たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

2017年03月

この間、久しぶりに友人と飲みに行ったのですが、やはり外で飲む酒と家で飲む酒は違うものだな。と感じました。
家で飲むとどうしても飲み慣れたり自分の好みのものばかりを飲んでしまい、新しい冒険をすることがないのですが、外に行くと普段の自分なら考えもしないようなカクテルなんかを飲んだりします。

今回はビールのカクテルばかり飲んでいたのですが、ジンジャーエールと合わせたシャンディガフには行かずにコーラと合わせたものやリアルゴールドと合わせたものにいってみました。
この2つは甘みがビールの苦みを和らげて非常に飲みやすかったです。

しかし、この後に飲んだものはメロンソーダと合わせたものはダメでした。
なんというか、口に入れたら駄菓子屋で20円とかで売ってた20円のメロンジュースの味が最初にくるのですが、その後からビールの苦みが追ってきて、そのまま殴り合いをするような感じと言えばいいでしょうか。
色味もビールの白い泡にメロンソーダの緑がまだらに混じっているという違和感を感じるものでした。

自分で真似するなら先に飲んだ2つでいいかなぁ…。


さて、本題。

今回はトライアウトのもう一人の対象であるアバテについての報告になります。
 

彼に期待しているものは以下の点。
・ドリブルの突破力は?
・突破していった先での決定力やアシスト能力は?
・スタミナの持ちは?

ついでに守備力や戻ってくる度合いはどんなものか?といった具合です。 
こちらも基本的に気になる内容はピエーリと変わりありません。。


・トライアウト動画
・1試合目


・2試合目


・3試合目
 

・4試合目
 

・5試合目
 


・トライアウト成績
5勝
対戦履歴












・最終能力

選手情報
































・統計データ
統計データ






























・評価
・ドリブルの突破力
直線的だがスピードに乗ってしまえば、それなりに突破することができる。
フェイントを入れる頻度は多くはないが無駄に入れるようなことはなくトータルではスピードで勝負をするタイプなのかもしれない。


・突破した先での決定力やアシスト能力 
カットインよりもクロスやショートパスを選択することが多く、打ちに仕掛ける展開はあまり見られなかった。
球離れは基本的に良く、無理に持ち込もうとはしない。
早い段階からアシストを狙えるような低めのクロスを上げることが出来るので、右サイドの供給源としては使いやすい印象がある。
最初のうちはショートパスで確実に繋ぐような印象があるが、レベルが10を超えたあたりで動きがはっきりとわかるくらいに良くなり、より強力になったように感じた。


・スタミナの持ちは?

3試合目で疲れが見え始めたものの、Lv10を超えた最終試合ではスタミナが切れてもアシストを記録して見せるなどスタミナに関しては安心して見ることが出来ると思われる。


・守備の動きについて
基本的には縦方向に動き回るが、立ち上げ時から内側に駆け寄ってくるなど守備に対しての意識が高いように思える。
守備の質としてはボールを積極的に取りに行くというよりも、相手の進入コース上に入り続けて時間を稼ぐという印象。
相手の足もとからボールをダイレクトに蹴りだす際は、そのまま横に出すのではなく相手の来た方向にボールを押し返すようなクリアを選択していることが多かった。


・その他の事項

ピエーリの時よりもボールの集まる印象が強く、多くの場面で彼を経由しての展開が多かったように思える。
また、ただボールを受けるのではなく、フリーで受けることを意識しているのか相手から離れている場所でボールを受けることが多かった。


・感想

攻守のどちらにおいても期待以上の働きをしており、彼がいるといないとでは右サイドの厚みに違いが出るような気がした。
全体的に堅実無難というような確実に結果につなげるタイプといった感じで、安定感という強力な武器を与えてくれる。

今回のトライアウトの結果、採用するのはアバテに決定した。
普通、このようなことをやった際はどの面が優れていたからなど比較に迷うことが多いのだが、今回は結果を含めた全ての面でアバテが勝っていたように感じたため、迷う余地が一切なかった。


確定メンバーとして使っていたドニやヴィエリも使いやすくて良かったと思いながら、今回はここまで。

最近、三ノ輪にあるお肉屋さんにちょいちょい行くのですが、その店がかなりの良いお店。
そのお店は週末になると特売をやるのですが、その内容がかなり。というか、常識を疑うレベルで凄いです。

