たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

2017年03月

・11試合目
 




・12試合目
 




・13試合目
 




・14試合目





・15試合目
 

最近、疲れが取れないだけでなく、体にガタが出始めているのか肩やら膝やら脚の付け根やらが痛むようになりました。
これが30代の壁というものでしょうか。

昔から体格の割に首と名のつく箇所が悉く細いため負荷がかかりやすかったのですが、今まで補っていた若さが無くなった途端、こうなるのですね。
自分に出来ることと言えば湿布を貼ったり、ストレッチ・マッサージをすることくらいなのですが一時的に和らぐことはあっても根治には程遠そうです。

さて、本題。

疲れが抜けきれずほったらかしにしていたプレイ日記を3連休で時間があるので消化することに。
わかっていたことですが動画に大きく光が映り込んでしまったことによる影響は大きく、肝心なプレイを見返すことが出来無いことがちらほらありました。

新バージョンの研究資料としての価値はほぼ皆無と言えるかもしれません。


・選手別の印象
・ヴィアッリ
ヴィアッリ



























相手が誰であれ比較的長めのパスを多めに出すなど、ストライカー専門という感じは薄れた印象。
縦方向へのドリブル。特に中央突破は厳しいところがあり、今までのように強引なドリブル突破というのは現状ではあまり期待できない。
仕掛けさせるのならば素直にゴールエリアに対して斜めの方向から入れさせるほうが無難だろう。



◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・ヴィエリ
ヴィエリ




























真っ直ぐ行けばシュートが打てるというような場面でマークの付いている味方にパスを出すなど判断力が甘い。
そこそこに育っている状態でこれでは流石に困りものである。
枚数が多いのも影響しているだろうが、これでは点取り役としての計算がしづらい。

◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・マンチーニ
マンチーニ



























恐らく今回のプレイにおける最大の被害者かもしれない。
彼のいる当たりは常に光が被ってしまっており、ほとんどの場面でどのような動きをしていたか確認することが出来なかった。

これといった印象を受けることが多く無かったこともあり、今回彼についての印象はパスとしておくことにする。

◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:1回

試合:0回


・コリーニ
コリーニ




























肝心なところは見えなかったが、細かいタッチからの単独突破で結果を残してみせた。
弾道は低く、威力も十分なものを持っているように思える。

今回、直接狙える距離でFKを打つことがあったがバーに当たって決めきることが出来なかった。
前回使用した時も格別セットプレイが上手いとは感じなかったのでマンチーニに任せたほうが良い結果に繋がるかもしれない。

累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・マレスカ
マレスカ




























中盤のつなぎ役として長めのボールを出したり、壁役としてボールをダイレクトで捌いたりと器用な足元を見せてくれた。
展開を加速させる動きをこなすことが出来るので素早いカウンターに繋ぐこともできる。
前線で待ち構えている選手との連携を強化することでチャンスを演出してくれそうである。

◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


続きはこちら
選手別の印象(ボランチ~GK)

・選手別の印象
・ザウリ
ザウリ




























ボールホルダーと並走して機を伺い、一瞬で相手の足もとからボールを奪うなどクリーンで上手い守備を見せてくれた。
コンディションを落としてスタメンから離れた時もあったが、まだ序盤と言える成長度合でこれほどの能力を見せてくれているので今後に期待が持てる。


◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・パロンボ
パロンボ




























中盤の守備の要として期待していたが、実際のところはザウリに食われてしまっている印象がある。
決して悪いという感じではないものの、格別良いというというような感じでもない。
とにかく可でも不可でもない感じ。

スタミナが多めなので息切れすることも少ないが、成長に伴いどのように変化するのは少し気になるところである。

◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・ドミッツィ
ドミッツィ



























一手先の展開を読んでいるかのように距離を詰めてきたり、ボールの進行方向に先に動いていることがいくらか見られた。
機を読む上手さを感じるからかスピードも数値以上にある印象で、これといって大きな穴を感じない。

必要とあればセンターラインを越えて上がってくるので攻めの守備をこなすタイプなのかもしれない。

◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・ラノッキア
ラノッキア




























CBの真ん中として使っていたがセンターライン付近まで上がってくるなど無駄な動きが多いよう思える。
上がってくるのはまだ良いにしても、相手にボールが移った時も相手に向かっていくわけでも無いので文字通りの無駄な動きがほとんどである。
ガスタルデッロのほうが判断力がましな印象もあるので控えに落としてSS要員として使ったほうが良いかもしれない。


◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・シルベストリ
シルベストリ




























脚を伸ばしてボールを取るところから始まり、それ以降も脚を伸ばしてドリブルの方向を変えたりと、どこかコミカルな動きを見せた。
そんな不自然な動きを繰り返したこともあってか1度かわした相手にすぐさま追いつかれてしまい、ボールを失ってしまった。

基本的に奪取後の球離れは良く、多くの場面ですぐさま味方にボールを渡していた。
逆サイドに振るような大きなパスは出さずに近くの味方に繋ぐようなパスを選択することが多かった。

基本的に守備は軽いものの、振り切られてもすぐに態勢を立て直すなど質よりも数で勝負をしていたように思える。

◆累計カード
Y:1

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・パリゥーカ
パリゥーカ



























GKのモーションが追加されたこともあってか、今までなら決まったな~。と思うような場面でもキャッチしていることがありトータルでは能力が上がった印象。
もともと上がって取りに行くタイプの選手ではないが、体を仰け反らせるようにして後ろのボールをキャッチするので待ち構えさせたほうがビッグセーブに繋がるのかもしれない。

パントキックの射程がセンターラインを越えるくらいになったので射程が伸びたように思えるが、前回の少し短かったくらいのほうが自分のボールにする可能性が高かったため、一概に良い変化とは言い難いか?


◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回



続きはこちら
選手別の印象(控え)と今回の総括

・選手別の印象
・キエーザ
キエーザ




























今回得点はあげたものの、トータルでの決定力ではパッツィーニに負けており、白だと少々物足りない印象が否めない。
育成していけば変わるのかもしれないが、チームの構成的にはそのような余裕はないため、リストラが決定した。

思い返せばどのカードを使っても彼を上手く使いこなせた試しがないので、相性の悪い選手なのかもしれない。

◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・パッツィーニ
パッツィーニ



























点を取ったり、アシストをしたりとなんだかんだで何でもそれなりにこなしている印象がある。
このカード以外にもミランユニなどいくらかあるので他のカードを試してみるのも面白いかもしれない。
SS適性こそ無いものの、1011の頃のほうが能力が爆発力が高いとも聞いたのでそちらも試してみたいものである。

◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・クアリアレッラ
クアリアレッラ




























彼もキエーザと同様に結果を出してはくれたものの、後半の得点源としての働きを期待する3人の中で格別優れているようには思えなかった。
彼もキエーザと同様にリストラが決定したが、こちらは違うチームでちゃんと使ってみたいと思えた。


◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・コイス
コイス



























ザウリと入れ替えで控えに降格したが、今回はザウリの銚子の悪さもあってかそれなりに試合にも出ていた。
単純な守備の能力からすればパロンボよりも優れているように思える。

消えてしまうことの多い中盤守備ながら堅実なプレイでもって、その存在感を示していた。
同じチームのマレスカとの相性も悪くなく、意外なチャンスを生み出すかもしれない。

◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・ガスタルデッロ
ガスタルデッロ




























基本的な守備能力としてはラノッキアと同様に思えた。
むしろラノッキアよりも上がって行かない印象があったのでむしろこちらのほうが判断力には優れているのかもしれない。
ラノッキアと入れ替えでスタメンに固定するのも悪くないかもしれない。


累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・総括
GKのモーション追加による強化は喜ばしいことだが相手も行うのでいってこいでチャラ。むしろマイナスかもしれない。

やはり画面中央に光が映り込んでしまった影響は大きく、ほとんどのボールホルダーがどのような動きをしているのかわからなかった。
今回の動画は資料とするにも物足りないだろう。
唯一の救いは目新しい特殊ゴールパフォーマンスが出なかったことくらいだろうか。


書くことよりも書けることがないという感じになってしまったところで、今回はここまで。

カメラの問題も先送りにしたことだし、ちゃんとした三脚を買って光の映り込みにくい角度からの撮影を可能にしたほうがよさそうだ。

齢30になって1ヶ月くらい経ったのですが、最近疲れがとれません。
というよりも季節の変化に簡単に対応することができません。

なんかね、時折えらい疲れるんですよ。
仕事から帰ってきたら、ばたんきゅ~で21時前に寝てしまった時には後々驚きました。

30の壁は急に来ると言いますが、それを体感するとなるとショックが来るものですね。


さて、本題。

また気がついたらプレイしてから1ヶ月くらい経過していました。
しかも、プレイし終わったあとすぐに書こうと思っていたスタッツもほったらかしになっていたことに驚き。

体力の衰えもありましたが、キーボードの不調も流石に我慢できなくなってきたことも放置の原因の一つと思われます。
打鍵していたら意図しない入力がされてしまい、作業効率の低下とストレスがマッハでした。

で、新しいキーボードに切り替えたら、これがえらい快適。
今までのと同じ機種を買ってきたのですが印象がずいぶん違うものですね。


・1試合目
1


























この試合では得点できたがコリーニのみ。
アシストもしていないことを鑑みると一人で持ちこんでからのゴールということになる。
動画を見返していると光の入りこんでしまった一の悪さが影響して全てを見返しづらくなってしまっているので細かい検証がしづらいのが悔やまれます。


・2試合目
2









































1試合目とは打って変わり、こちらではコンビネーションで点を取る流れで多めに点を取っていた。
全得点とも取っている選手が異なることを考えると上手くコンビネーションが出来ていたのかもしれない。


・3試合目 
3




























この試合ではマンチーニが得点・アシストを記録。
これもまた前試合とは異なる展開となっている。


・4試合目
4









































試合展開としては2試合目に近いと言える。
後半から投入した選手が活躍したようだ。
パッツィーニはSSが発動したものの時間が足りなかったのだろう。


・5試合目
5

































この試合では3バックの右。もしくはSBとして起用しているシルベストリがアシストを記録。
ということは彼がサイドを上がって行ったことの証左でもある。
基本的には守備の選手だが、攻撃にもそれなりに参加できるということを考えれば意外な働きをすることがあるかもしれない。


続きはこちら
スタッツ(6~10試合目)

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