たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

2016年03月

・選手別の印象
・フレッジ
フレッジ
























前回のプレイから後半の点取り役として起用することになったが、その時の判断は正しかったようで彼やアイマールによって勝利をもたらされる展開も少なくなかった。

プレイの質としてはトラップからのシュートやドリブルという展開が多く、足元でボールをもらって攻め上がるというような展開はあまり見られないので、個人で状況を打開するというよりも連携して状況を打開するタイプ。

トラップやシュートの精度はあるのだが、シュートを打つまでのスピードに若干難があるように感じることがあるので折角のチャンスにもシュートを放てず、不意にしてしまうこともあるのは白ゆえか。

ほとんど育っていない今の状態でも当たりにはそこそこに強いので序盤から積極的に起用していくのが正しい起用法だったと言える。

珍しくエリア内で転がされ、PKを頂戴する。
きちんと相手GKと逆方向に叩きこんで得点を記録した。
自分の仕事をきちんとこなせたように感じられてスッキリできた。


・アイマール
アイマール























ブースト中のことになるが、ウィリアンのクロスをオーバーヘッドで合わせるという今までの中でもあまり見ることが出来なかったプレイを見ることが出来た。

タイミングが良ければボレーなど強力なシュートに発展するということらしいので恐らくこれはベストのタイミングでボタンを押すことが出来たということだろう。

マラドーナの場合は最高でもボレーシュートどまりだったことを考えるとこちらのほうがタイミングを取りやすい。もしくはベストのタイミングの受付時間が長い選手ということなのかもしれない。
それかブースト中はボタンを受け付ける時間が伸びるなどの効果もあるのかもしれない。




・ペナント
ペナント























結構出場させていたのだが、記録としては僅かに1アシストを記録したのみ。
なんというか、SS要員としての動きを満足にこなしているようには思えない。

劣化ウィリアンという第1印象から大きな変化はあまり感じられず、スピードで振り切るという場面もあまり印象に残っていない。

現行バージョンの今後の選択肢としては結構弱いかもしれない。



・アケ
アケ























1試合出場したがこれといった印象はなし。



・ルイス
ルイス























高いところまで上がっていったりするが高めの位置での奪取はあまり見ることが出来ず、結局最終ラインまで戻ってくる。

そんなプレイがちょこちょこ見られるのにスタミナに関してはあまり減りが多くなく、結構余っていたりする。
FWの選手よりも額面上のスタミナは少ないはずなのに、一体何の違いがあるのだろうか?


・総括
そろそろ、書くことも無くなってくる位にプレイが固まってきており目新しいプレイがほとんどなくなった。
残りの任期も3,40試合になってきたので次のプレイか、その次のプレイで少し早く辞任してしまうのも選択肢の一つになるだろう。
その場合、師弟関係がどれほど生まれるのかは気になるものがある。
少なくともゴールデンシューズを履かせた選手はついてきてくれることだろう。ていうか、来てくれないと困る。


動画を見返していて思ったというか、感じたこととして前線での奪取を図るというのは今回のバージョンでも十分に機能する戦術だと思う。

フェライニが相手からのキックオフ後、早々に相手の足元からボールを奪取。そのままサイドに流れていってクロスを上げているのをみて、そう思った。
ただ、問題はセンターラインよりも向こう。敵陣での奪取に積極的な選手を探し当てることになるだろう。
そのような動きに定評があったことで使われていたというニースケンスを使ってみてどれくらい取るものなのかを検証してみるのも面白いかもしれない。

高めの位置にマンマーク持ちの選手を配置し、相手の動きだしに合わせてボールを取りに行くという戦術をさせるというのも効果的な方法の一つになるのかも。
マンマークは個人に影響のあるスキルになるので守備能力だけでなく、「守備範囲が広くて」、「豊富なスタミナ」の両方を持っている選手が理想ということになる。
となると、0506の黒マケレレが最適解ということになるのかな?
他にも0910の白フラミニがいたり、0405の黒ダヴィッツあたりが他の答えになるだろうか。
高い位置での奪取ならショートパスでも決定的な場面に繋がることもあるので、突破力に優れた選手と組ませると面白いかも。
今度トライアウトICでどれくらい動くものか見てみるのも良いかもしれない。
手元にあったら試してみようかな。

