たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

2015年02月

戦国大戦のほうでいわゆる「真田豚4」と呼ばれるデッキのテンプレが揃ったので試しに使ってみたところ、えらい使いやすく、わかりやすい強さに驚き。
普段はは群雄伝というCPU相手のお一人様モードで遊んでいるのですが、試しにと全国での対人戦を行ってみたところ下位のリーグとはいえ9連勝しました。
中にはほぼスターターパックの方なんかもおりました(しかも、その方と3回中2回対戦)が、この成績は三国志の頃から含めて最も優秀な成績だったかもしれません。
これで弱体修正が入っているというのだからバランスの調整が悪いのか、それともデッキが完成されているということなのか?
使い慣れたというほどでもないので戦国大戦はしばらくの間はこのデッキで遊んでいこうと思います。

ただ今回のデジタルカードキャンペーンで黒人アフロの弥助が手に入ったのであちらでもモジャをいかした珍妙な髪型のデッキを作ってみるのも面白いかもしれない。


さて、本題。
最近はチームの不調が続いていたこともあり、今回のプレイではフォーメーションを変更してみた。
今回のバージョンは稼動当初の頃から「アーリークロス重視に復権の兆し!」とかほざいていたようにサイドからの組み立てが非常に強力な印象があったので思い切ってCFのポジションの選手を外し、代わりに守備枠をもう一つ割いてみた。




・本日の対戦成績
4戦3勝1分
対戦履歴








久しぶりの負けなしという結果になった。


チーム成績




チームの現在の成績はこんな感じ。
ここ最近で分けと負けが一気に増えてしまった感がある。


・現チームの統計データ
統計データ















僅かにだが久しぶりに平均得点が上昇した。ここ2,3回分のプレイ以来になるだろうか?
失点率に関しては完封で抑える試合が無いのでこちらは相変わらずの下り調子。
GKのザルさ加減はやや薄まったものの、やはりまだまだ目は粗いようである。


・行った練習
オフェンス
スピード(カットイン:オボモイェラ)
オフェンス
休み


・現在のチームグラフ
チームグラフ_比較













ゲージは順調に伸び、各項目の成長限界に達しそうである。
パワーとオフェンスはあと1回ずつといったところだろうか?
スピードを震撼させればビツェルのダイレクトプレイ重視がSランクになるので早めに上げてしまうのも悪くないかもしれない。
気になるところとしては新練習の副次効果。
全部のパラメータが震撼している状態で新練習を行った場合はこれらの副次効果も得られるのかは気になるところ。
最近はつぶさに連携の弱さを感じているので練習の効果などで僅かでも補えるのであれば積極的に行っていきたいところ。
選手の能力ゲージに関してはレギュラーリーグをこなしていればある程度まではゲージが勝手に育ってくれるので連携以外は優先度が低いのだが連携のほうは熟練度が視認できない分だけ優先的にカバーしていきたい。


・現在のチームの育成度合
・連携

チーム育成度_連携
























勝手に連携が育っていったプジョルとダンテの積極的な呼び出しがそろそろ目に付くようになってきたのでフラグを立てたところチーム全体の調子が復調気味にあったため、すぐに黄金連携になってくれた。
縦で並べているときは連携で潰している印象が無かった。
次回は再び横並びでの起用を考えているため、少しは印象が変わるかもしれない。


・個人
チーム育成度_個人























フーリットの調子が少し落ち気味だったこともありグラウンドでアイテムを使うなどして呼び出していたため星が4になった。
他の選手もほぼほぼ自然成長が限界に達してきているところがあるので調子が悪い選手がいたら順番に呼び出したりアイテムを使っていこうと思う。
しかし、当面の間は連携のほうを優先して強化していく必要性があるのでこちらは後回しになっていくだろうか。


・戦術
チーム育成度_戦術























チームのKPとして指定している選手は大体星が3つ以上になってきた。
こちらは特殊スキルの習得に合わせて付けていけば十分と言えるので3つの項目の中での優先度は最下位になる。


・新規のオファー
男鹿、プレミア、エメル・トプラク、新練習なし


・カード配列
■208 ゴラン・パンデフ
□225 ビクトール・バルデス
□259 ファン・ベルナト
□198 バロン・ベーラミ


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選手別の印象(FW~MF)

・選手別の印象
・フーリット
フーリット










6得点 4アシスト

我がチームのエースストライカーは完全にその調子を取り戻した。
フォーメーション変更に伴うポジション変更の結果、今までは主にフィニッシュ役として機能していた攻撃力にクロスでのアシストというもう一つの武器が加わった。
クロスは相手への距離が長いためかスピードがかなり速く、精度も高い。
サイドからカットインを仕掛けていくときやクロスをトラップしたときはボールキープ力が高く、中央のときよりもいきいきと活躍をしてくれている。
このポジションでの起用がやはり最適なのだろうか。


