たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

カテゴリ:WCCF プレイ日記 > Shaggy Sheep

新バージョンの開始に合わせて任期を調整していたので、早速チームを終わらせるためにプレイを開始。
当初はろくなオファーが来ていなかったため、オファーを受けずに辞任しようと思っていたがユニバなどのタイトルを獲得していたためか新規のオファーを獲得。
残り時間わずかのところでオファーリストを見ると新練習が『紅白戦』だったため慌てて辞任することにしました。

・行った練習
FK

選手別の印象
今回はなし 

総評
バージョンアップした影響からか今まではあまり見られなかった細かく素早いパス回しが見られるようになった。
最終戦の結果は引き分けに終わったが、最後の最後に追い求めていたチームスタイルの片鱗を見ることが出来てよかった。

なんにせよ、初めて新練習でマイナスの無い練習を獲得することが出来たことが最大の収穫だったと言える。
反省、改善すべき点は多々あるので後ほど振り返りとまとめをやっていこうと思う。
 

ユニバをやるつもりでゲーセンに行ったのに先週のプレイから1週間経っていないせいかユニバにエントリーすら出来ませんでした。
とりあえず、前回のユニバで店内チャンプにはなれたのでWBEベイルのデジタルカードをもらうことが出来たので良しとする。

今回のプレイで残りの任期が2試合になったものの、来週には新バージョンが稼動するので特に問題は無い。


とりあえず、今週はゴールデンシューズのエントリーが出来た。
変則フォーメーションでエントリーしたので結果が気になる。

1




















選手は次のチームのメンバーだがフォーメーションはこんな感じ。


・本日の対戦成績
8戦7勝1分
WS000000


















div2相手に引き分け、PK戦にもつれるというのは流石に問題があるような気がする。
ただ、このPK戦ではモリーナが奇跡のような動きを見せたのである意味でよかったのかもしれない。


・現在のオファー
サントス プレミア ブレリム・ジェマイリ サイドアタック
キエフ  プレミア ディマリア       なし

・カード配列
□131 ケビン・コンスタン
■057 ブレーズ・マテュイディ
□353 JTカワシマ
■170 フレディ・グアリン
□132 メクセス
■060 チアゴ・モッタ
□281 ARSガーゴ
■324 GESフンメルス


・選手別の印象
・フーリット
公式戦:12得点
プレシーズン:6得点

・エトー
公式戦:1得点 2アシスト
プレシーズン:3アシスト

・ビツェル
公式戦:5アシスト
プレシーズン:5アシスト

・ライカールト
公式戦:1アシスト

・ダンテ

公式戦:1アシスト

・プジョル
公式戦:1アシスト

・モリーナ
フレンドリーマッチのPK戦でボールを蹴らずにボールをゴールに叩き込むという奇跡を見せた。
images















具体的には蹴る順番が回ってきたものの一向にモーションに入らず、「おかしいな?」と見ていると棒立ちの姿勢のままボールがゴールを目掛けて飛んでいき、ネットに突き刺さるという今までプレイしていて見たことのない
光景を見ることが出来ました。

もう1回やれば再現できたのかは不明で発生条件も不明ですが久しぶりに(もしかしたら初めて)このゲームでバグを見たと思う。

・ロナウド
公式戦:3得点

・ソクラテス
2アシスト


・総括
想定とは少し異なったが何とか無事に新バージョンを迎えることが出来そうだ。
来週は休みが取れたら久しぶりに初日1BOX抜きをやってもいいかもしれない。
次回のバージョンはフェライニとアトレチコのモジャが引ければ勝ちなので、データ収集がてらにやってみるのも悪くはないだろう。
実行するのなら新チームの立ち上げと重なるのでデータ取りながらーの、カード抜きーのになるのは少し辛いかもしれないが。

あとは師弟として誰がついてくるのかが気になるところ。
プジョルを使うか、サコになるか。ポドルスキになるか、グリーズマンになるか。どうなるのか今から楽しみである。

とりあえず、久しぶりにカズを使えるのが今から楽しみで仕方ない。


年度が変わったときでもいいから、KLEペレ並のサプライズが欲しいな。と思いながら今回はここまで。

来週が今から楽しみだ。


 