今回の特売の一部を抜粋するとこんな感じ。
松阪牛霜降しゃぶしゃぶ肉  100g 1900円 → 990円
松阪牛霜降すき焼き肉     100g 1800円 → 970円
松阪牛赤身しゃぶしゃぶ肉  100g 1700円 → 950円
松阪牛赤身すき焼き肉    100g 1600円 → 930円
特製ロースしゃぶしゃぶ肉  100g 1200円 → 780円
特製ロースすき焼き肉    100g 1100円 → 750円
厳選しゃぶしゃぶ肉     100g 750円 → 480円
厳選すき焼き肉       100g 700円 → 450円
最高サーロインステーキ   100g 2500円 → 1280円
特選サーロインステーキ   100g 1600円 → 980円
厳選サーロインステーキ   100g 1200円 → 780円
赤身サーロインステーキ   100g 800円 → 580円

あの高級ブランド肉で有名な松阪の牛が。
デパートとかに行ったらえらい額で売られているあの牛さんが。
まさかの100g1000円を切る衝撃価格。

流石にいつも松阪牛があるわけではありませんが、それでも高級ブランド肉と呼ばれるお肉がかなりの安さで買える良いお店。
お惣菜とかも充実しているので、今度はそっちのほうも狙っていこうと思います。


さて、本題。

今回はトライアウトの対象の一人であるピエーリについての報告になります。
 

彼に期待しているものは以下の点。
・ドリブルの突破力は?
・突破していった先での決定力やアシスト能力は?
・スタミナの持ちは?

ついでに守備力や戻ってくる度合いはどんなものか?といった具合です。 

・トライアウト動画
・1試合目


・2試合目


・3試合目


・4試合目


・5試合目



・トライアウト成績
3勝1敗1分
ピエーリ_対戦成績













・統計データ
ピエーリ_当家データ























無得点試合が2試合続いたこともあり、得点率が1点とかなり残念な結果に。
アシスト決めたのもマンチーニのみというほど攻撃面が機能していなかったことが分かる。
ストライカーのヴィアッリも結果を残せていないことも、その証左だろう。


・最終能力

ピエーリ_育成度合い
































・チームグラフ
ピエーリ_チームグラフ





















・評価
・ドリブルの突破力
基本的にフェイントを入れることなく直線的だが、相手がいるとかわそうとする動きを取る。
しかしながら格別スピードがあるわけでもないのでかわせても1人が限界。
その上、抜かれた相手に追いつかれてしまうということもあるのでドリブラーとしての働きを期待するのは厳しい。

・突破した先での決定力やアシスト能力 
まず突破することが出来ず、シュートに至っては打てるような場面は回ってこなかった。
アシスト能力に関してはクロスを上げることは何度かあったものの、弾道は山なりのふんわりとしたものでスピードも遅め。
精度に関しても良いとは言えず、ターゲット役になっていたヴィアッリが触れることも出来ないというのもしばしば見受けられた。

・スタミナの持ちは?

元々のスタミナが15と決して高いというわけではなく、 過度な期待は抱いていなかったが4試合目に疲労が溜まり始めてきたあたりで後半20分過ぎにスタミナが切れるようになった。
5試合目も同様に後半途中でガス欠になってしまったが、こちらはもう少し早くにガス欠になってしまった。

気になる点をさっとまとめた結果はこんな感じ。
Lv.10くらいで最初の壁があるように感じていたが最初から最後まで使用感に大きな変化は感じず、基本的に上記の使用感のままだった。

おまけ程度に気にしていた前線での守備に関しては相手が自分のいるところに向かってきたら止めるという感じで基本的には守備をしないものと捉えておいたほうが無難。

今回はSHのあたりにカードを配置して使っていたが、ここよりももう少し下のあたり。高さで言うとCHとボランチの間くらいにいる時には確実なパスでボールをつないだり、サイドチェンジ気味のロングパスを出していた。
アシスト役としての動きを期待するよりも、アシストのアシストや中盤とDF陣をつなぐ役という感じに使ったほうが輝くのかもしれない。
後ろのホットスポットも踏まえて、そう考えるなら彼の適性ポジションは左SBということになるだろう。
しかし、縦方向への推進力も物足りなければ、守備力にも不安が残るのでどのチームにおいても起用するのは厳しいと思われる。

成長すれば化ける可能性もあるのかもしれないがそこまで手間暇かけたとしても、その先にあるのはあくまでも可能性。
ならば最初からそれなりに機能していて更に化ける可能性を秘めている選手を使ったほうが今回のバージョンではもてはやされることだろう。


・感想

トライアウトの印象としては一線級の活躍を期待するのは厳しいと思われる。
少し期待していただけに少々残念である。

戦力としての働きを期待するならば個人能力よりも連携面の強化のほうが有効かもしれない。
もう少しスピードがあれば。もう少しフェイントを入れてくれれば。もう少しアシストが出来ればと感じてしまう。
現在の数値の印象よりもさらに1,2ずつ低いと思うくらいで丁度よいのかもしれない。

少し気になった点としては試合終了後の特典評価でこれといった活躍をしていたように思えないのに高めの評価をもらっていた。
それほどボールを持っていた時間が長かったということなのだろうか?