・エトー
エトー











1得点 1アシスト

最近はCFや2トップの右として起用していたがクロスのターゲットとしてみた場合、浮き玉にあわせるというのが非常に苦手なようでフーリットが上げたクロスを正座するようにしゃがみこみながら頭で合わせるという離れ業を披露してくれた。
威力はもちろんぼてぼてで逆をつかれた相手GKにも追いつかれる始末。

最近は単独での突破からのシュートもレスポンスが悪く、正面からエリア内に侵入する直前にシュートボタンを叩いてもシュートを打てずに相手GKに取られてしまうということがよく見られた。

足元に納められるようなスルーパスなどに合わせる動きはまだ良い印象があるので彼をCFで使うときはグラウンダーのボールを選択する選手を起用すると良いかもしれない。

WGで起用した場合は持ち前のスピードを生かした突破からのクロスやカットインは強力、かつ使いやすいので彼を使うのであれば素直に左WGや左SHとして起用したほうがいいかもしれない。


・ビツェル
ビツェル











3得点 2アシスト

クロスに合わせる能力は本職のエトーよりも上という印象。
ドリブルからのシュートだと角度が無いところから打ってもはずしてしまうことがあるが、クロスに合わせるときのカンフーキックは角度が多少厳しくてもサイドネットもしくはゴールネットの上に突き刺してくれる。

フォーメーションを変更してからはカットインよりもクロスを上げてくれることが増えたのでアシスト数もゴール数と同等に伸ばすことが出来た。

パスを引き出すために今回は彼のKPであるダイレクトプレイ重視を使用してみたが無駄な動きが省かれた感じがして中々いい感じ。しかし、スタミナの消費も増した印象があるのでスタミナに不安を抱えるこのチームでは常時指定するのは少々厳しいかもしれない。
ただ、ビツェルはスタミナが持つので右のクロサー兼ターゲットとして活躍してくれるのは悪くない。


・バルデラマ 
バルデラマ











最近は中央からの突破が厳しく、ボールを持っても相手ボランチやCBに潰されてしまうことが増えてきた。
そのため今までのようにアシスト性のパスを出すことが少なくなり、中盤でサイドチェンジをする際の経由点としてしか機能していなかった。

今回のフォーメーションチェンジによって起用するポジションが難しくなり、ゴール同士を結ぶ線の高めの位置に配置した場合は基本的に空気のように存在感が薄くなり、センターハーフとして起用しても元々の守備意識の低さから経由点としての仕事しか出来なかった。

もしかしたら。いや、もしかしなくても最近の攻撃力不足はチームの中軸となるはずの彼が機能していないことが原因だろう。
彼の最大の持ち味はその恐ろしいまでの精度のパスなのだが、それが機能しなければ1人足りない状態で試合をしているのと同じである。

次回は今までの輝きを取り戻すためのフォーメーションの探索をしていこうと思う。
まずは右サイドハーフからやってみようと思う。



・ライカールト
ライカールト











2アシスト

3ボランチになり守備の担当範囲が小さくなった影響か守備だけでなく、攻撃面での活躍が増えてきた印象がある。
主な流れは相手からボールを奪取したら、フーリットやビツェルにボールを託すことが多いのだが、最近はそのままサイドを駆け上がりクロスを上げたりもするようになった。
結果にもちゃんと繋がっており、今回のプレイでは2アシストを記録している。
彼が攻撃に参加するようになったことで以前のような高い攻撃力を出せるようになったのだろうか?


・ソング
ソング











こちらもライカールトと同様に守備の担当範囲が狭まったことで仕事の内容が濃くなった印象がある。
ライカールトのように自分から積極的に攻撃に参加するというわけではないが、奪取後は確実なプレイでもってすぐに取り戻されるというようなことがない安定感がチームを支えてくれているのだろう。

バルデラマとの連携を育てることでボール奪取後にバルデラマにパスを出すようになれば新たな攻撃のルートが出来上がるかもしれない。
こちらも連携面の強化が急がれるかも。


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選手別の印象(DF~GK)

・選手別の印象
・ダンテ
ダンテ











今回のプレイではプジョルとの間に生まれていた黄金連携のフラグ立てと回収を行った。
チームの復調もあって1試合のみで完結したのは非常にありがたかったが、現時点では目に見えて連携が良くなったというような感じは見受けられない。

今回のフォーメーションはチームの育成度の連携のように3バック、1リベロという形だったのだがこのフォーメーションが災いして2人の活躍が見られなかったという考え方も出来るだろうか。

それにしても同じバージョン、同じ(代表)チーム、ほぼ同年代のルイスとの間には何故、連携は繋がらないのだろうか?
こちらも1度は呼び出していくべきだろうか?悩むところである。


