最近、仕事がアホみたいに忙しくて平日は毎日13時間くらい仕事をしています。

朝の8時前から20時21時くらいまでずーっと仕事。
その間に休憩時間はほとんどなし。ゆっくり飯すら食べられません。

ちなみに定時は17時だけど、そんな時間に帰れた試しは一度もなし。
そんな毎日が1カ月ちょっと続いています。

家に帰ってブログ記事を書こうと思っても、文字通り書く時間がない。
元より遅筆なうえに長文書きということあり、ただでさえ遅いのにそれに加えて動画を何度も見返しながら記事をまとめているから更に時間がかかります。

とにかく時間がかかってしまうので土日に一気に書き上げるしかないのですが、その土日すらも仕事で使うものを作ったり準備しなければならなかったりでゆっくり休むことすらもままなりません。

家に帰ったらご飯食べて風呂に入って寝るだけしか出来ないから、好きな本もゆっくり読めないし、ゲーセンに行くのなんて夢のまた夢。
口開けば、出るのは溜息か愚痴ばかり。

もうね。ストレスも溜まりっぱなしですよ。ストレスフルですよ。
仕事を頑張っても生活が楽になるわけでもなく、じっと手を見る毎日ですよ。

ゲーセンに行く時間がどんどん削られていきます。
あぁ、仕事帰りにゲーセンに行きたいよう・・・。たまにはゆっくり遊びたいよう・・・。
EXカードキャンペーンの口数を稼ぎたいよう・・・。
覗くことは出来ても、プレイする時間が無い生活は嫌だよう。


そんな毎日を過ごしていたら、ついに起きてしまった最悪の事態。
仕事からの帰り道で漕ぎだそうとした瞬間に、ふらっと来て通勤用の自転車で転倒。
道路に体を投げ出されてしまいました。

幸いなことに車は来てなかったから大事にはならなかったけど、タイミングが悪かったら本気でやばかったかもしれなかったです。状況が状況ならマジで死んでたかも。

代わりに思いっきり打った膝が大変なことになってます。
写真は撮ってないけど、膝の出っ張りが一つ増えました。
イメージ的にはコブダイを膝にくっつけた感じ。(歯はないですよ?あったらそれは人面疽だからね)


今は少し時間が経って、かなり大きな青タンになってきてます。
・・・あぁ、地味に痛い。


ちょっと愚痴をこぼしちゃったけど要するに、仕事を頑張りすぎて身体を壊したり、大ケガをしないようにしないとね。という話でした。
文字通り、最悪の場合死んじゃうからね。

皆さんはご自愛ください。


さて、本題。

今回で最終回を迎えたので最終的な育成度合も含めて画像をアップすることにしてみました。
どういう状況でプレイしていたかもわかりやすくするために連携の画像もアップしておくことにする。

今回のプレイの感想と一緒に、任期を通しての感想もまとめていこうと思う。


・選手別の印象
・マラドーナ
マラドーナ
























マラドーナ















個人的な印象としてはパスの受け手よりも、出し手としての動きのほうが優れている印象がある。
ウィリアン→マラドーナよりもマラドーナ→ウィリアンのほうがパスの通ることが多いように感じた。

と言っても、使用しているポジションの位置の関係もあって頻度は非常に少なめではある。

基本的にはトップ下あたりの位置で自由に動き回らせておいてアシストをさせたり、単独での突破からのシュートをさせるという形の仕事のほうがより良い結果を残すことが出来るだろう。

シュートは角度が無くても強烈な一撃でもってネットを揺らすことが出来るのでWGでの起用がベストということだろうか?

そこそこ格下のCPUチーム相手なら相手DFを二人背負った状態でも潰されることなくラインを上げることが出来るらしい。
その状態では流石に得意の左足でも枠内に飛ばすことが出来なかったが、パワーもそれなりにあるということを証明できるプレイと言えるだろう。


・任期を振り返ってからの印象
最終的な成績では1試合で1得点以上の働きこそこなすことが出来ていたものの、ZOOの時のエウゼビオのような得点ペースに落ち着いた様子。
このチームでの活躍については及第点といったところだろうか。

プレイスタイルとしては序盤は持ち込んでからのシュートよりもウィリアンのクロスに頭で合わせることが多かったが、精度としてはあまり芳しくない感じだったことも影響してか、任期をこなすにつれてこのパターンでの得点が目に見えて落ちていったように思える。

追加能力で『スピードスター+』を習得したものの、そのようにスピードを活かしたプレイはほとんど見られなかったように感じられ、従来のスタイルと大きな違いは感じられなかった。