隙間を探してプレイしていたのでまた少し日が開いてしまっています。

前回のプレイで残りの任期が7試合となりました。
今までのペースでプレイしていたら新バージョンの稼動までに終了してしまいます。かといってプレイボーナスを切りたくもない。

新チームは最初から白のカズを使いたいので「新バージョンの稼動まで何とか延命できないだろうか?」と首を傾げていたところユニバーサルカップの存在を思い出しました。

ユニバーサルカップだったら任期が減らないし、デジタルカードももらえるしで今の私には良いこと尽くめ。
しかし、ユニバは1セット5プレイと普段よりも必要な試合数が多く1000円単位でのプレイも視野に入れていた(余剰分で少しずつ任期を詰める)ところに地元のゲーセンで排出無しだが500円5クレでプレイできることが判明。

このタイミングの良さ。やっぱり相性が良いのか?
なんにせよありがとう。タイトーステーション。

・本日の対戦成績
5戦5勝
対戦履歴











今回のユニバは安定の1人旅。

しかし、1stdivの格下相手に苦戦が続き、完封で抑えるどころか辛勝続きという育成がほぼ済んだチームとは思えない内容となっている。
このチームは今ひとつなのだろうか?

ユニバではないが他にプレイしている人はいたので待ち時間中にそちらを見ていると選手間で素早いパス回しをしながら攻めこむという、うちではブースト中にしか見られない動きをしていた。
その人は育成も中盤といったグラフの大きさで連携線もほどほどだったことから、相性の良い選手で固めていた可能性はある。
使用していたのはゲームメイク(ジダンだったかな?)だったと思うが、そこまで気にしてみてはいないので確証はない。

再三言っているが以前のグループ連携のようなものがあるのは間違いないはずなのだが、法則性がいまいち掴めない。
相性の良い選手同士でチームを組むのであれば、当面は国やチームで縛ったほうが良いのだろうか?


・行った練習
なし


・選手別の印象
・フーリット
10得点

格下が相手だとクロスをかかとで合わせるというオシャレなプレイをするようになる。
途中からゴールを決めきれない印象も多くあったがなんだかんだで今回の得点のほとんどを取っていたようである。

・エトー
3アシスト

・ビツェル
5アシスト

・バルデラマ 
今回は全体的に調子が悪かったため呼び出し続けられた。
おかげでユニバ時の効率の良い調子の上げ方の指標を確認することが出来たといえる。

・ライカールト
1アシスト


・ダンテ
1得点

セットプレイ時に得点をあげた。


・モリーナ
決勝のPK戦では辛うじて2本止めたものの、通常のプレイでは相変わらずのザルっぷり。
頭がもじゃってるわけでもないので今後使うことはまずないと思う。


・ロナウド
1得点

フーリットと入れ替えで起用した後、そのままポジションを戻すのを忘れた状態でスタメンで起用したときに得点を挙げた。
点を取ったときに初めてスタメン起用したことに気が付いたのはご愛嬌。
次から気をつけなければ。


・ラモス
1アシスト

調子が悪かったバルデラマの代わりにスタメンで起用することが多かった。
なんだかんだでアシストを決めていたりもしているので前と比べると意地を張るようにボールを離さないというわけでは無くなったようである。



・総括
ユニバは時間での開催のため、前バージョンまでの全冠狙いのときのように時間を狙っていくような感じに少し懐かしさを感じた。
新バージョンになって随分便利になったものだが全冠の難易度はゴースト戦や強制的に対人をさせられる仕様になったため、難易度は間違いなく上がっていると思う。
次のバージョンアップか新年度版でこの辺をもう少し改善してもらえないだろうか。
対人戦がやりたい人はWTをやってるわけだし、徹底的に住み分けされてるほうがもっとユーザーフレンドリーだろうに。

私は戦国大戦も1人プレイモードのほうが好きで、そちらをよくやってます。


ユニバのときはコミュニケーションが普段よりも失敗しやすい印象があるが、今回もその例に代わりはなかった。
しかし、そんなユニバでも安定して成功し続けたコミュニケーションがあった。
それはミーティングルームでの「セットプレイの確認」。
今回に限ってみれば成功率は100%という驚異的な数字である。
主にバルデラマの調子が不調以下であることが多かったのでよく呼び出していたのだが、他にもルイスなどでも成功していた。
ユニバをやるときはこれを選択するのが一番安定しているのかもしれない。