・今回のプレイ動画 
・1試合目


・2試合目


・3試合目


・4試合目


・5試合目


・6試合目


・7試合目


・8試合目


・9試合目


・10試合目



 

ちょっと前の間の記事で「体調に気をつけて」的な発言をした当人がダウンするという恥ずかしいことになってしまいました。

久しぶりに39℃くらいの熱が出ましたよ。
幸いなことにインフルエンザではなかったですが、体のあちこちが痛いわ、ベッドから起き上がるだけで頭が痛いわで、辛いのなんの。

風邪の諸症状が本格的になり始めたタイミングで胃が痛くなってきたので、恐らく胃炎系の風邪だったのかもしれません。

今はもう、熱も引いて関節の痛みも取れているのですが、この記事を書いている現在もせきは出るわ。のどが痛むわ。という状態。
特にのどの痛みが酷くって、明け方に苦しくなって起きてしまいます。
早く治して楽になりたい・・・。

皆さんも本当に風邪には気を付けてくださいね。


さて、本題。

ぐったりとぶっ倒れていた影響で、本当はずっと前に書きあげようと思っていたプレイ日記がここまで伸びてしまいました。

試合内容に関しても思ったり、感じたりしたことがある程度抜けてしまっています。
流石にその時とは印象が多少異なってはいるのでしょうが、こういう時に動画があると本気で助かりますね。


・選手別の印象
・マラドーナ
マラドーナ























相変わらず、ワンタッチストライカーとしての活躍が主だがコンチネンタルスーパーカップくらいのタイトルなら前半30分台でハットトリックを上げることも出来る。
しかし、その分だけスタミナ消費が非常に激しく、悪ければ前半。良くても後半の20分くらいでガス欠になってしまう。
爆発力こそ凄まじいものの燃費があまりにも悪いため、前回ほど安定した活躍は難しくなってしまったことには頭を抱えてしまう。

現行では後半からのSS要員での対応以外解決策が思い浮かばないというのも、困りものである。


・フェライニ
フェライニ























今回もメインの得点源の一つとして活躍をしてくれた。
思い返してみれば得点のパターンは決して多いとは言えず、カットインを含めたドリブルからのシュートかウィリアンなどのショートクロスや足元に入ってきたボールに合わせる形の、多くても4,5種類くらいのバリエーションしか存在していないように思える。

特にクリアを含めた浮き玉にあわせるバリエーションがほとんどなく、ボールの高さでトラップ出来るのは大体、胸の高さくらいまでとなっている。

立ち上げ当初は高さとパワーを活かした、特攻戦法を期待していただけに、この点に関しては残念と言わざるを得ない。

守備の意識はやや高めと言った印象で、前線の選手の中でも最も奥深くまで戻っていることが多い。
その分スタミナも多く使うので一概に褒めることは出来ないが、素直に中盤で使用するのであれば問題はないどころかメリットとして受け取ることが出来るだろう。

あまり長距離のパスを見たことが無いのは残念だが、短~中距離くらいのパスならゴールを引き出したり、確実に繋ぐところがあるため、バルデラマと一緒に中盤で使用したり、素直にボランチとして起用してみるのが当たりなのかもしれない。

次の任期では前線での起用は避け、中盤以降で起用してGKなどのクリアボールをことごとく懐に収める塔のような働きに期待してみようと思う。
現時点ではハイボールの処理に不安を感じるので、ここでも苦手なようならもう少し下げてボランチでの起用になることをメモとして残しておくことにする。



・ウィリアン
ウィリアン























累計カード
Y:0枚

R:1枚

現在のバージョンになってから前線でボールを受けた場合、シュートを打たせれば結構な割合でゴールを決めてくれるようになった。
威力も精度も申し分ないレベルで、場合によってはエリアの隅当たりも決めることが出来るため、有効射程も眺めと捉えていいだろう。
前回までのバージョンではシュートの威力を検証することが無かったので当たり前だが、どれくらいの変化があったのかは見ておきたかったかもしれない。

プレイスタイルは基本的にはアシストの人なのだが、いざというときは自分でも決められるというシャドーストライカーとしては理想的な動き。
バルデラマにしてもらいたいのはこの動きなのだが、そううまくはいかないものである。

ポジション柄なのか。それとも今回のバージョンの仕様によるものなのかは分からないが結構高めの位置に配置しているはずの選手が結構深いところまで守備に戻ってくる場面を非常に見かけるようになったが、ウィリアンも例外なくその一人で、最低でもDFラインの境目のあたりまで下がってきてしまう。

