たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

2018年07月

ワールドカップはフランスの優勝でしたね。

最後の一試合はオンタイムで見ることが出来ましたが実に良い試合でした。
それにしてもフランスは強かった。
カウンターからの素早い展開で一気に決めてみせるのは目が離せませんでした。

それに加え、ミドルシュートで遠間からも狙ってくるので守備は的を絞りづらかったのではないでしょうか。


また最優秀GKとしてベルギーのクルトワが選ばれたのは嬉しい限り。
MVPはモドリッチ、TSはケインとともに今までに上級レアリティとして排出されたことのない選手なのでカード排出された際のバリエーションが増えたのもWCCF的にはありがたいことですね。


ワールドカップ後に始まる移籍市場ももう一つの楽しみどころなのでこれからも目が離せませんね。


・今回のプレイ動画 
・1試合目





・2試合目





・3試合目





・4試合目





・5試合目





・6試合目





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プレイ動画(7~12試合目)

・7試合目
 




・8試合目
 




・9試合目
 




・10試合目
 




・11試合目
 




・12試合目
 




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プレイ動画(13~18試合目)

・13試合目
 




・14試合目
 




・15試合目
 




・16試合目
 




・17試合目
 




・18試合目
 



今月の頭頃でしょうか。
昼休みにぼけ~っとしながらTwitterを眺めていたら目を疑うニュースが。

漫画家の佐藤タカヒロさんが急逝
https://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&rct=j&url=https://www.akitashoten.co.jp/news/1544&ved=2ahUKEwjO1qD3qaHcAhVGbrwKHUuBAGQQFjADegQIBBAB&usg=AOvVaw0MKak4Fd8EvJj1pNOoNWPl

この言葉を見たときは本当に驚きました。

佐藤タカヒロさんがチャンピオンで連載していた相撲マンガのバチバチシリーズの取組は1ページをめくる度に鳥肌が立つほどの迫力があり、肉体同士が激しくぶつかり合う音が聞こえてくるような素晴らしいマンガでした。

突然の悲報からおよそ10日、今週のチャンピオンでついに最終回となってしまいました。

文字通り命を削って描いていた作品だったのでしょう。
一読者として毎週、心から楽しまさせていただきました。

この連載でもっとも大きな相手との対戦という、大事なところでの終了というのは心の底から残念でなりません。

もしこれが打ちきりという形ならば、何らかの形で目にする機会があったかもしれませんが、亡くなってしまったとなると今後、如何なる形であっても本当の最終回を目にすることが出来ません。

残す取組もあと2日だったこともあり、心の底から残念でなりません。


遅ればせながら佐藤タカヒロ先生のご冥福を心の底よりお祈りいたします。

今まで面白いマンガをありがとうございました。


今回はここまで。

最終回を読んでいたら感情が昂ってしまいました。
ここまで震えさせてくれるマンガには残りの人生でもそうそう出会えないんだろうなぁ…。

前試合で惜しくも敗退し、3位決定戦に回ったベルギーですが2-0で勝利し、無事に3位となりました。
試合内容も素晴らしかっただけに、あの時の敗北が悔やまれます。

フェライニとビツェルがいるのでずっと応援はしていたのですが、試合のスケジュール的にオンタイムで見ていたら仕事に支障が出る時間帯だったこともあり、オンタイムで見れたのはこの試合が最初で最後だったりします。

最近は徹夜はおろか夜更かしすらままならなくなってきたので、次の日が休みでも見れたかはわかりませんが、厳しい時間にばかり試合をしていた印象があるのは私だけでしょうか?


W杯も残すところ決勝のみ。試合開始までもあとわずか。
勝つのはクロアチアかフランスか。
最後の一試合はオンタイムで見ることが出来るので手に汗を握りながら見ることにします。


今回はここまで。

試合が始まるまでにやることやっておかなくちゃ。

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