たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

2015年10月

この間、管理釣り場(簡単にいえば釣り堀のようなもの)にニジマスを釣りに行ってきました。
大体、3時間という時間制限の中でも6,7匹くらい釣れたのでそこそこの釣果。坊主に比べるとずっとマシといったところでしょうか。

持ち帰りOKな場所だったので釣ったニジマスは持ち帰り、何匹かははその日の晩御飯としてムニエルと塩焼きに。
残りはまた燻製にしました。

ニジマスの燻製というものを初めて作り、初めて食べたのですがこれが旨い。

まずニジマスの頭を上へと持ち上げながらしっぽに向けて引っ張っていくとペリペリときれいに皮がむけて、中からプリッとした弾力のある白身がその姿を現します。

ニジマスを横に寝かせ骨にそって身を反らせるときれいに身が割れるので適当な大きさを取ると、そのままぱくり。
口に入れるとすぐさま程よい塩味が広がり、噛んでいるうちに口の中にじゅわじゅわと脂が溶け出してくる。
肉とは異なり、さらさらとした脂なので口の中に脂が広がってももたれることがなく、旨みだけが広がっていく。

最初はビールのあてにしてましたが、「これなら日本酒とかウイスキーみたいな酒のほうが合うな」と思い、近くのスーパーで売っていた黒部の日本酒『幻の瀧』にシフトしてみたところ、これが大当たり。

この酒を口にした瞬間、米の甘さが一気に広がると同時にふんわりとした優しい香りが鼻から抜けていきました。
それでいて飲み干すと口の中に甘さは一切残らず、口に含んでいた時に感じられた香りも幻のように消え去り、うっとりとした多幸感だけが残りました。
幻の瀧という名前に誤りはなかったようです。

そのまま、くいっと飲み干してしまいそうになるのをグッとこらえて、再びニジマスをぱくり。
口の中にニジマスの旨みが広がったところで、きゅっと猪口の中身を流し込むと燻製の塩味を米のふんわりとした甘さが受け止め、絡み合い、一気に脂が溶け出す感じが楽しめました。
飲み干す前にニジマスの身に染みこんだ煙の香りがほんのりと鼻から抜けていくのがまた、たまらない。

今回は1合と小さなビンで買ってきたこともあり、あっという間になくなってしまいました。
でも、これくらいの飲みきりサイズであったから気軽に試すことが出来たし、別日に飲みなおすことが出来るというのもワンカップにはない強み。

これで1本300円ならお手頃。日本酒が苦手という人でもこれなら飲めてしまうと思う。

最近、量より質の体になってしまった(ビールくらいなら酔うよりも先、腹がいっぱいになってしまいます)のでビールを何本も飲むよりも、これが1合あるほうが断然幸せ。
芯の通ったお米の感じがするのでこれなら何にでも合わせることが出来ると思います。

ニジマスの燻製はあと2尾残っているので、また違う日本酒を買ってきて休みの日に堪能することにします。
燻製は作ってから時間がたつことで塩味の角が取れたり味わいが変化していくのも楽しみの一つ。
次は一体どんな味と楽しませてくれるのかな?

惜しむらくは皮がそのまま味わうにはちょっと固いということ。
もっとも煙にあたっている部分であり、脂もたっぷりとのっている場所なので捨ててしまうにはもったいない。
魚焼きグリルであぶってパリパリにすれば、おいしくいただけるかもしれないので、次回は試してみようと思います。
image
















良い酒に出会えた幸せを噛みしめながらほろ酔いになったところで、本題。


前回のプレイで早々に辞任をすることが確定したので次回チームで付いてきてほしい選手をピックアップして育成をすることにしました。
対象となるのはエウゼビオ、ライカールト、ガットゥーゾの3人。
この3人が全員ついてくれば次のチームも動物園縛りにすることにしました。
その際、細かい調整を入れるかは現在考え中。

来なかったら違うチームにしようと思うので後日、構想チームとしてピックアップしていくことにします。
現在、記事にはしてないものの、いくらかは構想しているのでそのうちの3,4つの中から選ぶことになるかな。