この動きが前線の選手のスタミナの浪費の一因をになっていると思うと、何らかの対策を講じる必要性がありそうだ6。




・バルデラマ
バルデラマ























この時のプレイでプレイメイカー++を習得。
チームのゲームケイカーとしての役割を期待していたため、これは理想的なスキルを習得できたと言えるだろう。

しかし、実際に使っていて常々思うこととしては基本的にはボールが前線に上がっていく際に彼を経由することはあまり多くなく、アシスト役を担当することもあまり多いとは言えない。

前回のチームでは稀に見られた相手の裏を突くようなロングフライスルーも今回のチームではあまり見ることが出来ないのも彼がアシストをあまり記録できないことの一因と思われる。

連携面を始め、相性の良い選手を集めたチームならば、この追加能力も活かすことが出来るのかもしれない。

現行のチームではミックスパスワークを除いたパスワーク系のチームスタイルを一通り試すことが出来たものの、これといってしっくりとくるものはなかった。
相性が一番良かったように感じるのはウィリアンの持っているスルーパス重視。
これを使用している間はあまり見られなかったロングフライスルーパスを見ることとが出来るようになり、長い距離のパスも頻度が増した印象がある。

この間引いたポグバを試しに使ってみるのも面白いかもしれない。


・ソング
ソング























この時のプレイでは試合から消えることは稀で攻守に置いて多大な貢献をしていたと言える。
最前線から最後列までほぼ全域に顔を出す、その豊富な運動量はそれだけで褒められる点と言えるだろう。

一方でその豊富な運動量が仇となり、試合終盤にはスタミナが切れたり、切れかけているという場面も珍しいものでは無くなってしまった。
最初は疲れているのか?と考え、休養を挟んだりもしたのだが一向に改善する兆しはなく、豊富な運動量にスタミナがついていかなくなってしまったという状況になってしまった。

彼のスタミナ切れの問題は非常に大きく、前線の3人のスタミナが100%1試合を通して持たなくなってしまったため、交代枠が必須で彼に避ける余裕がほとんどないという問題が生じてしまった。

現時点では彼を含めて、およそ5人の選手がスタミナ切れの恐れがある状況に置かれているため、次のチームでは何らかの対策を講じる必要があるだろう。


・トンマージ
トンマージ























累計カード
Y:0枚

R:1枚

ブースト中だが、エリア付近で取られたボールを取り返すというプレイを見せた。
この動きが通常時でも見ることが出来るのなら大分印象が違ってくるのだろうが、そう上手くいかないものでもある。

基本的には守備の面での活躍の印象が強く、自分で相手を止めることが出来なくても相手と並走して内方向へのカットインを防いでいるような場面が見られた。
多くの場合はコロッチーニやプジョルが仕留めるのだが、相手を自由にさせないという点では守備に貢献していると言える。

自分で仕留めきることのほうが少ないので及第点レベルとして留めておくが、一度抜かれたら諦めるタイプの選手と比べると貢献度合いでは大きな違いがあるだろう。

ただ、ことごとく色んな場面でファウルを犯すのには困りもの。
今回のバージョンは特にファウルの頻度が多いので、能力とリスキーさの天秤をかけてみると結構迷ってしまうかもしれない。


続きはこちら
選手別の印象(DF~GK)

・選手別の印象
・マルセロ
マルセロ























累計カード
Y:1枚

R:0枚

この時のプレイではポジション通りに位置ではなく、自ら上がっていきクロスを上げるという珍しいプレーを見ることが出来た。
その時のクロスは、低い弾道で非常に早いボールと、上手く合わせたりトラップをすることが出来れば高い確率でゴールに結びつくようなもの。
今回の場合はタイミングを取れなかったこともあるだろうが、連携の弱さもあってかマラドーナが先の2つのいずれもこなすことが出来なかったのが非常に悔やまれる。

今回は積極的なアップダウンを仕掛けた影響か、それとも積極的な守備に動き回った影響からかDF陣の中で唯一スタミナが切れていることが多かった。
サイドから攻め込まれる展開の時はどちらか片方からになることが多いので彼のスタミナが切れてしまった場合、ぽっかりと大穴が開いてしまう形になる。

彼もまた交代要員を擁する人員の一つとしてみるならば、またもや悩み事が増えてしまった。
交代枠にも限りはあるし、そもそも交代要員自体もほとんど考えていなかったので交代要員に足る人員がいるかも分からない。

アケだと少々物足りないところがあったので、ダンテを横にスライドしルイスでも投入することになるのだろうか?