メインの点取り屋として扱うよりもちょっと下の位置でシャドーストライカーとして扱うくらいのほうがちょうど良いのかもしれない。

現実での活躍だと5人抜きの伝説に代表されるようなドリブルでの突破の印象が強くあるが、こちらではドリブルでの大胆な突破は見ることができなかった。
伝説のようなドリブル突破をさせたいならば、何らかの工夫が必要になりそうである。





・フェライニ
フェライニ
























フェライニ















累計カード
Y:1枚

R:0枚

多少、体勢が不自然な状態でも強力なシュートが打てるというのは地味ながらもありがたい心強さ。

持ち込んでからのシュート以外のパターンはあまり得意な印象はなく、攻撃のパターンは貧弱と言えるだろう。

様々な状況に対応できないことからCFとしては扱いづらいところがあるがCHの選手が持っているとすれば十分と言えるだろう。
空中戦の強さがあれば相手GKのゴールキックなどにも対応することが出来たので、こちらは非常に悔やまれる点である。

 
・任期を振り返ってからの印象
立ち上げ当初はCFとして起用し、身長とパワーを活かした点取り屋としての働きを期待していたがゴール前のハイタワーとしての働きは見ることが出来ず、セットプレイ時のターゲットマンにもならなかった。

一方で持ち上がってからのアシストやシュートには目を見張るところもあり、シュートの威力に限ってみればチーム内で1,2を争うレベル。
一方で精度は並といった印象だが、多少精度が甘くてもパワーで相手の手をはじき飛ばしてゴールを決めるという場面もあった。

パスの精度は長い距離のものはほとんど見ることが出来なかったが、短~中距離のパスは精度が良く、ポジションの関係もあってか得点を引き出すこともしばしばあった。

中盤以降にはボランチやCHとして起用してみたが、こちらも良い働きをしてくれていた。
守備力に関しては言わずもがなだが、それよりも印象に残ったのは中盤からの攻撃参加。
ボランチのような低い位置で起用していても稀にグイグイとボールを持ち上がり、CFで起用していた時と同じような強力な一撃で得点を決めて見せた。

RGSと黒を使用していたが、どちらかと言えばRGSは守備寄り。黒は万能寄りという印象があったが終盤には黒でも中盤としては高めの守備力感じることが出来た。

使っていて思ったことは空中戦を除いて、頭以外は癖が無く非常に扱いやすかった。


・ウィリアン
ウィリアン























ウィリアン















累計カード
Y:1枚

R:1枚

ブースト中ならば姿勢が崩れている。というか完全に倒れこみながらでもクロスを上げることが出来るようである。
トップ下の位置で使っているとクロスを上げることはほとんどないが、サイド寄りで使っているのであればこのようなテクニックは窮地で輝くかもしれない。


・任期を振り返ってからの印象
思っていたよりも遥かにアシスト能力が高く、立ち上げ時からチームのメインのアシスト役として活躍してくれた。
任期の後半からはアシスト役だけでなく、自身でもシュートを決められるようになったのは高い位置で起用する選手としてはありがたいことである。

稀にだがかなり深いところまで下がっていき、守備も行うが他の前線の選手と同様に過度な期待は抱かないことが吉である。
下がっていった場合に守備を行ったときは荒いことがあり、1発レッドをもらったこともある。
これはバージョンによるところもあるだろうが、頭の隅に入れておいたほうがいいだろう。

全体的に使いやすく、アシスト能力に特化している印象。
スルーパス重視のチームスタイルを持っているが、スルーパスよりもクロスを選択することが多かった。

クロスの性質は凡庸と言った印象で山なりでも無ければ低くも無く。球速も早くも無ければ遅くもないというもので格別優れているというような印象は無かった。
せめて味方の足元に放り込むようなボールであればもっとアシストを伸ばすことが出来たのかもしれないのは悔やまれるところである。


・バルデラマ
バルデラマ
























バルデラマ















今回はトップ下の一から1.5列目のFW登録で使ってみた。
結果としてはスルーパス重視との相性もいい感じで、これにより得点・アシストの両記録を伸ばすことが出来た。

良くも悪くもスタミナの持ちがそう変わらなかったので、この位置での起用のほうが適していると言えるだろう。


今回のプレイで初めてゴールデンシューズを与えてみたが、パラメータは1しか上がらない。もしくはそのいうこともあるということを初めて知った。
しかし、恩恵も十分で師弟関係が生まれるというのはかなりありがたい。
どうしても連れて行きたい選手というのは地味にあることなので機会があれば使ってみるのも良いだろう。
ただ、やはり入手難度の高さがあるので頻繁に使うことが出来ないというのは非常に悩むところである。

