たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

2015年04月

次回のカード追加でSATLEの排出が決定したみたいです。
排出される選手は「デニス・ロー」。
リンク先のwikiを見てもらえるとわかりますが、チャールトンと同時期にプレイをした選手でローにあやかってデニスという名前を付ける親が頻出するほどだとか。
その中の1人にベルカンプがいると思うとちょっと凄いと思います。

プレイスタイルは様々な体勢でゴールを決められるタイプの選手のようなので前線のターゲットマンとして活躍してくれそうです。
SATLEはデザインは非常に好みなので引けたら吼えるレベルで嬉しい1枚ですね。


待望のバージョンアップですがどうやら5月21日になったそうです。
ソースは渋谷猫風呂具さん。
公式発表は5月8日だそうです。

いつも言っていることですが、一体全体どうしてそんなに早く情報を得られるのでしょうか?
ライターさんなのか、開発のスタッフの方なのでしょうか?
WCCFブロガーとして尊敬しているのですが、いつも不思議で仕方がありません。


いずれにせよ今回のプレイで任期も10試合を切ったので継続したまま新バージョンを迎えることは出来そうにありません。 
久しぶりにプレイを控える週が出ることになるかも。 
ロケテがあるようなら、そこでチームを立ち上げるのもいいかもしれないですね。

新バージョンの稼動は楽しみなので内々にカウントダウンでもしながら待つことにします。


さて、本題。
残りの任期も僅かになってきたことでいろいろと挑戦をしていくことにしました。
今回は未獲得のタイトルに挑戦をしたものの結果は惨敗。

残りの期間はWTでもやっていようかと思います。


・本日の対戦成績
4戦2勝1敗1分(PK負け)
WS000017 - コピー








初戦のPKは完封負け。


・行った練習
FK
休み
シュート
休み


・カード配列
■337 ITSブッフォン
□214 アルダ・トゥラン
■295 フェルナンジーニョ
□070 エメル・トプラク


・選手別の印象
・フーリット
3得点
過去に使用した選手達と見比べてみたらゴール製造機のヴィアッリの193点まで11得点に迫っていました。
しかし、出場試合数は現時点で20試合ほどフーリットのほうが多くなっています。
これが本職CFとそうでない選手との差でしょうか?


・エトー
2アシスト


・ビツェル
1得点 1アシスト


・バルデラマ 
1得点 1アシスト


・モリーナ
今回の任期で初めてのPK戦。
4本蹴られたうち1本たりとてボールと同じ方向に飛ぶことが無いというありえないほどの逆奇跡を見せてくれた。
期待してはいなかったが、せめて同じ方向に飛べと心から思った。
彼の持ち味は一体難なんなのだろうか?マジで。
ビッグセーブを見せてくれたことも無く、飛び出してはファンブル。
PKにも弱いと良いところが一つも見つからない。

今回、特別練習が発生したので相手には先日ゲットしたBANバイデンフェラーを選択した。
相性がとても良いだったと思うが効果の部分には「GKとしての能力」という内容が表示されていた。
実行した結果、無事に成功し、飛躍のきっかけとなるかもみたいなメッセージがいつもよりも派手というか豪華な感じの音と一緒に流れました。

肝心の習得したのはタフネス++。
動き回らないGKが習得する内容じゃないだろう。
残り10試合足らずでどう飛躍するのか。そもそも飛躍するのでしょうか?

いろいろとガッカリさせられっぱなしの選手です。


・ロナウド
1得点


・総括
最近はプレイ日記を書くときは大体1日くらい間が開いてしまいがちで、「早く書かなくちゃな~」と思いながら.netにアクセス。
対戦成績を開くと
WS000016 
   





( ゚д゚) !!

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚) !!?

(つд⊂)ゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚) !???!?!?!!?!?!?

