たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

2016年12月

これで今年の更新も終わりになります。
1年間お付き合いいただき誠にありがとうございます。
来年もぼちぼちゆっくりとプレイしていくつもりですので気長にお付き合いください。

とりあえず新年初蹴りはは新バージョンが稼働する前までには行こうと思います。
アイテムも無くなっちゃうだろうしね。

・今回のプレイ動画 
・1試合目


開始時コミュ:スポンサーミッション(3点差以上勝利)

1.グラウンド:ニースケンス ○
2.ミーティング:アザール ◎ 
3.ミーティング:アザール(アイテム:オフェンス) ○


・2試合目


開始時コミュ:なし

1.ミーティング:アザール(特別指導) ○(習得:パサー)
2.監督室:クリロナ(アイテム:CM出演オファー) ○
3.ミーティング:トッティ ×


・3試合目


開始時コミュ:なし

1.ミーティング:トッティ(特別指導) ○(習得:FKアーティスト)
2.ミーティング:クリロナ ○ 
3.監督室:アザール(アイテム:軽自動車) ○


・4試合目


開始時コミュ:なし

1.ミーティング:トッティ ○(黄コメ)
2.ミーティング:クリロナ(特別指導) ◎ 
3.ミーティング:マルディーニ ×


・5試合目
欠番

開始時コミュ:なし

1.ミーティング:トッティ(特別指導) ◎(習得:スピーディ)
2.ミーティング:マルディーニ(特別指導) × 
3.ミーティング:アジャラ ○



続きはこちら
プレイ動画(6~10試合目)

・6試合目
 

開始時コミュ:?

1.ミーティング:クリロナ ○
2.ミーティング:マルディーニ ○ (黄コメ)
3.ミーティング:アジャラ ○


・7試合目
 

開始時コミュ:なし

1.ミーティング:クリロナ(特別指導) ○
2.ミーティング:マルディーニ(特別指導) ○(習得:パワフル) 
3.ミーティング: ラウンジ:アザール⇔ バルデラマ○(緑コメ)


・8試合目
 

開始時コミュ:なし

1.ミーティング:アジャラ ○
2.ミーティング:クリロナ ○ 
3.ラウンジ:イエロ⇔アジャラ ○(緑コメ)


・9試合目
 
開始時コミュ:なし

1.ミーティング:クリロナ(特別指導)  ×
2.ミーティング:アジャラ ○(黄コメ)
3.ラウンジ:アジャラ⇔イエロ ×(黄コメ)


・10試合目
 

開始時コミュ:スポンサーミッション(3点差以上勝利)

1.ミーティング:アジャラ(特別指導) ○
2.ミーティング:クリロナ ○ 
3.ラウンジ:イエロ⇔アジャラ ×(黄コメ)



続きはこちら
プレイ動画(10~15試合目)

・11試合目
 

開始時コミュ:なし
臨時ボーナス発生

1.ミーティング:クリロナ(特別指導) ◎(習得:スピーディ)
2.ミーティング:アジャラ ○
3.ラウンジ:クリロナ⇔ポグバ ○


・12試合目
 

開始時コミュ:なし

1.ミーティング:アジャラ(特別指導)  ○(習得:オフェンシブサイドバック)
2.ラウンジ:クリロナ⇔ポグバ ○(黄コメ)
3.ラウンジ:クリロナ⇔ポグバ ○(アイテム:レースゲーム)


・13試合目
 

開始時コミュ:スポンサーミッション(3点差以上勝利) 
ゴールデンエントリー

(特別指導) (習得:) (変更なし) (緑黄コメ) (アイテム:) (秘書介入)
1.ラウンジ:クリロナ⇔ポグバ ○
2.ラウンジ:クリロナ⇔ポグバ ◎(アイテム:レースゲーム) 
3.グラウンド: ミーティング: ラウンジ:イエロ⇔アジャラ ×(黄コメ、秘書介入)


・14試合目
 

開始時コミュ:ダンテ⇔ボアテング ×
スポンサー変更(+DNA)

1.ラウンジ:クリロナ⇔ポグバ ×(黄コメ)
2.ラウンジ:クリロナ⇔ポグバ ○(アイテム:レースゲーム) 
3.ラウンジ:イエロ⇔アジャラ ○(黄コメ)


・15試合目
 
チーム最終戦

開始時コミュ:なし

1.グラウンド: ミーティング: ラウンジ:クリロナ⇔ポグバ ○(黄コメ)
2.グラウンド: ミーティング:ラウンジ:クリロナ⇔ポグバ ○(アイテム:レースゲーム)
3.医務室:バッジョ ○