・ダンテ
ダンテ























守備の最後の仕上げ役としてゴールの前で相手の攻撃を止めていることが多かった。

チームの守備の要として活躍をしてくれているが、全体的に持ち味であるパワーを活かしている印象はあまり多くない。
それだけ、クリーンな守備をしているということなのかもしれないが、空中戦を行う頻度もあまり無いのは少々気になる。

コーナーキック時などのセットプレイ時にも活躍してくれると良いのだが、あまり積極的に攻撃参加をしないのは少々物足りないものだったりもする。


・プジョル
プジョル























累計カード
Y:2枚

R:1枚

高めの位置にポジショニングすることは多いのだが攻撃に参加するというようなことは多くなく、基本的には守備一辺倒のため、全体的に印象が薄くなりがち。

チームスタイルの影響もあってか一人で相手の攻撃をことごとく止めるというよりも連携でもって相手の攻撃を止める傾向が強く、しかも自身は(主にダンテの)アシストに回ることが多く、印象に残るプレーがほとんど思い浮かばない。

印象としてはボランチとDFの中間くらいの位置づけで、リベロとして起用するクリアのほうがちょうど良いのかもしれない。
奪取後の展開のロングフィードも精度にも難があるので、短い距離のパスで済ませることが出来そうでもあるので一概に悪いとは言えないだろう。
次のプレイで試してみる価値はありそうである。


・コロッチーニ
コロッチーニ























累計カード
Y:0枚

R:1枚

今回もあまり動き回らなかったものの、トンマージやウィリアンなどが前線からボールホルダーと並走し、相手を中央にカットインさせないようにしている時にダイレクトでクリアを喰らわせるプレイで活躍をしていた。
というよりも、それ以外のプレイの印象があまり残らなかった。

ポジション重視のDFと言えば聞こえは良いのだが、ちょっと違うようにも思えるのは残念なところである。
代わりにスタミナにはかなり余裕があるのでポジションの調整をすれば、後半から違う活躍をさせることが出来るかもしれない。

高めの位置でのスローインを行う際は何だかんだで上がってきていることが多いようで、今回も攻撃に参加していた。
今回の場合は、珍しくクロスを上げてアシストを記録することとなった。

クロスの質としてはウィリアンのものよりもスピードが気持ち遅く感じられたが、精度は大体同じくらいに感じられた。
クロスを上げるのは厳しいかもしれないが、今回のような限定的な場面でならチャンスをふいにすることを避けられるかもしれない。


・モジャ
モジャ























多くの場合でDF陣が攻撃を止めてしまうので試合から消えている時間が最も長いといっても過言ではないだろう人物。

自分でボール止めにいく場面でも飛び出した場合は半々くらいの成功率なので、未だに飛び出させたほうがいいのか待たせたほうがいいのかは迷ってしまう。

チームスタイルでは彼のリべロキーパーを使用しているのだが、高めに位置取ることもないため恩恵も不明になってしまっている。
こまめにキーパーボタンを押したり離したりして高めの位置まで飛び出させておくと良い結果に結びつくことがあるのだが、後ろを向いたタイミングでシュートを打たれることもあるため、実用性を高めるには収斂が必要そうである。



続きはこちら
選手別の印象(控え)と今回の総括

・選手別の印象
・フレッジ
フレッジ























ついに姿を現すこととなったチームの秘密兵器。
この時のプレイでは毎試合出場し、8得点に絡む活躍をして見せた。

同じく後半から投入することの多い、アイマールやペナントなどとも協力して点を取っており、後半からの得点力も悪くはないと言えるだろう。

だが、前半組の攻撃力と比べると少々物足りないところもあるので、ガチなチームを組むのであればSS要員の攻撃力はより求められるかもしれない。

フェライニやマラドーナとは異なり、ロケテの時に見ることが出来た以上に体を反らせるようなトラップを見ることが出来たのはある意味では貴重かもしれない。
それだけでフェライニよりも浮き玉の意識は高いだろうし、トラップからのプレーも期待できるのでは?と考えさせてくれる判断材料を得ることが出来たからである。

