新バージョンが稼動してから、バルデラマ絡みか『もじゃもじゃ縛り』や『アフロ縛り』といった検索ワードでこのブログを尋ねてくれる方が増えてきました。
そして、バルデラマといえばコロンビアの選手。そして、今回のサブタイトルは・・・!

さて、そんなわけで今回のプレイ日記。


・今回の対戦成績
8試合6勝1敗1分 

対戦結果
















 ・今までの消化試合数と成績
63試合47勝8敗8分


・行った練習
FK
カテナチオ
休み
1タッチ
支配
スピード 失敗
スピード
スピード

・チームグラフ
チームグラフ_比較













・選手別の印象
何も書いていない選手は特に印象なし
ルーニー
ルーニー












オーウェン
オーウェン











前回の高評価もあってスタメン昇格。
しかし、新たな問題としてこのチームにSS適正がある選手が彼しかおらず、試合の流れが悪いときに投入して悪い流れを断ち切るということが出来なくなってしまった。
相手CBを背負ってのシュートは2人までならほぼ決めることが出来るが、さすがに3人になるとシュートを打つことが出来ずに取られてしまう。

後ほど、使用感のページにも追記するが、直接ゴールを狙えない場面での浮き玉のパスはやはり苦手ようで、落下地点での競り合い勝てずボールを懐に収めることが出来なかった。
特に2人に囲まれた状態で浮き玉の競り合いになるとこぼれ玉も拾えないので他に的となる選手が欲しい。
テディがきちんと機能していればこのようなことにも困らないのかもしれない。

テディ
テディ











立ち上げ当初に見られた強烈かつ正確なシュートは一体どこへやら。
コンチネンタル1回戦の初戦の決めれば同点という大事な場面。万全の体勢で放ったシュートは力なく枠の外へと転がっていった。
その試合はそのシュート以外に絶好の好機といえる場面はなく、そのまま敗北。
ポストプレイヤーとして下げた位置でボールをキープさせようとしても相手に競り勝つことなくボールを取られ、シュートもパスも今ひとつ。
完全に育て方を間違えてしまったと思う。

コーナーキック時の合わせ役としては機能しており、スコールズorハーグリーブスのCKからヘディングで決めるという流れは多く見られた。

スコールズ
スコールズ












キャリック
キャリック












インス
インス












ハーグリーブス
ハーグリーブス












ガリー
ガリー












リオ
リオ











今回のプレイで戦術星が覚醒した。
覚醒前最後のコミュニケーションでは『仲間を信じろ(周りを活かせ?)』を選択。1度目の時点では覚醒フラグが立たず、2度目の選択で成功した。
彼の守備力が向上してくれることに期待する。

ブラウン
ブラウン












フォスター
フォスター











もしかしたらPK戦に強いのかもしれない。
試合中の展開はいかにも凡庸なGKといった印象なのは相変わらずだが、今回のコンチネンタル1回戦2戦目では試合中に1本(相手はパラシオ)止め、その後のPK戦では4本中2本セーブ、相手の1本外しという結果で勝利した。
飛ぶ方向は一度も外れておらず、PKに強い可能性が出てきた。
相手GKのハンダノビッチは試合開始時にPKセービングが発動していたが4本中2本コースを読み違えていた。

スミス
スミス











キーラン
キーラン











クレバリー

クレバリー












フィル
フィル











ジョーンズ

ジョーンズ













・総評
延長条件を満たしていたようでプレイ開始時に任期が延長された。

三国志大戦のBGMはやはり勝利したときのもの。他に使えるような素材もなかっただろうことを考えるとやはり無難な印象だが、個人的には懐かしさもあってなかなか気に入っている。

今回のプレイではなんとなく、支配のパラメータを震撼させてみた。
震撼させた時点で目に見えて選手間のパスのキレが増したりというようなことはなかったので、震撼はレアKPのための条件といったところだろうか。
今後、動きが変わってくるかもしれないので頭の隅にとどめておこうと思う。

・雑記
不意に時間が空いたのでプレイしに行くことが出来ました。
新バージョンの印象としては別段、以前のバージョンとは違いが感じられませんでしたね。


肝心の引きに関しては以下の具合。
パック途中から
■ユネス・ベランダ
□ARGヒーノ・ペルッシ
■ITSダニエレ・デ・ロッシ
■ITSアントニオ・カントレーバ
□ステファン・ラドゥ
■マリオ・バロテッリ
☆ラダメル・ファルカオ・ガルシア

□イルカイ・ギュンドアン


うん、お前じゃない。
確かにキラが引ければいいなぁ~。とか思いながらプレイしてた。
欲を言えばコロンビアのキラが欲しいなぁ~。とも思ってた。

でもね。

お前じゃあぁ、ないんだよぉぉ~。

確かに光ってたよ。しかもコロンビアだよ。
でも違うんだよ~。
同じコロンビアのキラでも金のもじゃもじゃがほしかったんだよ~。
せめて、新バージョンのキラが欲しかったなぁ。

まぁ、同じコロンビア国籍だし、バルデラマとKPの相性が良さそうだから機会があれば組ませてみよう。


気持ちを切り替えて他のカードではARSペルッシが使えそうな印象。
パラメータは本職SBとしては高めの16という数値以外は身長・体重にも突出して高いところはないけれど、裏面の説明文を見る限りは必要以上に上がろうとせずに守りに徹してくれそう。
パラメータに関しては良く言えばバランスが取れているので、どんな選手相手にもそれなりに対応が出来そうでもある。
クリーンなディフェンスをしてくれればアルゼンチンの守備的右SBとして白の定番になってくるかもしれない。

黒ITSデロッシはKPが逆サイドアタックだから奪取後にサイドに蹴り出して中盤の底からゲームを組み立ててくれそうな気もするが、キラがあるとなると評価はやや下がるか?
キラと比べるとOFF-1だけなので守備や、起点としてはあまり変わらないのかもしれない。
実際に比べているわけでもないのではっきりとしたことはわからないが、情報を見る限りだとキラは自分でも決めようとするタイプ。黒のほうは守備とゲームメイクに徹するタイプかな?

AKANANASAさんのカードリストを見る限りだと、カードのラインナップはほぼ出尽くしたようですね。
バルデラマとセットで使いたかったイギータは今回では出なかったか。
次バージョンに期待かな。
『黒蜘蛛』レフ・ヤシンもいつかは出て欲しいな~。


カードを整理した結果、1213ver.のキラが2枚目だったことに愕然としながら今回はここまで。