この間、コメント欄から三国志大戦のSRを鬼引きしたというのを聞いてちょっと震えが止まりませんでした。
で、その後に少しばかし出なければならなかったので帰りに1セットだけプレイしてきましたが、全体の半分もC,UCは出ていないと思うのに2/3で持っているカードが出て、軽くへこみました。

他にもSR複数枚引きなどの報告もいただいているので焦らずにじっくりやっていこうと思います。
来年はいいことあるかなぁ。


さて、本題。

最終回ということもあり任期を通しての感想も合わせて書こうか考えたが、それは別の記事でまとめたほうが良いような気がしたので、ここではいつものように今回のプレイだけの感想にとどめておこうと思う。

流石に最終的なまとめは今年のうちにまとめるのは難しいかもしれないので来年に跨ぐかもしれないが極力、早めにまとめようと思う。
それぞれのイメージを忘れないうちに早めにやらなくちゃ。


・選手別の印象
・クリロナ
クリロナ























久しぶりにゴールデンガンに帰ってきたが爆発力の高さに驚かされる。
点は大量に取ってくれるがスタミナの消費も大きく、1試合を通して働かせるのは存外に難しい。
また爆発力は高いが不発で終わってしまうこともままあり、その場合は一転して攻撃力が物足りなくなってしまう。
チェックメイトは一人でも安定した結果を残せる印象があったので、こちらを使うのであれば2トップ体制を敷いたほうが無難かもしれない。

爆発している時は2人背負いながらも余裕で決めたりするので、相手にするのなら侮ることは出来ないだろう。

チームスタイルのゴールデンガンを使ってもボールが集まるようなことは無く、常に動き回る印象があってか試合終了間際になってガス欠になってしまうなど1試合を通して活躍させることが難しかった。
常に任期を通して使うのであればスタミナを上げたほうがいいかもしれない。

相手GKのこぼしたボールをダイレクトで押し込んだりせずに、一度ドリブルで押し込んでからシュートをする場面があったのだが、これは流石に焦るのでやめてもらいたいところである。



◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・バッジョ
バッジョ























今回は何回かミドルシュートを打たせてみたのだが、結果はあまりよろしくない感じ。
少なくとも競り合いの最中に打たせても良い結果にはつながらないと思っていたほうがいいだろう。


累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:1回

試合:1回


・アザール
アザール























GESを使っていてミドルが強烈だったこともあり、こちらでも試してみた。
結果は上々で、コース上に何人か相手選手がいる状態でも決めてみせるなど威力・精度ともに申し分なかった。
これだけの精度があるならばエリア付近まで行ってしまえばとりあえず打つという感じでちょうどいいだろう。
アーリー気味のクロスも稀にだが出すのでサイドを起点とした攻撃では役に立ってくれることだろう。

ただし、ドリブルのスピードは格段速いわけではなく、またフェイントも多用するタイプではないので突破力には過度な期待を抱かないほうがよいかもしれない。
使うのならWGかギリSHになるあたりがベストと思われる。

累計カード
Y:1枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・バルデラマ
バルデラマ























今回はチャンスさえあれば積極的にミドルシュートを打たせていたが入らないことが多かった。
威力は本職などと比べても遜色のない一撃だったのだが精度が甘いのか、はたまた相手のGKが上手いのかはよく分からないが、恐らくその両者なのだろう。

強力な一撃であっても入らないのであれば意味は無いので精度を高める方法などがあれば是非、試してみたいものである。

クリロナなどのミドルの違いは球の重さも一因として考えられる。
クリロナなどの相手の正面に飛んでいっても決められるタイプの選手は手を伸ばしても弾いて決めることがあるが、決められない選手はがっちりとキャッチされてしまうため決められない。という具合である。

近距離でのシュートとは異なり、ミドルシュートは反応から対処に時間に(気持ち程度とはいえ)猶予があるので球足が速いだけでは止められてしまうのだろう。




累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・フェライニ
フェライニ























今回も中盤の守備の一角として起用。
守備範囲は配置位置からセンターサークルの真ん中付近まであたりで前後にも大体それくらいだろうか。

一度スイッチが入ったら最終ラインまで追いかけていくのだが相変わらず空中戦は得意としておらず競り負ける。というよりも飛ぶことすら出来ないでいるように思える。
ポジショニングで劣るのだろうか?

