先日、知り合いが来て、お土産にラ・フランスやらブドウやらを持ってきてくれました。
「あらあら、まぁまぁ」と嬉しい悲鳴を上げながら、いくつかはそのまま食べて、残りはコンポートにして保存がきくようにしてと画策していたらば、「まだあるで」と言って
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この3枚をよこしてきやがりました。

ハ、ハメスにイブラやと…!!
こ、こやつ!!付き合いが長いだけあってこっちのツボをわかってやがる…!!
なんでもPOYは一通り終わったらしい。

ヤバイ。こやつの引きはやばすぎるんじゃ!!なんでそんなにええもん引けるんじゃ!!
くじをちょこちょこやってる影響もあるのでしょうが、自引きも強いので上級レアの多い今回はこの他にもちょいちょい引いているのだとか。
Oh...terrible...。

色々と貰ったので代わりにブリュレを作ってお土産に提供。
前回作った時よりも素材の質を上げて、植物性生クリームから動物性に。バニラビーンズの量も増量。
牛乳と生クリームのバランスを変更(牛乳を50ml増やす)したところ、口の中でとろけるような滑らかな食感に。
前回よりもカラメルのパリパリと食感のコントラストがより良い感じになっていた。

しかし気泡を消す際にチャッカマンがなかったので代わりにターボライターを使ったら容器のへりのあたりがしわしわというかデコボコな感じになってしまったのはちょっとした失敗。
これは火力が強すぎたので表面をなでるだけでなく、中にまで少し火が入ってしまったことが原因と思われる。
味には特に影響はなかったので大したことではないものの、見た目は少し悪くなってしまっていたのは悔やまれる。

余ったメレンゲもシフォンケーキにしてプレゼント。初めて作ったので不安だったが感想を聞くとパンケーキうのような感じだったらしく、朝食に丁度よい仕上がりだったようで一安心。
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自分家用にも作ってみたが、こちらはメレンゲに卵黄を1つ加えたもので作ってみたらコンビニなどで売っている玉子蒸しパンのような仕上がりに。
卵黄一つで印象が変わるのに面白みを感じる。

最近、へたな女子よりも料理が出来るのじゃないかしら?と思うようになったところで、本題。


・選手別の印象
・クリロナ
クリロナ























前線の二人の元々の連携の悪さゆえか、互いにアシストをしあうことがかなり少ない。
それゆえに片方がクロスを上げても合わせられなかったり、そもそもクロスを上げずに厳しいところに突っ込んだりして、折角のチャンスを不意にしたりする場面も散見するようになってきた。
その影響もあってか気がつけば得点数が試合数を下回ってしまった。
このチームのようにカードパワーの高い選手を中心に集めているチームにおける点取り屋の仕事としては最低のクラスの評価になるだろう。

そこで今回。長らくスタメンを務めていた選手の片方を降格をすることにした。
代わりに控えで使用していたバッジョをマイナーチェンジして昇格することになる。

クリロナは残留側になるが理由としてはレアゴールパフォーマンスがあるから以外の理由はない。
強いて言うならフィニッシュワーク持ちだからだろうか。

◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・クライフ
クライフ






















個人技で相手の選手を4人ひきつけるなど魅せてくれることもあるのだが、その後のクロスはいまいちなことが多く、逆サイドで待ち構えるクリロナの頭を大きく越していくことが結構ある。
今回は味方のショートパスを棒立ちで見送るなど精彩を欠くプレイが頻発したこともあり、プレイの途中からはスタメンから落ちることとなった。

主にクリロナがあげるクロスには頭で合わせることが多く、延髄切りで合わせることもそう多くなかったことも考えるとクロスに関連するプレイが並。もしくはそれ以下なのか?と感じてしまう。

黄金連携まで育てても元の連携が悪い場合にこのようなことが散見される傾向があるのか、ZOOの時もこのような事態があったように思える。育成が悪かっただけなのかもしれないが。

クリロナの項目にも書いたが次回のプレイからはスタメンを降格。今後は控えとしての仕事が主になる。
もちろん、再度スタメンに昇格することも考えられるがクリロナとのタッグを組み直しても良い結果には結びつかないと思われるので、その際はクリロナと入れ替えでの昇格になるだろう。

彼もまたクリロナと同様に得点数が試合数を下回ってしまっており、活躍をしているとは言えないだろう。
そのような状況では全冠制覇を目指すことも厳しいだろう。

累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:1回

試合:0回


・バルデラマ
バルデラマ























ゴールエリア付近でも自分で仕掛けるよりパスを出すことを選択するほどにパスの意識は高い。
普段なら自分よりもシュートの精度や威力の高い味方にボールを預けるのは決して悪いことではないが、今回には関しても受け手に回っていた相手がダメだったので折角のチャンスを不意にしてしまった。

もじゃ縛りの時にはたまに見ることの出来たフライスルーも今回のチームでは中々見ることができない。
テクニックが活かされるパスもつなぐためのショートパスがほとんどで、目の覚めるような一発は中々見ることができない。
折角も持ち味もとことん死んでしまっている状態と言えるだろう。
チームスタイルもちょいと見直してみるタイミングになってきた頃合だろうか。



累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・ニースケンス
ニースケンス























今回のプレイで初めてニースケンスがカードを頂戴した。
これでスタメンではFWとGK以外の全ての選手がカードをいただいたことになる。
今までプレイしていたどのバージョンでもここまでカードを貰っているような記憶はない。
このバージョンはカードを多く貰うバージョンなんだと受け取ったほうがいいだろう。

スタメンの点取り屋2人の相性の悪さに由来するクライフのスタメン降格に伴い、相方役を務めていた彼も一緒にスタメンから降格することになった。
彼もまたレアゴールパフォーマンスがないことも控えに降格することの一因である。


累計カード
Y:1

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:1回


・フェライニ
フェライニ























スピードは無くてもタイミングさえ合えば、相手の攻撃を封殺することもできるということを確認することが出来た。
スピードに乗った状態のドリブルで仕掛けられたらキツいところがあるが、パスでボールを運んでくるのであれば思っている以上に活躍していることがある。

今回は逆サイドに大きく蹴りだすプレイや精度は甘かったものの縦方向へのフライスルーなども見せるなど足ものをテクニックも意外とある。
これも個人覚醒のボーナスの影響だろうか?だとしたらバルデラマは何なんだ?という話になるのだが。


累計カード
Y:1枚

R:2枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・ポグバ
ポグバ























今回、彼のドリブルを見ていて気付いたのだが全体的にまっすぐゴールに向かっていくものが多く、複数人コース上に入られてしまうと高い確率でボールをロストしてしまう。
彼のチームスタイルを使っていることもあり、ボールを持ったら縦方向のスルーパス。欲を言えばフライスルーでもって中盤を省略して前線に素早くボールを通してもらいたかったのだが、そのような場面はほとんど見られていない。
抜けさえすれば並みのFWにも負けない決定力を持ってはいるので、その点は悪くないのだが。

攻撃の面では抜ければそれなりに結果を残しているのだが、センターラインの後ろあたりで使うと少々物足りないように思える。
センターラインを少し超えたあたりで使えば攻撃の意識が変わってくるのだろうか?

考えてみれば彼もレアゴールパフォーマンスを確認していたことを思い出した。
他のバージョに置き換えて確認してみるのも悪くないだろう。

累計カード
Y:1枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回



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選手別の印象(DF~GK)