他にも通常時に空中でボールをトラップしてボールを懐に収めると、そのままゴールに向かっていくなどプレイも確認することが出来たため、チームの中でも浮き玉の処理がかなりうまいほうなのだろう。

前回使用した時も使いやすい選手であったが、今回も十分活躍を期待できる選手と言えるだろう。

パスの意識に関しては以前よりも増した印象があり、球場れが良くなった印象。
無理に攻め込んでボールをロストしづらくなったのでライン上げにも貢献してくれることだろう。

先に書いたウィリアンと同様に守備の展開では結構深いところまで戻ってきてしまう。
スタミナが豊富というわけではないので、あまり不必要に戻ってこられてしまうと後半45分でもスタミナがギリギリになってしまうことがあるので地味に困ってしまう。


・アイマール
アイマール























フレッジという相方が後半から投入されることで今までよりも攻撃のバリエーションが増えた。

これまでは得点に絡むパターンと言えば、自分で持ち込んでからのシュートやアシストが多かったりしたのだが、フレッジが入ることで高めに位置取り、フレッジのラストパスを受ける展開や逆に自分に意識を集めてからスルーパスでアシストを演出するという場面も見られた。

このようなプレーはマラドーナやフェライニが相方の時にも見れそうなものだったが何故か上手くいくようなことが多くなく、2人で協力してというよりも、それぞれで勝手に攻め上がっている印象のほうが多かった。

これからは一緒に投入されることが増えていくだろうが、後半の得点力がどう変わっていくかは見ものである。


・ペナント
ペナント























主にバルデラマの代わりとして後半から投入。
ウィリアンと連携して右サイドを中心にゲームを組み立てていた。

ウィリアンのプレイを見慣れているのと一緒に近くのポジションで起用することで全体的に動きが単純だったり、
ところどころ動きに物足りないところがあったりするのがよくわかる。

やはり、ウィリアンの代わりにするには少々物足りないところがあるので起用方法にはちょっと工夫がいりそうである。

何回か中央で使ってみたところ、高めのスピードで一気に仕掛けるのは良いのだが相手を翻弄するには至らず、まっすぐ相手に向かっていく場面もあるので見ていて結構落ち着かないところがあった。
起用するならば現時点ではサイドで使うのかちょうど良いだろう。


・アケ
アケ























この時は1試合だけ出場させたが、これといった印象がほとんどない。

出場試合数が少ないということもあるのだろうが、全体的に攻守のいずれも中途半端な印象があることが影響していることが一因だろうか?

現時点ではボールを運ぶリンクマンとしての動き以外に期待できる点があまりないので、彼を使うのであればしっかりと育成に手をかける必要がありそうである。


・ルイス
ルイス























彼もまたアケと同様にこれといった印象はなし。

コロッチーニと比べると積極的な守備を行うため、顔を見せる機会はあるのだが絶対的な特徴をまだ見出すことが出来ない。

スタメンとして起用してみても良いのだが、残りの任期はほぼ消化期間に突入してきたこともあり出場機会はそこまで回ってこないかもしれない。



・総括
やはりスタミナのもちの悪さには頭を抱えてしまう。
何らかの対策を講じる必要があるのだが、ダイナモ系のチームスタイルはチーム全体にか辛くなってしまったため、選手たちにポジショニングをしっかりとさせるしかないだろう。

この時の2日続けてのプレイを行ったため、残りの任期が30。延長イベントが発生すれば40試合となった。
これにより、そろそろ次のチームの攻勢を考える必要がありそうである。

現時点ではこのもじゃコンセンプトチームを引き継いでも良かったのだが、今回のATLEのブライトナーのもじゃっぷりには魅力を感じるため、手に入れるまでの間は一時凍結というのも視野に入ってくる。

バルデラマは上昇したパラメータ以外には理想的な感じに仕上がったので任期終了間際にゴールデンシューズを渡して確実に次のチームに来てもらうことにする。
 
次回のチームは検証を主な目的とし、手に入れてから一度も使ったことの無い上級レアを中心に構築してみるというのも悪くは無いかもしれない。

ガチなカードの強さを感じるのは、それはそれで違う面白さがあるので気分転換にもなるかもしれない。
使いたいカードは結構あるので一度、整頓してみるのも悪くはないだろう。

 

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