優勝しとるがな!!
この間ブロンズシューズを獲ったばかりで、「これが限界だろうな~」と思っていた矢先にまさかの優勝。

とりあえず、次のチームのカズかスネイデルにでも使おうと思います。


今回は「そろそろ次のチームの名前をどうするかな」と考えながらプレイしていたのですが、今回は『白』と『堅守』という二つの要素をどうやって活かすか考えています。
最初に考えたのは『堅守』から城・要塞というフレーズを思いついたため、そこからこれとかこれを思いついたのですが今までの短文型の名前と異なるため、どうも収まりが悪い。

もう少し考えようと思います。


何かいいネタはないかな?と思いながら。 今回はここまで。

最近、妙に忙しくて更新記事をまとめて取れなくて色々思いついたことがうっすらと忘れてしまいがちです。
忘れなくするための習慣づけが欲しいです。

戦国大戦も次のバージョンアップの日程が大まかにですが発表されたのでWCCFも早く日程を発表して欲しいです。


さて本題。
先日のプレイ後にでどうやらATLEのほうが覚醒時に単一パラメータの複数上昇が起きやすい傾向にあることがわかりました。
そして、次回のチームはキラやLE、WBEで排出されたことのある選手が多く所属しています。

検証内容と実験場が整っているため次期チームでは覚醒時にのみ、その選手のキラに入れ変えてパラメータの複数上昇についての検証を執り行うことにした。

複数、同等のキラがある選手の場合は手持ちのカードプールの中から育成したいパラメータが最も高いものや最高レアリティのものからチョイスをする。


また、次回のチームにEXプジョルを入れるかどうか迷っていたがプジョルが師弟としてついてきたら入れないことにした。
理由はすでに個人覚醒しているため。その分、実験体となる選手の数を減らしてしまうのは惜しいためである。
仮にプジョルを入れる場合はサコがその役割を追われることとなる。
プジョルはBANとWBEでも排出されているため能力上昇の検証には非常に有用と思われるので、是非とも弟子にはならないでもらいたい選手である。

おまけとしてグリーズマンもポドルスキと入れ替えで起用してみるのもいいかもしれない。


次回チームの候補選手
スネイデル☆
ファン・デル・ウィール☆
ナインゴラン
フラミニ
ラース・ベンダー
ナガトモ☆
(サコ)
イバノビッチ
ラミ
カンパニャーロ☆
カワシマ
フレッジ☆
カズ☆
ポドルスキ
コルドバ☆
ロランド
[プジョル]☆
[グリーズマン]

()の付いている選手は変更の可能性のある選手。
[]の付いている選手は変更先の選手。
☆の付いている選手はEXカードを除く、キラのある選手とそれぞれなっている。

こうしてみるとおよそ半分の選手が何らかのキラを持っているということがわかる。
次回はキラのない選手から順に個人覚醒を行っていくことにする。

まずはカワシマかラミあたりから行おうと思う。


とりあえずは現行のチームを終わらせる必要性が出てきたところで今回はここまで。

最近、「マゼラニカクロニクル」というスマホのゲームが暇つぶしに最適な感じではまっています。
http://mazekuro.funclick.jp/
リリースしたばかりのタイトルで現時点ではandroid端末にのみでのリリースとなっているのですが、気がついたら対人ゴースト戦でトップ10に入っていました。課金はまだしていないものの立派に廃人レベルです。

ツムツムというタイプのゲームに近いですので興味があったら是非1度やってみて下さい。

たまにはダイレクトマーケティングをしたところで、本題。

先日、EXキャンペーンに当選したことで白プジョルが手に入ったため、現行チームに入れて試してきました。
白プジョルの簡単な使用感は選手の印象の項目にて。

ついでに秋葉原のマロンの店頭を覗いてきたら価格が14800円。未開封セットだと24800円でした。
どうやらプジョルで半分以上の価値があるみたいです。

最近は簡易版として選手の印象や評価をまるまるオミットしていたが流石に得点・アシストの部分の部分もオミットするのは流石にやりすぎた感があるため、過去記事にも遡ってその辺は追加修正をすることにします。


・本日の対戦成績
4戦4勝
対戦成績のリザルトは後ほどアップする。


・行った練習
カテナチオ
休み
FK
ミニゲーム


・現在のオファー
ブレーメン プレミア なし なし

最近のオファーは新しい練習があるもの所属選手がいるものが少ないため、受ける必要性が少なくなっている。
オファーを受けなくても新練習を習得できるということに変わりはなかったようなので、このままオファーを受けないという選択肢も出てきた。