持ち前のパワーはぶつかって取りにいくのにあっているのだが、高さを活かせる展開が少ないのはいかんせん勿体なく感じる。
身長がありながらも地対地専門では期待とは違ってがっかりな感じがしてしまう。
自分よりでかい相手に追いかけまわされるのは精神的には大きなプレッシャーにはなるのは違いないだろうが、
このゲームはそれが影響するのかわからないのが難である。

累計カード
Y:1枚

R:3枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・ポグバ
ポグバ























彼のビクトリーパレードは1トップよりも2トップのほうが狙いが分散されることもあってか相性が良いようで、1トップ体制の時ではあまり良い結果に繋がらないことも多かった。
連携の弱さも影響しているだろうかCFにボールが通らないこともあるのでトップ下のあたりで起用する際はCFの1、2人とは優先的に育てておいたほうがいいだろう。

また、独走状態なのにパスを出すなど変なタイミングでボールを出すようなことがあるので注意が必要である。
これはキープレイヤーだけでなく、チーム全体なので要注意。

キープレイヤーに指定している、いないに関わらず攻撃にも積極的に参加しているとスタミナが1試合持たないというのは中盤に置いておきたい選手としては少し心細いものがある。
それだけ動いているということでもあるが、控えには起用を想定したポジションの選手を1人は置いておく必要があっただろう。

そう考えると数回前にクライフをスタメン落ちさせたのは尚のこと悪くなかったのかもしれない。
代わりにクリロナもスタミナ切れを起こした時はオフェンシブのチームスタイルがフリーロールか支配依存のものしかなくなってしまうのが問題になるのだが。



累計カード
Y:4枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回



続きはこちら
選手別の印象(DF~GK)

・選手別の印象
・ブライトナー
ブライトナー























リアルでは強力なミドルシュートの使い手だったようだが、このチームではそのミドルシュートを決めることが出来なかった。
威力に関しては申し分ないものの精度が悪いのか止められてしまうことが多かった。
彼もまた何かが足りないミドルということになる。

守備に関しては今回は中盤あたりでの守備が際立っていた印象がある。
相手がセンターラインを跨いでしばらくすると足元からボールを掻っ攫っていき、そのままあがって前線にボールを放り込む。といった具合。

いつもならばそのままもっと高い位置に上がって行くことが多いのだが、今回は五分五分かそれ以下といった感じ。
上がって行くときもカードを動かしたときや枚数が欲しい展開の時が多かった。



累計カード
Y:4枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・ダンテ
ダンテ























イエロが守備の第1陣としてならばこちらは2陣として抜いてきた相手を仕留めたり、イエロが守備に間に合わなかったときに穴を埋めている感じ。

守備範囲もDF登録になるあたりの左半分をカバーできるので侵入された時はとりあえず顔を出しているように思える。

累計カード
Y:4枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・ボアテング
ボアテング























前回から引き続き、ゴール前でのセットプレイ時にターゲット役として活躍してくれた。
また空中戦の強さは自陣のでも披露され、相手のロングパスを落下地点に回り込んでヘディングで弾き返したり、クロスも同様に押し返したりとチームの弱点だった空中戦の弱さを補ってくれていた。

いきなり空中戦に強くなったのも追加能力のエアバトラー+のおかげなのだろうか?

累計カード
Y:0枚

R:1枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・イエロ
イエロ























今回のプレイではチームで唯一、カードをもらってしまった。

しかし、そうなるのも納得してしまうほどに今回は守備で活躍をしてくれていた。
パターンとしては相手がボールをもらう瞬間や後ろから回り込んで奪取などの展開も多くあった。
現在の3バックの中央。リベロ気味の位置にコンバートしたことでここまで動きに変化があるとは最初のころは露ほども思わなかった。

今回もフリーキックを直接決めるなどセットプレイでも活躍してくれていた。
もう少し早く気づいていれば、もっと活躍させることが出来たのかもしれない。

累計カード
Y:2

R:2枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・ノイアー
ノイアー























今回は飛び出させたり、させなかったり、反応できなかったりと様々な場面でスーパーセーブや体に当てて止めている場面が見られた。
特に体に当てて止めるプレーは飛び出し型のGKにとっては最もありがたいものなのだが、頻度はそこまで多くは無かった。

基本的には打たせる前に取るタイプの飛び出しなので打たれてしまった時は基本的にピンチに繋がってしまうのは恐ろしく、ここにきて新たに見ることの出来た一面と言えるかもしれない。

相変わらず1対1の状況では圧倒的な強さを感じないので相手が何人か背負っている状態ならとりあえず飛び出させておいたほうがいいかもしれない。

そう考えると彼は個の力でどうにかするよりも、連携して仕留めるタイプのGKと言えるかもしれない。


累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回



続きはこちら
選手別の印象(控え)と今回の総括

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