試合終了後に出る得点評価は次のプレイの育成の役に立つのは間違いないのだが、基準が掴みづらいところがあるのが少し気になるところである。

選手の印象の他にはシステム面の変化の影響が大きかった。
これまでは一人の選手を同じ場所で呼び出していたらモチベーションが下がっていたが、今回はそのようなことは無くなっていた。
今までは出来なかった特定選手の一点特化での育成が可能になったことは大きな変化と言える。
これにより、チームの1トップ体制での点取り役の急速成長が可能になったと判断してよいだろう。


トライアウトの評価を下す時はいつもと違う記事の書き方になるな。と思いながら、今回はここまで。

季節の変わり目になってくると体質が変わることが多く、膝が成長痛のように痛むことがあります。
齢30にもなって成長痛というのもおかしな話ですが他に例えようがありません。

仮に本当に成長痛だったならば、あと2センチくらい伸びてくれれば180cmの大台にのるので少しばかし楽しみです。
昔からしばしばこの痛みはあるもので大学時代は177cmだったのですが、その後も少しずつですが縦に伸びてはいるので今回もわずかに伸びるかもしれません。

人間死ぬまで成長期。


さて、本題。

今回は正規チームに採用する予定の新メンバーのトライアウトを行った。
対象となる選手はミルコ・ピエーリ(0203)とイグナツィオ・アバテ(1213)の2人。
 

新規メンバーは他にドニがいましたが、そちらは採用が確定しているのでトライアウトではなくテストランとして一緒の試合に参加しています。
これはトライアウトメンバーを含む選手間の相性チェックも兼ねており、ドニの活躍もトライアウトの判断材料の一つに含まれています。

対象となる選手が少なかったこともあり、今回は以下の条件で行うことにしました。


・トライアウト条件
・新規立ち上げチーム
・ホームタウン:イギリス アーマー
・試合数:EPC3試合+キングスクラブカップ2試合の計5試合
・初回選択スタイル:テクニック型

・使用チームスタイル
O:ドリブル重視(ドニ)
D:組織守備重視(ドミッツィ)
S:フォアザチーム(ザウリ)

・戦術ボタン:対象の選手のいる側のみ。

・練習コーチ
オフェンス:ベルカンプ
ディフェンス:シレア
テクニック:フットレ
パワー:デニウソン
スピード:ベベット
スタミナ:セザール

・試合前のコミュニケーションは対象選手のみで内容は「長所を伸ばす」のみ
・練習のみで休みなし
・FWは対象の近くにマンチーニ。遠くにヴィアッリを配置。
・対象選手の交代はなし。
・基本的にはシュート以外の操作を行わない。

以上の条件でトライアウトを行った。


・カード配列
■013 オリビエ・ジルー
□265 エクトル・エレーラ
■317 セルヒオ・ブスケツ
☆WOM2 ケビン・デ・ブライネ

□081 ケビン・トラップ
■139 イェフヘン・コノプリャンカ
□306 リュカ・ディニュ
■055 パブロ・サパレタ
■193 ボイチェフ・シュチェスニー
□102 マルセル・シュメルツァー

デ・ブライネはベルギー縛りを行う上で必要になるだろうと思っていたので引けたのは素直に嬉しいところ。
しかし、それよりも嬉しかったのはトラップを引けたこと。
前回よりもパラメータが上がり、リベロキーパーと白ノイアーと言えるようなスペックになっているため期待が持てる。


・今回の感想

久しぶりにトライアウトを行ったが、このチームだと登録の移し替えが必要な選手が一人もいないので思っている以上にスムーズにこなすことができるので多くの条件をつけて敢行することが出きた。

条件は多かったものの実際にやることは多くなく、メモを取りながらでもじっくりと試合を見ることができた。
トライアウトの内容に関しては次回以降の記事でまとめることにするが実際に動かしてみないとわからないことは多く、それだけでも価値があったと言えるだろう。

久しぶりに引きも良く、かなり早い段階でキラを引くことが出来た。
ここまで早いのも久しぶりである。

動画を切り分けながら内容をチェックしてトライアウトの結果を今週中にまとめようと思う。


体力の消耗は成長痛によるものだと思いながら、今回はここまで。

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