・本日の対戦成績
10戦8勝1敗1分
大戦履歴





















チャレンジマッチでイエロー・カナリアンに敗北。最終戦ではレ・ブルーに引き分けてしまった。
チャレンジマッチは公式戦ではないため傷は付かなかったものの、後のレ・ブルー戦は公式戦のためこれで連勝記録は途絶えてしまった。

最終的な記録は44連勝となった。
今までの連勝記録は29連勝だったので15連勝と大きく記録を伸ばすことが出来ただけでも満足することとしよう。


・現チームの統計データ
統計

















あたりまえのことだが4点以上取った試合が無いため、得点記録は大きく下がってしまった。
流石に4点台を維持するのは厳しいということが分かった。


・行った練習
FK 輝いて~
支配 輝いて~
DEF カットイン(エッフェンベルク)
スピード 輝いて~
休み
OFF 集中~
DEF 集中~
支配 集中~
OFF
OFF

今回は輝いて~。や集中して~。といったコメントが頻発したため10プレイとは思えないほど大きくゲージを延ばすことができた。

特にDEFの項目はほぼ上限に達したと考えていいだろう。
次回のプレイで一度紅白戦でもって上限に達しているのかを確認してみようと思う。


・現在のチームグラフ
チームグラフ - 比較














エウゼビオの特殊能力の覚醒も終わったことだし、そろそろ「黒豹」を発動させるべくゲージを延ばすことにした。
ディフェンスの値が上限に達しているのかわからないが、前回よりも若干だがゲージが伸びているような気がする。
これなら、いわゆる逆Aというものも達成できるのだろうか?


・現在のオファー
オファー











オファーの隙間はあと7つ。
レギュラーリーグならチャレンジマッチを含めて56試合。最終節ギリギリまで攻めるのなら62試合といったところか。
実際には何試合か消化しているので60前後といったところになるだろうか。
それまでに3人の能力を鍛え上げなければならないのだが、たぶん大丈夫だろう。


・カード配列
■□☆A025 ディ・マリア
■□☆259 ファン・ベルナト
■□☆352 ITSインモービレ
■□☆A105 ラフィーニャ
■□☆SOC A ナガトモ

■□☆A019 フィル・ジョーンズ
■□☆227 マルク・バルトラ
■□☆348 チアゴ・モッタ
■□☆A087 クリスティアン・ロドリゲス
■□☆AA05 ラノッキア

念願の新キラをやっとこさ引くことが出来ました。SOCだけど。
あとは上級キラが1枚でも引ければ御の字かな?



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選手別の印象(FW~CMF)

・選手別の印象
・エウゼビオ
ゼビオ



















今回のプレイでは右から攻め上がるように指示を出していたこともあり、クロスを上げる頻度がそれなりに多くあった。
しかし、結果的には距離が合わなかったり、スピードが遅かったりと得点に結び付けるには難しいものばかりを上げていた。

やはり、ゴリゴリのストライカーのようなので彼に上げさせるのではなく、彼に合わせさせるほうがよい結果につながることだろう。

今回、主に組ませていたラヴァネッリとの連携があまり育ってはいなかったと思うので連携の成長に伴ってクロスの質も向上してくる可能性があるが、最初から使える武器ではないということをきちんと頭にいれておいたほうがいいだろう。



・クリンスマン
クリンスマン



















特殊能力を覚醒させるときに「周りを活かせ」ばかりを選択していた影響なのか、それともそれまでの育成のときに選択していたことも影響しているのかはわからないのだが今回のプレイでは自ら点を取りに行くような積極的なプレイよりも味方のゴールを引き出すようなプレイを多く取っていた。

全体的にクロスなどのアシスト性の動きに磨きがかかったようで相方にボールを渡していた。
だが、それによってせっかくのチャンスをパスでもって不意にしてしまうことも何度か見られたので、ちょっと育て方を間違えたのかもしれない。

ストライカーとしての活躍は弱まったものの、シュートの威力や精度が落ちたわけではないのでトップ下あたりに置いておけば最も危険なシャドーストライカーとして活躍してくれる可能性はある。
起用方法を少しばかり見直してみようと思う。