・ルイス
ルイス











今回も安定してこれといって目立っていたというような記憶は薄め。
しかし、これはライカールト+ソングの挟み撃ちの後詰めで備えているようなもので、仕事自体はきちんとこなしてはいたと思う。
むしろ、2ボランチのときより侵入コースが限られるようになったことで、常に一定の働きが出来ているとも考えられる。


・プジョル
プジョル











今回は3バック、1リベロの1リベロとして起用してみたが横並びの選手がいないせいかいつもよりも横幅広く動き回っていた。
また高めの位置に配置したことによるものだろうか早い段階で積極的に仕掛けるようになりペペ+プジョルで相手を封殺するという場面も多く見られた。

カード累計
Y:1枚
R:1枚

・ペペ
ペペ











1得点 1アシスト

今回のプレイでは珍しく最も目立ったボランチ。
相手からボールを奪い取ると右サイドを単独で駆け上がり、得点に繋がるような強烈なクロスを披露。
他にもCKをヘディングで押し込むといったパワープレイも見られた。
以前のように右SBとして使っていた時よりも活躍の機会は明らかに増えて攻守にわたる活躍をしてくれている。
ボランチやサイドハーフとして使うのがリスク管理の観点も踏まえて一番しっくり来るのだろうか?

カード累計
Y:0枚
R:2枚

・モリーナ
モリーナ











今回のプレイではそこそこのGKとして機能していた。
ただこれは中盤以降の守備陣の活躍により相手がゴール前来ることが少なかったことも一因かも。

相変わらずキャッチよりもパンチングで防ぐことが多かったが、以前のようにパンチングで外に→コーナーから決められるということは見られなかった。
それでもキャッチで防いだりもしていたので一概に今回はザルっぽさが強かったわけではない。


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選手別の印象(控え)と今回の総括

・選手別の印象
・ロナウド
ロナウド










もう一人のエースのはずだったがこちらの不調はまだまだ長引きそうである。
というのも先述の通り中央からの攻撃は大分厳しいものがあり、かといってWGで使おうとしてもドリブルにスピード感がないせいで突破をすることが出来ない。突破をしてもクロスを上げる前に潰されてしまう。
そのうえ、スタミナも無いので何度もアップダウンを心がけることが出来ない。
同様にクロスのターゲット役としてもすぐにばててまってパーツとして活躍できないと何重苦重なっているだろうか?
全幅の信頼を置くのが現時点では難しい。
点を取っているときの裏の手としてトップ下の辺りに置いておいて、こちらに注意を引かせるなどの活躍になるだろうか?


・ラモス
ラモス











1得点

久しぶりの活躍は自身の単独突破からのゴールだった。
サイドに流れていくか?とも思ったが、そのまま中に切り込んでいったのでシュートを打たせたところ強烈なシュートをゴールに叩き込んでくれた。


・ソクラテス
ソクラテス











なんだかんだで最近はちょこちょこ出場していたが今回は調子が悪かったこともあって、その出番をラモスに取られてしまった。
復調してくれれば安定してバルデラマの交代要員として頑張ってもらおう。


・オボモイェラ
オボモイェラ










フォーメーションの変更に伴い、最終ラインのパーツとして出場機会が増えた。
前回のときにも感じた待ち構えるタイプのプレイスタイルに違いはなかったが、守備陣の密度が増えたことでボランチのペペやちょっと高めのCBプジョルが追い詰める→ぶつかって取る。という流れが確立していた。
この流れは安定感があったが追い詰めに失敗し、正面から来ないぶつかれない場合は安定してスルーしてしまう。
その後の展開も凡庸な印象で目の覚めるような展開は見られなかった。


・コロッチーニ
コロッチーニ











オボモイェラと同様にフォーメーション変更に伴い出場機会が回ってきた。
こちらは積極的に仕掛けるタイプだったのでボールホルダーに対し2,3人で囲むような展開が多く見られた。
流石にここまで人数がいるとなるとそれなりに安定感が増すようである。


・総括
今週のログインボーナスでは代表ユニのウィリアンのデジカを獲得。これはカードショップで手に入れるというようなことは出来ないので地味に嬉しい。

さて、今回のプレイではフォーメーション変更を試してみたが結果としてはこれが大当たり。

以前からサイドからサイドへ大きく振るようなクロスはフリーで合わせたり、一人しかマークについていなかったりということが高い確率で見られたのだが、今までのフォーメーションの場合は中途半端にゴール前で待ち構えている選手にクロスを出して相手DFとGKに挟まれて攻撃を不意にしてしまうということが非常に多く見られていた。

