は大会モードで勝利意識を高めようと考え、今回は大会を中心にプレイをしていたのだが動きが目に見えて悪かった。

選手の調子も全体的に不調、絶不調の選手も多くなってきており休養を入れても、またすぐに不調、絶不調に戻ってしまった。
これは選手のキャプチャ画像を見てもわかる通りだろう。


今回のプレイは全体的に不作だったが戦術の星が付く選手の見分け方がわかったのが最大の収穫だった。
フラグの立っている選手はミーティングルームで首を傾げるなど小さくも常に動き続けるという具合のモーションを取っている。
このフラグのモーションは特殊練習のときよりもずっと小さいので注意してみる必要がある。

一方で今回はグラウンドでのコミュニケーションを積極的に取っていなかったのでフラグが立っている選手の見分け方を確認していない。たしか過去のバージョンではフラグの立っている選手は手を挙げていた気がする。こちらは大分わかりやすかった気がする。

 
次回プレイは大会中心ではなく、再びレギュラーリーグを中心に連携を育てていこうと思う。
今回のプレイでは今までそこそこに機能していた前線のクロスやパスワークが機能しなかったので連携を強化する必要性が出てきた。
少なくともエトー、バルデラマ、フーリット、ビツェルの全ての間に細線でも良いのでつなげる必要がある。

勝ち負けにこだわる理由もないので負けながら連携を強化して、パスを通るようにする必要がある。 

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