・カード配列
□051 クリストフ・ジャレ
□049 サルバトーレ・シリグ
■020 アシュリー・コール
□182 アンジェロ・オグボンナ


・選手別の印象
・フーリット
7得点

・エトー
2アシスト


・ビツェル
2アシスト


・バルデラマ 
3アシスト

最近はプレースキックでのアシストだけでなく、クロスでのアシストもちらほらと増えてきた。
また、以前と比べるとわずかにだが守備の意識も上がったようで近くにボールがくると向かっていくことも増えた。
ただ相変わらず彼がボールを取ることは稀なので守備のパーツとしてみた場合はやはり今ひとつ。


・ライカールト
特別練習でタフネスに変更。
相手はジュリオ・セーザル。


・プジョル
使用している守備KPはソングの「カバーリング重視」での印象。

レアリティ相当に判断力が落ち、守備範囲が若干狭まった感じがあるものの全体的な守備能力は現在使用している0506版の黒と同等かそれ以上のものがある。
白として見れば破格の能力を持っており、下手をすればそこらのキラと肩を並べるかもしれない。
少なくとも現在の最終ラインで一緒に仕事をしているダンテやルイスと比べても引けを取らない。それどころか実力が上回っている可能性もある。

守備のスタイルはスライディングを積極的に仕掛けてボールを取りにいくスタイル。
ただこれは個人覚醒が済んでいる状態でのものになるため立ち上げ当初などではスタイルが違ったり、今回はファイルを犯さなかったもののファウルを犯す可能性があるためよう注意するべき点かもしれない。

ポジショニングは3バックの真ん中で使ったときはボランチとセンダーバックの間(盤上ではポジション認識が変わるかどうかの辺り)に位置取り、左で使うとカードの配置通りの場所に位置取っていました。
現行の黒とは異なり必要以上の位置(トップ下のあたり)まで上がっていくというようなことは無く、センターラインを超えていくというような場面は見られなかった。

数値発表のときに感じた最大の懸念点であるスタミナに関してだが、白オーウェンと同じように無駄に動き回ることが少ないため1試合は十分にもつ。

控えでも何試合か起用したもののSSが発動したことはなかったし、AKANANASAさんを見ても発動報告が無かったため恐らくは適性自体がないものと思われる。
この辺りは事前に予測していた通りであるのでマイナス評価には至らない。

総じての評価は非常に優秀な白カードだが「14800円の価値があるか?」と問われれば私個人としては首を傾げるレベル。
正直、カード1枚にそれだけの額を払うのであれば、HDDとか他にもっと買えるだろうという優先順位が異なるため人によっては十分に価値があるかも知れない。

まぁ、この値段は出たばかりのご祝儀価格という面もあるため次第に下がっていくことだろう。
ただ、入手機会が限られているためEXアンリと同じように高値で安定する可能は全く否定することができない。
それでも当初予想していた3000円台に入ることは無いと思われる。最終的には7000円台くらいに落ち着くだろうか?
アンリのように得点に絡むわけではない勝利に直結しないポジションの選手ということを考えるとこれくらいが妥当とは思われる。

癖が無く、能力も高いため非常に使いやすい1枚であることに間違いはないので他に守備のチームスタイルを用意することが出来るのであれば白カードCBのファーストチョイスとしては十分である。
立ち上げ当初などはスタミナが切れても控えにSS要員を用意しておけば迷うことなく入れることが出来るため、この点も一長一短と言える。

次のチームで使うのであれば控えとしての起用ではなく、スタメンとして起用したほうがよさそう。
そのため、はずすのであればロランドではなくファン・ヘススをはずすことになるだろう。

カード累計
Y:1枚
R:2枚


・モリーナ
超至近距離のボールは止められるのに少し距離があくと止められなくなるのは不思議。
ここにきて個人覚醒したGKとしては平均的な能力を見せるようになってきた。
少なくともファンブルの回数が減ってきたことは安心できる要素の一つである。


