最近、至る所で打率などの「確率」という字を「確立」としているブログなどを見る度に、「一定の確立て。一体なにを確立しとるんじゃい」という気分になるのは私だけでしょうか?

まぁ、ただの誤字なのでしょうけれども、意図して使っているとしたら少々不安になってしまいます。

基本的に自分のブログも誤字の多さは自覚していますが、主な用途は自分用のメモだから諦めることにします。
文字の間違いを気にして残しておきたいことを忘れたら意味ないし。

はっきりと言えることは、「他人の揚げ足取っている暇があるなら他にやることがあるだろ」ということですね。


さて、本題。

今日。というか、先ほど見た夢の内容があまりにも荒唐無稽。の割にはところどころ妙にリアリティがあって気になったのでメモとして残しておくことにします。


カードが付いてくる雑誌はまさかの「幼稚園」。


これか「小学○年生」だと思います。

ただ、ボンバイエボンバイエ繰り返しながら、「WCCF」カードがついてくる!!というセリフはシュールでした。


…未就学児にこのゲームが流行る余地が思い浮かばねぇよ…。
「カイジ 泣く」の画像検索結果

あれかな、親の世代を狙い撃ちにした付録なのかな?

…どうやら、疲れていることに間違いなさそうです。


そんなカードの裏面の一部だけがアップになっており、
・国籍はスロバキア
・スキル名がカヨーテ
・たぶんDF(FWとMFのあたりが塗られてなかったことと、うっすい緑が見えた)
となっていました。

こんなカードあったっけ?と思い、Googleで調べてみたらシュクルテルがヒット。
彼は現在、トルコリーグにいるらしく、次のバージョンでは新しいリーグが追加されるという情報にもぴったり。


あと何故かブラックラグーンのロックが
「ブラクラ ロック」の画像検索結果
なんかのゲームでホッケースティックで滅多打ちにしているシーンが入っていたのも印象的。



「カイジ 泣く」の画像検索結果
小学館以外になんの接点もない…。

いくらなんでも幼稚園を読んでいるような子供に大人がホッケースティックで滅多打ちに殴っているところは
「見せられないよ」の画像検索結果


ただシュクルテルも昔、アイスホッケーをやってたそうなんですよね…。
これはもしかして…?

それとも、これはシュクルテルを使えという啓示かな?
トレッカ.comでシュクルテルの裏面を見てたら(この記事を書いている現在ではAKANANASAさんではサーバーエラーが出てしまい調べることが出来なかった)そんなカードはなし。


流石に幼稚園ではないでしょうが、シュクルテルが付録に付いてきて、スキル名も同じだったら驚くなぁ~。と思ったところで今回はここまで。


でも、夢で見てから2,3年後くらいにデジャブっぽいことが起きることがたまにあるから、もしかして2,3年後くらいに…?