ユニバのときに最も注意しなければならないことは「ゴールデンシューズにエントリーできない」ということだろうか。
他にも選手の入れ替えも出来ないので注意。
後者はともかく、前者はプレイになんら影響がないのだから完全が求められる。

ゴールデンシューズに関しては「10プレイしたら無料でエントリーできる」というが、10試合目にエントリーをすることが出来ず、11プレイ目にしか出来ないというのはいただけない。
せめて10プレイ目に出来ればもっとプレイしやすくなるのだが。


バージョンアップ前に言うべきではないのかもしれないが改善の要望はある程度は公の場で声に出さなければ、なされることは無いのだろう。と思いながら、今回はここまで。

・・・大枠では満足してるから、細かいところが改善してくれれば戦国よりもプレイするんだけどな。 

次回のカード追加でSATLEの排出が決定したみたいです。
排出される選手は「デニス・ロー」。
リンク先のwikiを見てもらえるとわかりますが、チャールトンと同時期にプレイをした選手でローにあやかってデニスという名前を付ける親が頻出するほどだとか。
その中の1人にベルカンプがいると思うとちょっと凄いと思います。

プレイスタイルは様々な体勢でゴールを決められるタイプの選手のようなので前線のターゲットマンとして活躍してくれそうです。
SATLEはデザインは非常に好みなので引けたら吼えるレベルで嬉しい1枚ですね。


待望のバージョンアップですがどうやら5月21日になったそうです。
ソースは渋谷猫風呂具さん。
公式発表は5月8日だそうです。

いつも言っていることですが、一体全体どうしてそんなに早く情報を得られるのでしょうか?
ライターさんなのか、開発のスタッフの方なのでしょうか?
WCCFブロガーとして尊敬しているのですが、いつも不思議で仕方がありません。


いずれにせよ今回のプレイで任期も10試合を切ったので継続したまま新バージョンを迎えることは出来そうにありません。 
久しぶりにプレイを控える週が出ることになるかも。 
ロケテがあるようなら、そこでチームを立ち上げるのもいいかもしれないですね。

新バージョンの稼動は楽しみなので内々にカウントダウンでもしながら待つことにします。


さて、本題。
残りの任期も僅かになってきたことでいろいろと挑戦をしていくことにしました。
今回は未獲得のタイトルに挑戦をしたものの結果は惨敗。

残りの期間はWTでもやっていようかと思います。


・本日の対戦成績
4戦2勝1敗1分(PK負け)
WS000017 - コピー








初戦のPKは完封負け。


・行った練習
FK
休み
シュート
休み


・カード配列
■337 ITSブッフォン
□214 アルダ・トゥラン
■295 フェルナンジーニョ
□070 エメル・トプラク


・選手別の印象
・フーリット
3得点
過去に使用した選手達と見比べてみたらゴール製造機のヴィアッリの193点まで11得点に迫っていました。
しかし、出場試合数は現時点で20試合ほどフーリットのほうが多くなっています。
これが本職CFとそうでない選手との差でしょうか?


・エトー
2アシスト


・ビツェル
1得点 1アシスト


・バルデラマ 
1得点 1アシスト


・モリーナ
今回の任期で初めてのPK戦。
4本蹴られたうち1本たりとてボールと同じ方向に飛ぶことが無いというありえないほどの逆奇跡を見せてくれた。
期待してはいなかったが、せめて同じ方向に飛べと心から思った。
彼の持ち味は一体難なんなのだろうか?マジで。
ビッグセーブを見せてくれたことも無く、飛び出してはファンブル。
PKにも弱いと良いところが一つも見つからない。

今回、特別練習が発生したので相手には先日ゲットしたBANバイデンフェラーを選択した。
相性がとても良いだったと思うが効果の部分には「GKとしての能力」という内容が表示されていた。
実行した結果、無事に成功し、飛躍のきっかけとなるかもみたいなメッセージがいつもよりも派手というか豪華な感じの音と一緒に流れました。

肝心の習得したのはタフネス++。
動き回らないGKが習得する内容じゃないだろう。
残り10試合足らずでどう飛躍するのか。そもそも飛躍するのでしょうか?