・エッフェンベルク
エッフェ



















ボバンと比べると安定したクロスを上げてくれる。
ライン際で起用していたわけではないので上げる機会は少なかったが、サイドに流れて行ったときはクロスを選択することが多かったように思える。

現在、ボバンと横ん並びで起用していることが多いが左右を入れ替えて起用したほうがよい結果を残せるかもしれない。


・ボバン
ボバン



















単独でのドリブル突破でもって右サイドの起点になりつつある。
スピードが決して速いわけでもなく、フェイントを入れたり、切り返しなどはあまり入れていないのになぜかすいすいとサイドを駆け上がっていく。

クロスを上げることはあまり多くなく、近くに味方がいるときはショートパスでボールを渡してそちらの選手にクロスを上げてもらっていることも珍しくはない。

クロスを上げることもあるのだがクロスというよりも浮き玉でのショートパスといった感じのボールもあるのでムラがある感じである。

ブースト中にクロスを上げてもふんわりとしたもので得点は狙えそうになかったことからクロスが苦手なのだろうか?
稀にだが絶妙なクロスを上げるのでそのようなことはないと信じたいのだが。

一方でグラウンダーのスルーパスちょっとくらい長い距離でも正確にストライカーの足元に収めるので、アシストする時にはこちらのほうが適している模様。
アシスト役として起用するならスルーパス重視の選手と一緒に起用するといいかもしれない。


・ビエラ
ビエラ



















後ろを向いた状態でゴールにボールを叩きこむという器用なゴールシーンを披露。

今回は主に守備の面で活躍をしていた。

いつものようにフィールド中央付近だけでなく、最終ラインにも積極的に顔を出していた。

空中での競り合いなどは少々物足りなかったが、全体的に広がった守備範囲のことを考えれば、まだ納得することができるだろう。



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選手別の印象(DMF~GK)

・選手別の印象
・ダヴィッツ
ダヴィッツ



















今回のプレイでイエローを頂戴した。
また、直接狙うこともターゲットマンに打たせることも可能な位置であることを考えると、意図的なものではと感じてしまう。

そのほかいつも通りに攻守にわたって安定した活躍をしてくれている。
ただ、今回は文字どおりにまっすぐ駆け上がっていくドリブルでもって敵陣の奥のほうまで上がっているプレイが目立っていた。

アシストを記録するなど結果も残しているのだが、これまでに多く見られたプレイではなかったので少々驚いてしまった。

累計カード

Y:2枚


・ガットゥーゾ
ガット



















攻撃面での派手さはないが確実につなぐパスと最終ラインにまで顔を出す積極的な守備で攻守にわたって安定した活躍を見せてくれた。

基本的には守備の人であり、必要以上に上がっていかないため担当しているポジションに大穴を開けることもないのは好み。

目の前にいることの多いエッフェンベルク、ボバン、ビエラなどが攻め上がる際に後詰としてそれなりについていってくれれば尚良いがそこまでいくと流石に高望みのしすぎだろう。



・マルディーニ
マルD



















今回のプレイで一番印象に残っていることといえばチーム初となるレッドカードによる一発退場以外にないだろう。
基本的にはクリーンなプレイの彼がまさかチームで最初のレッドカードホルダーになるとは思わなかった。

次の試合、開始前のコミュニケーションでは酷評しようと思ったら星がつくタイミングと重なったらしく酷評が出来ず、そのうえ選択にも失敗したため逆にキレられるということに。

汚ねぇ…。あんた、汚ねぇよ!

