(続き)
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プレイ日記:NightInGale 14-06-13 10回目:リハビリ1発目(1/2)。の話。


・選手別の印象(MF~控え)
何も書いていない選手は特に印象なし

ガリー
ガリー












キングスクラブカップ決勝では前半39分に相手を削って一発退場という大チョンボが発生した(相手は病院送り)。
いつもはクリーンなプレイをしていただけにかなり驚いたが、後々考えてみるとオーウェンがフリーで枠を外す。ルーニーのシュートがポストに当たるなど普段は見られないプレイが起きていたため、いわゆる負けフラグが立っていたのかもしれない。
直前で公式戦10連勝をしていたので、それも関係あるのかもしれない。


リオ
リオ












ウェズ

ブラウン













フォスター
ベン











今回のPK戦では1本も止めることが出来なかった。
完全に覚醒しているわけではないので言い切ることは出来ないが、少なくとも育成段階ではPK戦は絶対的に強いとは言い切れないだろう。
飛び出したときはキャッチしてくれるが待ち構えているときは弱いチームのシュートに反応できなかったり、パンチングで枠からかき出すことが多いのでピンチが続きやすい。
今回のプレイではコーナーキックも自分で処理するよりも他の選手が処理しているほうが多かった。


スミス
スミス












久々のスタメン起用で強烈なシュートを決めて見せた。
タイトルホルダー決勝はまさにスミス無双といえる内容の試合だった。
ここまで活躍して見せたのは任期中初めての出来事。
安定して能力を見せていれば使いやすいのだが、安定感には欠けているのが残念。


クレバリー
クレバリー











スミス同様に久しぶりに起用したところサイドチェンジのボールを受け、横方向にだが鋭い反転を見せてから突破をしていった。
←方向を向いていて、ボールを受けて→に向くときのスピードが速かった。
この反転がしばしば見られるようになれば選手として大きく化けるかもしれない。


キーラン
キーラン













ジョーンズ
ジョーンズ












フィル

フィル














・総評
最近、プレイ日記の記事を書くたびに貼っている画像が増えており、スマホなどで見ている方も多くいるようなので通信の負担などを減らすためにも今後は記事を複数に分けていこう思う。

プレイ日記には画像が多く貼ってあると1ページ当たりの負担が大きく、スマホで見ている方などには不親切な作りになってきているので負担を軽くするために今後、プレイ日記は前後2ページ構成にしていこうと思う。


今回のプレイの試合展開として、ほとんどの試合に共通していたのは左右への大きなロングパスが目立ってきた。 
逆に縦方向のロングパスはあまり見られず、ロングカウンターは起きなかった。

今回のプレイで悔しかったのは未獲得のキングスクラブカップ決勝で負けたということ。
ガリーのところでも少し触れているが普段では見られないような異質なプレイばかりが目立ち、まるで立ち上げたばかりのチームのようなひどい内容だった。
最後のPK戦で負けたということもあってかなり悔しかった。


最後のレギュラーリーグ1試合で優勝が確定した。
実質的に次の試合は消化試合となる。


育成に関しては支配に続き、特に意味は無いものスピードのパラメータも震撼させてみた。
こちらも目に見えて動きが変わるというようなことは無い。
チームの勝利意識が通常時の限界までに達したときにどうなるかが気になるところ。


今回のプレイでCPU相手とはいえ、ロマーリオと初対戦。
リオなどDF複数で囲んでも止めることが出来ず、一方的に抜かれていった。
全盛期のカシラギの動きを思い出すほどのパワーを持っているようだ。
ただ、身長の影響もあってかクリアボールの競り合いなどには弱く、落下地点での競り合いはルーニーに封殺されており一人で何でもできるというわけではないのだろう。
カカとかのアシストも上手い選手と組まれるとやばい感じがする。


ロードローラーのアモローゾにゴールを決められたらふしぎなおどりを踊られた。
なんか、変な動きだったので強く印象に残った。


新練習を持ったオファーが来たものの新練習は『カバーリング』。
内容としては不満が残るので、オファー辞任はまだまだ先になりそうである。 

・今回のカードの引き
今回も前回に続いてキラを引くことが出来た。
手に入れたのは『WGK チェフ』。
配列としてこんな感じ。
SPS■ ピケ
BRS■ パウリーニョ
□ ジョン・ウタカ
☆ ペトル・チェフ
■ フランク・ランパード
□ マラト・イスマイロフ
ITA■ マリオ・バロテッリ
□ ダニエレ・コングレ

こうして並べてみると基本的な並び順は白と黒が交互に並んでいるように思える。
黒黒白というように続けばパックの境目か、キラの前兆ということでいいのだろうか?
確定というわけでもないのであまり気にする必要は無いだろう。 

今回のバージョンの選手はあまり調べていなかったがダニエレ・コングレは裏面の説明を見る限り、堅守速攻の全白フランスでスタメンをはれるかもしれない。
今までは右サイドはルベイエールやバランが注目していたが、1試合を通した守備を求めるなら1stチョイスに食い込んでくるのかも。 
少し調べてみたらどうやら雑誌でも優良白と取り上げられたこともあるらしい。

以前、非常に使いやすかったモリナーロも同じスキルだったので、スキルが『サイドのストッパー』の選手なら白のSBでも守備力的には十分にあるといえるのかもしれない。 


現バージョン稼働中に新キラが引けるのか不安になりながら今回はここまで。