・ロナウド
1得点


・ラモス
今回のプレイで個人覚醒。パラメータはスピードが3アップした。

行った練習とアイテムは常にスピードを選択していた。
ソクラテスもそうだがATLEの選手はいずれも素質が高いようで育成に徹して覚醒をさせたとき、いずれも一つの項目が複数上昇していた。
前回LEで使用していたロナウドも一つの箇所が複数上昇していたためLE以上の選手は複数パラメータが上がりやすいのかもしれません。

この辺りの推測は別の記事でまとめて行うことにする。


・総括
公式戦の連勝数が10勝を超えた。
最近は勝ちはするものの連勝記録は芳しくなかったため、このようなイベントを見るのも久しぶりである。 
連勝の影響もあるのか最近はボーナスを振舞うことが前よりも増えた印象もある。

ラモスの個人覚醒が完了したことでチーム全体の個人覚醒が終了した。
残りの任期は連携を育てていこうと思う。

ラモスのところにも書いた通り、後ほど別の記事にまとめるつもりだが育成に徹したときATLEクラスの選手が個人覚醒したときは一つのパラメータの複数の上昇が容易な印象がある。
今回のチームは通常のキラがいないため、覚醒時にどのような上昇をするかわからない。

次回のチームではLEやキラで排出されている選手がそれなりに多くいるため、個人覚醒をさせるときのみ入れ替えて覚醒をさせてみようと思う。
キラでも1つのパラメータの複数上昇が出来るのであれば選手の意図的な強化をすることが出来るだろう。


今回のEXキャンペーンはもしかして定員割れしてたのか?と感じ始めたところで、今回はここまで。 

今日の夕方ポストを開けると自分宛の見慣れない封筒が入っていました。
封筒は白く横長でどこにも宛名は書いておらず、どこか固めのさわり心地。

「何かな?」と思いながら開けると
DSC_0015 













( ゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚) 

あ、当たってるー!!! 


プレイ日記に書いてある通りの口数しか送っていないため、まず手に入るわけがないと思っていなかったので驚きを隠せません。
応募口数はせいぜい2,3口程度なのに!


さっそく開封。
DSC_0017 














白プジョル!

・・・も、いいけど、
バイデンフェラーかっけえ!!
黄色ベースのバンディエラって今までにあったかよく覚えてないけど実物で見ると超カッコええ!!

カードのデザインを見てカッコいいと思ったのはEMVPシェフチェンコ以来。
・・・これはドルトムント縛り。あるな!
goroh.jpg

先日の戦国大戦が当たったので「運はこっちで使いたいよ~」とか言うくらいに期待していなかっただけに凄い嬉しい。

問題は今回の目玉のはずのプジョルを使う予定が無いこと。
次のチームのEX禁止っていう縛りもカズが入ったことで無くなり、「1枚入れるなら2枚でもいいよね?」という心積もりで入れてしまってもいいかしら?
鼻兎2









でもそうすると、今度は誰を外すかでまた悩む。
・・・ロランドかな?消去法で。


今年も妙にくじ運の良さを感じたところで、今回はここまで。
とりあえず、プジョルにSS適性があるかだけは調べておこう。っと。 

最近のプレイ日記でも書いていることだが選手全員の個人覚醒を進めていく段階で最近、覚醒させている選手の多くが個人覚醒時にパラメータが複数上昇していることがわかった。
そこで今後のプレイに活かすためにもこの記事を残しておくことにする。

・現在行っている方法
1.個人覚醒をさせたい選手をプレイごとに呼び出している。
2.フラグが立っていない状態を除いてアイテムを使用している。
3.アイテムを使うときとグラウンドで選択している選択肢の内容は同じ。
4.コミュニケーションの成功率が高い。

1. 個人覚醒をさせたい選手をプレイごとに呼び出している。
内容は主に書いてあることの通りなのだが、3回中2回は現在進行形で個人覚醒を進めている選手。
残りの1回で次に覚醒をさせようとしている選手を呼び出している。