いろいろとガッカリさせられっぱなしの選手です。


・ロナウド
1得点


・総括
最近はプレイ日記を書くときは大体1日くらい間が開いてしまいがちで、「早く書かなくちゃな~」と思いながら.netにアクセス。
対戦成績を開くと
WS000016 
   





( ゚д゚) !!

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚) !!?

(つд⊂)ゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚) !???!?!?!!?!?!?

優勝しとるがな!!
この間ブロンズシューズを獲ったばかりで、「これが限界だろうな~」と思っていた矢先にまさかの優勝。

とりあえず、次のチームのカズかスネイデルにでも使おうと思います。


今回は「そろそろ次のチームの名前をどうするかな」と考えながらプレイしていたのですが、今回は『白』と『堅守』という二つの要素をどうやって活かすか考えています。
最初に考えたのは『堅守』から城・要塞というフレーズを思いついたため、そこからこれとかこれを思いついたのですが今までの短文型の名前と異なるため、どうも収まりが悪い。

もう少し考えようと思います。


何かいいネタはないかな?と思いながら。 今回はここまで。

最近、「マゼラニカクロニクル」というスマホのゲームが暇つぶしに最適な感じではまっています。
http://mazekuro.funclick.jp/
リリースしたばかりのタイトルで現時点ではandroid端末にのみでのリリースとなっているのですが、気がついたら対人ゴースト戦でトップ10に入っていました。課金はまだしていないものの立派に廃人レベルです。

ツムツムというタイプのゲームに近いですので興味があったら是非1度やってみて下さい。

たまにはダイレクトマーケティングをしたところで、本題。

先日、EXキャンペーンに当選したことで白プジョルが手に入ったため、現行チームに入れて試してきました。
白プジョルの簡単な使用感は選手の印象の項目にて。

ついでに秋葉原のマロンの店頭を覗いてきたら価格が14800円。未開封セットだと24800円でした。
どうやらプジョルで半分以上の価値があるみたいです。

最近は簡易版として選手の印象や評価をまるまるオミットしていたが流石に得点・アシストの部分の部分もオミットするのは流石にやりすぎた感があるため、過去記事にも遡ってその辺は追加修正をすることにします。


・本日の対戦成績
4戦4勝
対戦成績のリザルトは後ほどアップする。


・行った練習
カテナチオ
休み
FK
ミニゲーム


・現在のオファー
ブレーメン プレミア なし なし

最近のオファーは新しい練習があるもの所属選手がいるものが少ないため、受ける必要性が少なくなっている。
オファーを受けなくても新練習を習得できるということに変わりはなかったようなので、このままオファーを受けないという選択肢も出てきた。


・カード配列
□051 クリストフ・ジャレ
□049 サルバトーレ・シリグ
■020 アシュリー・コール
□182 アンジェロ・オグボンナ


・選手別の印象
・フーリット
7得点

・エトー
2アシスト


・ビツェル
2アシスト


・バルデラマ 
3アシスト

最近はプレースキックでのアシストだけでなく、クロスでのアシストもちらほらと増えてきた。
また、以前と比べるとわずかにだが守備の意識も上がったようで近くにボールがくると向かっていくことも増えた。
ただ相変わらず彼がボールを取ることは稀なので守備のパーツとしてみた場合はやはり今ひとつ。


・ライカールト
特別練習でタフネスに変更。
相手はジュリオ・セーザル。


・プジョル
使用している守備KPはソングの「カバーリング重視」での印象。

レアリティ相当に判断力が落ち、守備範囲が若干狭まった感じがあるものの全体的な守備能力は現在使用している0506版の黒と同等かそれ以上のものがある。
白として見れば破格の能力を持っており、下手をすればそこらのキラと肩を並べるかもしれない。
少なくとも現在の最終ラインで一緒に仕事をしているダンテやルイスと比べても引けを取らない。それどころか実力が上回っている可能性もある。