これ以外はいつも通りに安定した守備でもって最終ラインの守りを支えていた。

センターラインのあたりにまで顔を出すこともちらほらと見られるようになり、ボールを奪取すると敵陣中央辺りまで上がっていくオーバーラップもするようになった。

クロスを上げたりといった攻撃に華を添えるレベルではないので活躍しているとは言いづらいが、新しい面が見られるというのは喜ばしい限りである。

累計カード
Y:2枚

R:1枚


・アジャラ
アジャラ



















今回は3バックの中央ではなく、右サイドとして起用してみた。
結果としてはこちらのほうがあたりかもしれない。

今まで起用していったテュラムやライカールトはどちらかといえば待ち構えて取るタイプの選手だったため、相手が攻め込んでこなかった場合、試合中に消えてしまうことが多かったのだが、アジャラの場合は積極的に仕掛けるタイプの選手だったのでセンターライン付近にも積極的に顔を出してくれる。

高い位置から仕掛けることで例え、チョンボをやらかしてもリスクが抑えられえるというのも悪くはない。
しばらくの間はこのポジションで頑張ってもらうことにしよう。


累計カード
Y:1枚



・テュラム
テュラム



















今回は3試合ほど出場させてみたがこれといって評価できる活躍は見られなかった。
いつも通り、相手が右サイドから攻めてくることが少なかったことも影響をしているが、彼が動き回らないというのがやはり大きな点であると言える。

今回、アジャラを右サイドで使ってみたところ、積極的に仕掛ける守備でもって自陣中央のあたりでガットゥーゾなどの挟み撃ちをしばしば目にしたが彼の場合、そのようなプレイをほとんど見ることが出来なかった。

追加能力としてエアバトラー++を習得したが、ゴール前での競り合いで活躍をしている場面をほとんど目にしていない。

全体的に不調でいることが多く、スタメンとして出場することすらもままならない。

このままベンチウォーマーでい続けられても困りものである。


・カシージャス
イケル



















ファン・デル・サールと比べるとキックの判断がしっかりとしている。
とんちんかんな行動がないことを考えれば安定感のあるGKであると言える。

一方で待ち受けた状態でのセービングは至って普通といった感じ。
飛び出しているときにも体のどこかに当てて防ぐといった芸当がよく見られるわけでもない。

シュートを打たれる前にキャッチしてしまえばいいのだが、それすらもままならない距離やタイミングがあるので飛び出し一辺倒だと少し厳しいものがある。

これはもしかしてカワシマの呪いなのだろうか?



続きはこちら
選手別の印象(控え)と今回の総括

・選手別の印象
・ラヴァネッリ
ラヴァ



















トライアウトを行ったときに感じたようにプレイにムラがあるように感じられる。
爆発する時は一人で何点も挙げるのだが、悪い時はとことんパッとしない。

クリンスマンがアシストよりになってしまったこともあるが、2ストライカー体制を見直し彼には控えの切り札として悪い流れを打開する展開を期待しようと思う。


・フィーゴ
フィーゴ



















調子の悪いボバンに代わり、6試合ほど使ってみたがアシストを記録することはなかった。

単独での突破を見る限りだとそこまで悪いわけではないのだが、クロスを上げることよりもコーナーに向かう道中で近くの味方にショートパスでボールを渡してしまうことが目立ったことが影響しているのかもしれない。

周りに相手がいない状態でもこのようなプレイを取ってしまうので記録は残らないが出したボールは相手に取られることが少なく、受けた相手がゴールを引き出すこともあるのでアシスト役のアシストをしている状態にあると言える。

もう一皮むければサイドの起点としてチームの攻撃に厚みを加えてくれることだろう。


・エシアン
エシアン



















今回もこれといった活躍が見当たらない。

そこそこ出場していて、何度も試合を見返していたのだが大きく評価できる点が見当たらない。
さて、彼をどう評価すればいいだろうか?