能力をアップさせる効果のあるシルバーシューズを使った場合もパラメータが上がるかを検証してみるのも良いかもしれない。


守備に関してはほとんど役に立たないくらいだったのだが、相手の隙をついて足元からボールを掠め取るような守備ならばこなすことが出来るようである。
動いている相手を止めることは厳しいが、トラップの瞬間など相手の動きが止まっている瞬間に近くにいるのなら僅かながらの期待を抱いてもいいだろう。

最近は自分でも決めることが出来るようになってきたが、フェライニのように多少きびしい姿勢でも決めることが出来るというタイプではないため、余裕がある時はきちんと体勢を整えてから打たせるほうが良いだろう。

・任期を振り返ってからの印象
以前に使用した時と同じく、スタミナに不安が残る仕上がりになっている。

ストロングポイントと言えばやはりテクニックなのだろうが、フェイントを多用するわけでもなければ目の覚めるようなパスを見ることも出来なかった。
特にセンターサークル付近からのロングフライスルーに関しては前回、起用した時にはしばしば見ることが出来ていただけに実に残念である。

MF登録で起用していた時には守備に参加している場面も多かったが、奪取に成功している場面は決して多くは無かった。
多く見積もっても2,3割といったところになる。

奪取の方法としてはぶつかってとったり、スライディングで取ったりというようなことよりも、後ろから脚を伸ばして掠めとる形が主だった。
この方法のためかFW登録していない選手のなかではカードをもらったことのない貴重な選手となった。



・ソング
ソング
























ソング















最近、これといった印象が無いことが多かったので意識的に注視してみたら攻守の切り替えのタイミングがかなり早いことがあるように感じた。
直前までは上がっていく味方の後ろについて行き、取られた瞬間にモードが入れ替わるような感じだった。

肝心の守備に関しては一人では取りきれなくかったが、ボールを取ろうと脚を伸ばさない限り一方的に振り切られるということはなく、最低限の仕事はこなすことが出来たようだった。



・任期を振り返ってからの印象
全体的にほとんどの試合に出場していたのだが、これと言った印象がほとんど残っていない選手というのも珍しいのではないか。
それとも、以前から言っているようにボランチゆえ仕方がないのだろうか?

守備もそれなりにこなすし、奪取後の展開も悪いイメージはなし。
セットプレイ時のターゲット役として点を上げることも出来るが、メインの役にするには少し厳しい印象がある。
アシストもいくらか記録しているが、スルーパスを通してというよりも点取り役に確実にボールを渡した結果、アシストを記録した形が多かった。

全体的に不足があるイメージはほとんどないが、圧倒的に光るものがないゆえに目立たなかったのだろうか。

なんでも出来るが、そのいずれにおいても一線級には及ばないという感じになっている。
成長させればもう少し違ってくるのかもしれないので、本領を発揮するなら育成後になるかもしれない。


・トンマージ
トンマージ























トンマージ















累計カード
Y:0枚

R:2枚

この時のプレイでも相手を止める際にファウルをもらっていた。
思い返せば1,2セットプレイすれば1発はファウルを与えていたように思う。
まぁ、流石にこれは言いすぎだろうが結構な勢いでファウルを犯していたような気がする。

聖人と呼ばれるくらいなのに、なんで守備はこうも荒いのだろうか?


・任期を振り返ってからの印象
基本的にはボランチの選手らしく守備での活躍が主だったが、攻撃の面でも主にアシスト役として活躍をしていた。
パスのセンスは悪くはなく、長めの距離でのスルーパスを決めることも出来る。

守備に関しては聖人と呼ばれているとは思えないくらいに荒いことが多く、一発レッドで退場したことも多かった。
この点に関してはバージョンの環境も影響しているだろうが、それにしても他の選手と比べると多かった印象があるため、元々それなりにカードをもらう可能性が高めの選手なのだろう。

守備範囲は後ろに広く、フィールドを十字に4分割した右下部分全てをカバーすることが出来る。
その分、スタミナの消費も大きい良いでスタミナが19あるとは思えないほどで、ガス欠寸前になることも珍しくない。

聖人のイメージからクリーンなプレイに終始するのかと思っていたが、そんなことはなかった。
スタミナに特化した選手でありながらガス欠になりかけるというのは、少々問題でもある。

今回はほとんど育成しない状態で使っていたのでこのような評価になっているが、きちんと育てればクリーンなプレイに寄っていく可能性は大いにあるが、それならば手間をかけなくても強い選手はゴロゴロおり、キラや黒しか排出されていない彼を優先的に使う理由は決して大きくないだろう。

フェライニのように黒のほうがバランス寄りになっていると思われるため、機会があれば黒のほうも使ってみようと思う。



続きはこちら
選手別の印象(DF~GK)