守備のスタイルはスライディングを積極的に仕掛けてボールを取りにいくスタイル。
ただこれは個人覚醒が済んでいる状態でのものになるため立ち上げ当初などではスタイルが違ったり、今回はファイルを犯さなかったもののファウルを犯す可能性があるためよう注意するべき点かもしれない。

ポジショニングは3バックの真ん中で使ったときはボランチとセンダーバックの間(盤上ではポジション認識が変わるかどうかの辺り)に位置取り、左で使うとカードの配置通りの場所に位置取っていました。
現行の黒とは異なり必要以上の位置(トップ下のあたり)まで上がっていくというようなことは無く、センターラインを超えていくというような場面は見られなかった。

数値発表のときに感じた最大の懸念点であるスタミナに関してだが、白オーウェンと同じように無駄に動き回ることが少ないため1試合は十分にもつ。

控えでも何試合か起用したもののSSが発動したことはなかったし、AKANANASAさんを見ても発動報告が無かったため恐らくは適性自体がないものと思われる。
この辺りは事前に予測していた通りであるのでマイナス評価には至らない。

総じての評価は非常に優秀な白カードだが「14800円の価値があるか?」と問われれば私個人としては首を傾げるレベル。
正直、カード1枚にそれだけの額を払うのであれば、HDDとか他にもっと買えるだろうという優先順位が異なるため人によっては十分に価値があるかも知れない。

まぁ、この値段は出たばかりのご祝儀価格という面もあるため次第に下がっていくことだろう。
ただ、入手機会が限られているためEXアンリと同じように高値で安定する可能は全く否定することができない。
それでも当初予想していた3000円台に入ることは無いと思われる。最終的には7000円台くらいに落ち着くだろうか?
アンリのように得点に絡むわけではない勝利に直結しないポジションの選手ということを考えるとこれくらいが妥当とは思われる。

癖が無く、能力も高いため非常に使いやすい1枚であることに間違いはないので他に守備のチームスタイルを用意することが出来るのであれば白カードCBのファーストチョイスとしては十分である。
立ち上げ当初などはスタミナが切れても控えにSS要員を用意しておけば迷うことなく入れることが出来るため、この点も一長一短と言える。

次のチームで使うのであれば控えとしての起用ではなく、スタメンとして起用したほうがよさそう。
そのため、はずすのであればロランドではなくファン・ヘススをはずすことになるだろう。

カード累計
Y:1枚
R:2枚


・モリーナ
超至近距離のボールは止められるのに少し距離があくと止められなくなるのは不思議。
ここにきて個人覚醒したGKとしては平均的な能力を見せるようになってきた。
少なくともファンブルの回数が減ってきたことは安心できる要素の一つである。


・ロナウド
1得点


・ラモス
今回のプレイで個人覚醒。パラメータはスピードが3アップした。

行った練習とアイテムは常にスピードを選択していた。
ソクラテスもそうだがATLEの選手はいずれも素質が高いようで育成に徹して覚醒をさせたとき、いずれも一つの項目が複数上昇していた。
前回LEで使用していたロナウドも一つの箇所が複数上昇していたためLE以上の選手は複数パラメータが上がりやすいのかもしれません。

この辺りの推測は別の記事でまとめて行うことにする。


・総括
公式戦の連勝数が10勝を超えた。
最近は勝ちはするものの連勝記録は芳しくなかったため、このようなイベントを見るのも久しぶりである。 
連勝の影響もあるのか最近はボーナスを振舞うことが前よりも増えた印象もある。

ラモスの個人覚醒が完了したことでチーム全体の個人覚醒が終了した。
残りの任期は連携を育てていこうと思う。

ラモスのところにも書いた通り、後ほど別の記事にまとめるつもりだが育成に徹したときATLEクラスの選手が個人覚醒したときは一つのパラメータの複数の上昇が容易な印象がある。
今回のチームは通常のキラがいないため、覚醒時にどのような上昇をするかわからない。

次回のチームではLEやキラで排出されている選手がそれなりに多くいるため、個人覚醒をさせるときのみ入れ替えて覚醒をさせてみようと思う。
キラでも1つのパラメータの複数上昇が出来るのであれば選手の意図的な強化をすることが出来るだろう。


今回のEXキャンペーンはもしかして定員割れしてたのか?と感じ始めたところで、今回はここまで。 

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