本日の戦績
コンチネンタル




フレンドリー
勝(ガットゥーゾ:戦術覚醒)

行った練習
オフェンス(フラグ立て)
オフェンス
オフェンス
オフェンス

印象のある選手
・チャールトン
ボビー













開始時は怪我の影響からか絶不調だったが次の試合では好調まで回復した。
コンチネンタル決勝では全体的に不発に終わり、不満の残る結果に終わった。
ミドルも打てなかったのは悔やまれる。


・クリロナ
クリロナ













チャールトンを控えに下げた時、代わりにKPに指定。
今回のプレイではアシスト性のパスなどが頻繁に見られた。


・ビジャ
ビジャ













全体的に積極性に欠ける印象であまりぱっとしなかった。
調子は悪くなかったのだが、もしかしたら前線に人数が多くいるため密度が高くなりすぎてしなっているのかもしれない。


・シュバイニー
バスティ












トップ下で使っていたときよりも全体的に動きがよく、クリロナのスルーパスにも合わせるプレイなども見られた
アシストよりもフィニッシャーとかのほうがいいのだろうか?


・ガットゥーゾ
ガットゥーゾ













フレンドリーマッチでは戦術が覚醒した。
コンチネンタルのときは活躍していたが、フレンドリーマッチでは特に活躍した印象はなかったのに・・・。
彼のKPを使えるようにするためにも奪取やパワーの練習が急がれる。


・マケレレ

マケレレ













今回のプレイでは珍しく前線まで上がっていき、ゴール前で弾かれたボールを叩き込むというプレイを見られた。
威力は決して弱くなくエリア内でなら普通にゴールを狙える程度のものだった。


・テュラム
テュラム













フレンドリーマッチでは珍しくファウルを犯し、直接FKを与えてしまった。
また相手のCロペスに弾かれ、よろける場面も見られた。
もしかしたら数値以上にパワーが低いのかもしれない。


・カンナバーロ
カンナバロ













今回はプレイではコンチネンタルカップの1回戦の2試合で各試合1回ずつの計2回直接FKを与えてしまった。
それ以外の点では問題なし。


・ブッフォン
ブッフォン













結構きわどいところに放たれたブレーメの直接FKを2回キャッチした。
呼び出しの成果が出てきたようだ。
相手は誰かは忘れたがゴールデンワンダース戦でもFKを止めたのでFKには強いのかもしれない。

一方でCKには弱いようでボールが浮いている状態では取りに行かず、相手にボールが渡ってから取りに行くという感じなので簡単に決められてしまうことが多い。
もしかしたらブッフォンがCKを防いだことは一度も無いかもしれない。
白のペリッツォーリでもこの位育っていれば安定した守備が見られるようになっていたため黒のブッフォンがこれでは首を傾げてしまう。
星が成長しきればまた変わってくるのかもしれないが、現時点ではかなり不満が残る。


総評
今回は4試合しかしていないので全体的に使用感は少なめ。
印象的なプレイが見られなかった選手や、試合に出ていない選手(トマソン)もいる。

印象が残らなかった選手は別ページにパラメータだけ上げておくことにする。

練習ではフラグを立てた状態でオフェンス練習を3回行ったが震撼させることは出来なかった。残念。
次回から奪取やパワー練習を中心にチームを育てていこうと思う。

コンチネンタル決勝で同程度の試合数の人と対人戦。
基本のフォーメーションはデータ対戦のテンプレフォメ(ゴール前に固まり、導火線のように線が延びていく爆弾型)で、選手も優良選手ばかりといったテンプレU5チーム。
前半は攻め続けていたものの、シュートを打つことができず(シュートボタンを押しても打たなかったなど)結果は攻めきれずにいたところ、カウンターをくらい負けてしまった。
やはり連携は重要なのだろうか?

本日の釣果
■マスチェラーノ
□シュテファン・ライナルツ
■ミケル・アルテタ
□イバン・ラキティッチ
■アンドレア・ピルロ
□マヌ・デル・モラル
□エミル・スパヒッチ
☆クリロナ
□フェルナンド・トーレス
□ジェローム・ボアテング

今回のプレイで起きた理不尽
コンチネンタル決勝戦の対人戦で異常なほどのラグ(処理落ち)が発生。
試合開始時から前半35分頃までのこちらが攻め込んでいる時は画面の表示がぎこちなく、エリアに侵入する際などもこのままだったのでボタンを押すタイミングが取れず決定的なチャンスもシュートボタンを押せずに何度か不意になってしまった。(エリアに侵入する当たりでラグ発生→戻ったときには相手にボールを取られている。この流れが3,4回)

このラグはどうやら激しいカード操作をしたときなど情報量が急激に増えた時に発生するようだが、こちらが激しく操作をしても相手にはそのようなことは発生していなかった。
また、こちらがラグ落ちしている時も相手側の筐体にはその様なことは起きていなかった。

恐らく相手がホスト側の筐体になり、こちらはクライアント側の筐体に割り振られたのだろう。どちらのプレイヤー側がホスト側になるかは不明。(ホストとクライアントの関係はモンハンの協力プレイに例えると、クエストを立てた人がホストになり、参加する人がクライアントになる)
これでは店内で対戦することになった場合、ラグなどが発生しないホスト側になったプレイヤーの方が圧倒的に有利になる。

ただ1011バージョンでもこのようなラグが発生した際に同様な負け方をしたことがあり、もしかしたらこれは負けフラグと呼ばれているものなのかもしれない。

まぁ実際に負けフラグというものがあるのかどうかははわからないが、参加しているプレイヤーの片方だけでも満足にプレイすることが出来なくなる状況があれば、これは立派にバグや不具合に相当する。
普通に戦って負けたのであれば納得できるが、満足にプレイすることが出来ずに負けたプレイヤーは実に不快な気分になる。
正直、台を思いっきり叩きたくなるほど苛ついた(もちろんそのようなマネはしていないが)
0203など全国ネット対戦がなかった頃にはこのようなこと全くなかったと思うのだが。

ネットワーク対戦ではこのようなことは滅多に遭遇しないのに、直接接続の対人戦に限ってこのようなラグ落ちが発生する。

私はストレスなくプレイをしたいのでラグ落ちする可能性のある対人戦を避けるため店内トーナメントに参加するときは大体人がいない時間や場所で行うようにしている。
私が滅多にやらないので遭遇せず他の人でも頻繁に起きているのかもしれないが今回のようなラグが発生した場合、ラグった側の人はどういった対応を取っているのかが気になる。

最近はやっていなかったので久しぶりにやってみるかと思ってもコレではますます店内での対人戦は嫌になってくる。

いずれにせよ次回のバージョンアップではシステムの追加だけでなく、このようなことが起こらないようにしてもらいたい。
少なくとも筐体が変わるときにはネットワーク機能の強化や筐体の処理能力の向上を願う。