先日、東京で雪が降ってから毎日寒くて仕方ありません。
うっかり手袋を忘れようものなら、指がちぎれんじゃなかろうか?という気持ちで過ごしています。
そんな寒さも影響してか野菜(特に葉物)が高騰し、お鍋のパートナーである大根もいい値段するようになってしまいました。
野菜がが高くなるとビタミンの摂取量が少なくなるせいか、風邪やインフルエンザも流行るような気がします。

かくいう私も野菜の摂取量が著しく減ったので、野菜ジュースなどで少しでも補っている状態です。
それでも調子は落ちている感があるので果物も食べてコンディションを整えていく必要がありそうです。

まだまだ寒い日が続くと思いますので、皆さんもご自愛ください。


さて、本題。

というわけで随分と久しぶりのプレイ日記の更新になります。

前回プレイしたのが6月の末なので半年以上前のプレイ日記になりますね。








日記ってなんだろう?
鼻兎2












・選手別の印象
・ヴィアッリ
ヴィアッリ






























スペトロ1戦目でセンターラインを割る位置まで下がってきてからアバテ目がけてのサイドチェンジを敢行。
その後、アバテの上げたアーリークロスを自ら受け取るなど、攻撃の起点~終わりまでこなしてみせた。

低い位置まで下がってくる傾向はチーム立ち上げ時には頻繁に見られるが、連携が出来始める頃になると見られなくなってくるのだが、このような場面で見られるということを考えると根本にあるのは味方との連携で持ってゴールを目指すスタイルなのだろう。

また相変わらずミドルシュートや反転後すぐのシュートは力がない印象なので待つ必要がある点も変わりがなかった。
連携主導の選手でありながら浮き球をダイレクトで叩きこむのはあまり得意ではないのでクロスのターゲットとし
ては少々厳しいところがある。

運も絡んでくるがフィジカルを活かしたドリブル突破をすることがあるので、スルーパスでボールを供給するのがベストと言えるかもしれない。

今回は体を横に曲げながらのトラップからのシュートは決定力が良かった気がする。
クロスボールに対しては「エリア内で前を向いてのトラップ」が得点へのカギになるのは違いない。

彼の長所はもしかしたらトラップの能力なのかもしれない。


◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・マンチーニ
マンチーニ






























クロスに対して飛び出す動きがよろしくなく、相手にボールを取られてから動き出すということもある。

シャドーストライカーのような動きを期待して1トップ体制下でMF登録をしてみたりしたが、消えている時間が長くなってしまうことも珍しくなかった。

持ちこむ分には強いのだが、ターゲット役としてはチーム内でも最低レベル。
現状ではすっかりアーリークロスが主な戦術になってしまったため、相性はよろしくは無いと言えるだろう。

◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:1回

試合:0回


・ドニ
ドニ






























中盤で競り勝てる可能性が高いので中盤に置いておくと相手GKのクリアボール処理という面で役にたつ。
球離れも悪くは無いし、持ちこんでもそれなりに抜けるので思っている以上に早いカウンターの起点になることも。

中盤に置いておくことで攻守において幅広い活躍をしてくれるため、一人いるだけで中盤の安定感が大きく上がる。


累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・アバテ
アバテ






























チームスタイルを使用している影響は間違いなくあるだろうが、スペトロであってもアーリークロスによるアシストを加算し続けてくれた。
やはり彼の最大の特徴はアーリークロスと言えるだろう。

今までも何人かアーリークロス重視持ちの選手を使ってきたが彼は上げる頻度がとにかく高く、それでいて精度も悪くは無く。さらにレアリティも圧迫しないと良いことづくめ。
アーリークロスに興味があるなら、気軽に試せる実用性の高さを改めて感じられた。

上げミスなのか、はたまた故意によるものなのかはわからないが選手に出すのではなく、空いたスペース目がけて放り込むこともある。
今回はパッツィーニに対して上げているのを確認したのだが、これは選手ごとに対する相性によるものなのかもしれない。

こちらのほうがフリーな状態で打つことが出来るため、結果に繋がりやすいと思われる。


◆累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回


・コリーニ
コリーニ






























アバテのそばに置いて中継役として使っていたのだが、肝心のアバテとの相性はあまりよろしくなかったのか走らせるパスを出しても反応しなかったり遅れたりということばかりになってしまった。

レジスタとしても使ってみたが、やはり守備力には不安が残る。
この点はドニのほうが上回っていると言えるだろう。

呼吸の合う選手には最高の供給源となりえるが、合わない選手にはとことん合わない印象。
この辺りはバルデラマにも通じるところがあると言えるだろう。

起用するなら素直にトップ下辺りに置くのが良いだろう。
現在の連携の仕様では今まで相性の悪くなかったマンチーニやヴィアッリとの相性が落ちた印象があるので活躍させづらくもある。

過去の仕様では自らも得点源になれる頃合だったろうが、この頃は突然覚醒するような印象があまり感じられないので彼に黒・キラ枠を割く必要が薄くなってしまったと言えるだろう。

うちでは貴重な得点を狙えるフリーキッカーだが、他にも蹴れそうな選手が何人かいるので少々気になるところである。

累計カード
Y:0枚

R:0枚

累計負傷
練習:0回

試合:0回



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選手別の印象(ボランチ~GK)