・ライカールト
ライカー



















アジャラの代わりに主にCBとして起用。ついでに彼のダイナモを全試合通しで使用してみた。

今回は指定されたポジションで待ち構えるというよりもボールのいった方向に向かい、相手が向かってくるときに積極的に正面から迎え撃つようなポジション取りをしていた。

右サイドで使っていた時とは異なり、積極性に増したような印象がある。

これはダイナモを使っていることが影響しているのだろうか?
相変わらず、ダイナモを使用しても他の選手のスタミナに影響はなかった。

最近ビエラのスタミナのもちがよろしくないので少しでも改善してくれればよかったのだが、そう甘くはないようだ。


・ファン・デル・サール
サール



















相変わらず、誰もいないところにボールを蹴りだす。
一体、どこを見てるのだろう?あさってでも見ているのだろうか?
いずれにせよ、自分で自分の首を絞めるようなことはやめてもらいたいもの。

セービングに関してはカシージャスよりも上手なのだが、キャッチした後にこれでは攻撃に移れず、ピンチが続いてしまうので非常に困ってしまう。


・総括
最近、エリア内に侵入してすぐやクロスをボレーで合わせた時に結構な確率で相手GKに止められてしまう。
威力が決して低いということはなく、むしろ弾丸と呼べるレベルの強烈なものなのだが止められてしまう。
そうなると発射している場所からの角度が甘いのだろうか?
今まではGKの手をはじいて決めることも多かったのだが、最近はしっかりとキャッチされてしまう。
連勝が増すと相手の能力が上がっていくことがあるのでそれの影響と考えるのが自然だろうか。
そのくせ、威力の弱いヘディングはあっさり決まってしまうのは不思議な光景である。

ともあれ、連勝記録が途絶えたのでこれまでかかっていた可能性のある補正がきれたということになる。
次回からは選手の動きに変化があるかもしれないのでチェックが必要だろう。


今回はここまで。次からどうなるかな?


・追記
今回の記事とは全く関係がなく、プレイから記事にするまで時間が空いていることも影響しているのだが、あえてここに書いておくことにする。

菊花賞が行われ、サブちゃんの馬がG1馬になった日に知り合いと一緒に池袋に行ってきたわけですよ。
池袋で私が行くとなると…?


そう!


オメルのパン屋
ですね。
「オメル」の画像検索結果
前々から興味はあったんですけれども、普段利用するほうとは逆方向なのでなかなか行く機会が無かったんですけれども、今回は思い切って行ってきました。

googleの地図を頼りに行ったのですが、くるくる回転するので方向を見失い、ちょっと迷っちゃいました。

普通にいけば5分10分もあれば着く距離だったのに30分ぐらいかかってしまったのはご愛敬。

お店は意外と狭かったですが入った瞬間に香ばしい、いい香りが漂っていました。
試しにトルコのパンを何種類かとクリームパンの合計5つほど買って、食べてみたところ、どれも美味しい。

私たちが店に入った時はお客さんが少なかったですが、会計を済ませる頃には結構な人がいたのにも驚きました。

値段もチェーン店のパン屋と比べるとお手頃で、この店が近くにあったら通うな。と思いました。
頻繁にではなくても、池袋に行くことがある際はたまに買いに行こうかなと思う感じです。

皆さんも池袋に行った際は是非とも、足を運んでみてください。美味しいパンが待っていますよ!



…。

……。

………。


って、違うよ!てか、長いよ!
確かにオメルのパン屋は美味しかったけど、そっちじゃないよ!


私が池袋に行ってから行く場所といえばあそこだよ!


そう!トリックスターですよ。

でね、またレジ前の500円くじを知り合いと一緒に、2口ずつ買ったわけですよ。

で、ちょうど秋葉原に行く前に買ったので電車の中でくじを開封したわけです。

まぁ、私のほうは今回はハズレだったわけですが、知り合いのほうの開封1パック目でカードをずらすと黒黒と重なっていたわけです。

あれあれ?俺はこれを知っている。
知っているぞ…!!!

でね、その後ろにね。
白いカードがあったわけですよ。



「こんにちわ」



また、この男がいたわけですよ。

一体、何回目ですか?

あなた現行バージョンのKOLEでしょ?

一体、何回500円のクジから出てくるのよ!?

確かにね。確かにあなたは手ごろな価格よ。

でもね、それはKOLEとしてはであってね。
普通、500円で出てくるようなものではないでしょうよ!?



思わず電車の中で二人とも「はぁ!」ってなっちゃいました。

忘れたころにやってくる。
トリックスターのレジ横くじ。恐るべし。



続きはこちら
今回のプレイ動画

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