この中途半端なクロスが無くなったため落ちていた攻撃力も復活。
攻撃のバリエーションを減らすことで今まで攻撃に失敗していた無駄が無くなり洗練された印象。

守備力も枚数が増えたことで簡単に突破を許さなくなったため失点を大きく減らすことが出来るようになった。

次回はもう少しフォーメーションを修正し、よりサイドの突破率を高めてみようと思う。

次回の予定フォーメーションはこんな感じ。
次回予定フォメ

















エトーがフーリットよりも下にいるのは合わせ役としての能力が物足りないので、ターゲットになる確率を下げるため。


前回のレギュラーリーグはチームの不調による引き分けの多さが原因であわや降格の危機にあったが、辛うじて4位で降格を免れた。



 

皆さん、お元気ですか?
私はやっとこさ、体の調子が戻ってきました。

プレイはしていたけど、その直後にとても記事を書けるような状態ではなかったので大分時間が空いてしまいました。
前日から少し調子が悪く感じていたのですが、プレイしている途中からどうも頭とお腹が痛くなり、1セット終了とともに帰宅。熱を測ったら39℃ありました。

それからは医者に行って、つい昨日まで寝込んでおりました。
せきやくしゃみは出なかったものの下痢と頭痛が酷く、下痢に関してはまだ完治とは言い切れない有様となっております。

季節の変わり目で気温の上がり下がりが激しく、決算の時季近づいているので皆様もお体にお気をつけ下さい。


さて、本題。
いつもは週明けくらいにやることが多いのですが、誕生日が近かったこともありこの日を狙ってプレイ。
誕生日ボーナスでチームの調子の悪さを払拭できたのだろうか?


・本日の対戦成績
8戦3勝1敗4分
対戦履歴














黒星は少ないがそれよりも引き分けの数の多さが気になるところ。
内容も追いつかれて引き分けというパターンが多く、それだけ勝ち星を逃しているだけに非常にもったいない。
この引き分け問題が解消されてくれば、チームの調子は再び上がってくることだろう。

・現在のレギュラーリーグの成績
レギュラー順位
















最終プレイ開始前の成績。
このあと、再び引き分けたので分け数が3となった。
前回のリーグ戦のときも似たような成績だったので、この引き分けの数を減らすことが当座の目的となる。
レギュラーリーグの成績は意外と見落としが多く、忘れていることも多いためこれからも残していったほうが良いだろうか?検討しておこう。


・現チームの統計データ
統計データ















前回から引き続いて減少傾向にあり、未だ改善の兆しが見られない。
このまま失点率が1点台に乗ってしまったら流石に少々、ショックを受ける。


・行った練習
スピード
パワー
カテナチオ
休み
パワー
ディフェンス
オフェンス
カテナチオ


・現在のチームグラフ
チームグラフ_比較














ディフェンスの項目はもう少しで震撼できそうだがオフェンスの項目が限界値まで達していないため震撼させるのはもう少し先。
次に練習させるのはパワーとスピード、オフェンスの3つの項目が優先的に上げることになる。


・現在のチームの育成度合
・連携

チーム育成_連携
























ペペがまたやらかしてくれたのでリスク回避のためにボランチへコンバートすることに。
それに伴いフォーメーションが4バック2ボランチから3バック3ボランチに変更となった。
この変更により、今まで守備に絡んでこないことが多かったペペとルイスも積極的に守備に参加するようになったのは良い変化だろう。

それにしても相変わらず連携が弱い。
肝心の前線の連携強化もビツェルがバルデラマとエトーと相性が悪いらしく、壁までいっても緑のコミュニケーションしか出てこないのも足を引っ張る原因の一つだろうか?
最近は失点率が高いということもあるため、中盤以降の連携の強化のを優先するべきだろうか?迷うところである。


・個人
チーム育成_個人

























前線の選手のほうが個人の星が付いている割合が大きい。
底上げ程度にでも後ろの選手達も呼び出すべきだろうか?


・戦術
チーム育成_戦術

























個人のほうと比べると全体的に満遍なく付いている印象。
それでもピンキリがあるようで、星1つの選手もいれば、もう少しで星が5つになりそうな選手もいる。
活躍している選手ほど星が付いている印象があるのでこちらもやはり重要な要素のひとつということを改めて実感させられた。


・現在のオファー
1:ヘーレンフェーン、プレミア、パス&ラン、なし
2:ロッテルダム、プレミア、なし、トッティ
3:ル・マン、プレミア、なし、なし
4(new!):ロンドン、プレミア、1タッチゲーム、なし

・カード配列
■010 メスト・エジル
□052 マルキーニョス
■381 SPS X・アロンソ
□120 アクィラーニ
■301 BRS フレッジ
□035 デミチェリス
■046 ヤヤ・トゥーレ
■312 FRSキャバイエ

最後に黒が2枚続けて排出されたので久しぶりにキラが引けるチャンスだった可能性はある。
しかし、先述の通り調子が悪かったこともあり、早々に退散することにした。
調子が万全ならば追いかけていたかもしれない。


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選手別の印象(FW~MF)

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