2.フラグが立っていない状態を除いてアイテムを使用している。
少なくとも任期末期の現在では3、4回コミュニケーションに成功すれば星が付くか壁に到達するのでアイテムと併用すれば大体2プレイ。タイミングによっては3プレイで星を1つ付けることが出来ている。
これだけの勢いでやっていれば緑の選択肢が出てくることもあるが、複数覚醒した選手の中には出なかった人もいるような気がする。


3.アイテムを使うときとグラウンドで選択している選択肢の内容は同じ。
通常の選択肢とアイテムの効果は同じものを使用している。
スピードを上げたいなら選択肢とアイテムの両方を併用している感じ。
食い違っているアイテムを使用していると個人覚醒時にいずれか一つしか上がらない印象がある。

4.コミュニケーションの成功率が高い。
選手の信頼度が高いためか選択肢の成功率がかなり高い。
大体、10プレイに1度あるか無いか程度。


現在、進行中のチームでは大体以上の4点を抑えることが出来ている。


これ以外に未確定の要素があるとしたら選手の信頼度になる。
ミーティングルームやグラウンドでカメラの近くに寄っているのであれば一般的に信頼度が高いとされるが、あくまでも内部の数値のため確定的であるとは言いがたい。
以上の方法にしたがってコミュニケーションを取ってもパラメータが複数上昇しない可能性があるので注意しておく。

あとはどちらだったか覚えていないがグラウンドの改修をしていたかは覚えていない。
しているのであれば成功率が上がると思われるため、間接的に必要な条件となるのかもしれない。

逆に選手の出場数などは特に関係ないようである。
これはコロッチーニなどの控えにいるものの出番の少ない選手が証明してくれている。


次回のチームでは立ち上げ開始からカワシマのDEFで上記の方法に従い積極的にコミュニケーションを取っていこうと思う。
チーム立ち上げ後すぐでも上記の方法に従って複数個所上昇させることが出来れば、手段としては間違いないことだろう。


注意する点としてはこの方法で上がるパラメータの数は2箇所までとなっている。
3つ上がるための条件はわからないので注意すること。
最後の一つは選手の才能に依存する可能性はある。

また1つはある程度指定できるがもう一つ上昇する箇所は選べないようである。
コロッチーニはスピードの練習ばかりさせていたが上昇したのはスピードのみではなく、オフェンスとスピードの2箇所が上がった。
ただソクラテスは単一箇所が複数上昇したため、こちらも選手の素質などに依存するのかもしれない。

もう一つ考えられることとしては、単一箇所の練習をやり続けて内部数値の上限に達した場合、余剰経験値が他のパラメータに割り振られるということ。
しかし、これは同じ選手であっても覚醒にばらつきがあることから可能性は低いと思われる。
他にも選択した練習の効果と上昇するパラメータに一定の関連性があることも考えたがこちらも同様の理由で可能性は薄いと思われる。



推測になるのだが個人覚醒に関連している内部数値は以下の2つと想定する。
・選手の素質
・コミュで得られるポイント

選手の素質についてはいくらか明言されていることであり、個人覚醒に何らかの影響があるのは間違いないと思う。
影響しているのは一つのパラメータあたりの上昇の限界値だろうか?
選手ごとだけでなくパラメータごとにも個別に設定されている可能性はある。
例:ソクラテスでもスピードなら3まで育つがパワーなら1までしか上がらないといった具合。余剰分は他の項目にランダムで割り振られる。
トータルでは3上がっているがパワーが2、ディフェンスが1上がっているというのは、これが影響していると仮定する。

熟練度は一定値に達することで覚醒時に増えるパラメータの箇所が増えるというもの。
これが確定的ならば個人覚醒フラグが立った後も積極的にアイテムを使用し続ければ上昇するパラメータの数を増やすことが出来ると思われる。
上昇量は成功したほうが大きく、失敗したら少ないという感じだろう。
星がつくまでのゲージも熟練度の目安として使えるのかもしれない。


とりあえず、整理がついている内容はこんなところである。

今回はここまで。


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