たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

カテゴリ:WCCF プレイ日記 > Rabies Growl

現行チームに飽きてしまったためチームを解散することにした。

オファー辞任の先はバルセロナというのが唯一悔やまれるところ。
ただ監督年俸は10億を越えたので恐らくはランクは上がるだろう。

トータルでは90戦ほどでの解散となった。
ついてきた選手はチャールトン、クリロナ、ガットゥーゾの3人。
チャールトンがついてきたのは嬉しいが使いこなせなかったこと、個人覚醒が物足りなかったこともあり、今回は継続での使用は見送ることにした。

それぞれの選手の最終的な能力は以下のとおり
・チャールトン
WS000013




















・ビジャ
WS000015




















・クリロナ
WS000014




















・セスク
WS000010




















・ビエラ
WS000007




















・ガットゥーゾ
WS000009




















・マケレレ
WS000008




















・ネスタ
WS000005





















・テュラム
WS000003




















・カンナバロ
WS000002





















・プジョル
WS000004




















・ブッフォン
WS000000




















・トマソン
WS000012




















・シュバインシュタイガー
WS000011





















・ガラ
WS000006






















・トゥドール 
 WS000001





















総評
今回のチームは90試合程度とかなり短い期間で解散することとなった。
理由としては以前の日記でも書いたとおりに飽きてしまったため。
育成することが無くなってしまったため、やることがほとんど無くなってしまったこと。単純に勝利を得られることが少なかったこと。ブッフォンのザルさ加減などプレイをしていることが苦痛に感じてしまったため。

当初のコンセプトである全KPレアKPを達成し、この力のみで戦うというコンセプトは達成することが出来たが、結果としては非常に厳しく、安定感に欠けるものであった。

早期に辞任したことで得られた称号は『保護者』。

今回のチームで得られた教訓は『個別の能力のみで勝利を得るのは厳しい』ということだった。

本日の対戦成績
10戦7勝3敗(うち対人戦3試合1勝2敗)

行った練習
グラフ成長が完了したので省略

選手別印象
ボビー
ボビー




















ミドルの射程が未だによく掴めない
彼の魅力を活かしきれていない気がする


クリロナ
クリロナ





















少し低めの位置で使ったら高い位置から奪取を仕掛けた
個人覚醒フラグが立った

ビジャ
ビジャ




















いつもよりも攻撃的な印象があった

セスク
セスク




















初めてpk戦になったが外した
epc決勝のpkでも外したので間違いないのかもしれない

ガットゥーゾ
ガットゥーゾ




















ビエラ

ビエラ




















セットプレイ最高のターゲットかもしれない
epc決勝の対人戦の後半、セットプレイのみでハットトリックを達成した
競り合いの強さやこぼれ球を押し込むなど、ゴール前での強さには光るものがある。

マケレレ
マケレレ




















ガラ
ガラ




















ネスタ

ネスタ





















最初のフレンドリーで高い位置まで上がっていきファウル&イエローをもらった
この時の仕事はこれのみ

epc初戦では一発レッドをもらう

もはやネスタ=安定ではないのかもしれない

プジョル
プジョル





















ブッフォン
ブッフォン




















初めてのpk戦では2本止めた
決勝でも2本止めたので安定感はあるのかもしれない
覚醒前は不明
覚醒した影響か、はたまたパラが3つもあがった影響かエリア外からのミドルを弾いたり、至近距離のシュートを弾いたりと安定感が増した印象がある。

トマソン
トマソン




















シュタイガー
シュタイガー




















カンナバロ
カンナバロ




















テュラム
テュラム




















トゥドール

トゥドール





















総評
身の回りでいろいろあり、およそ2ヶ月ぶりにプレイ

今愛のプレイではネスタとガラの連携が覚醒した

プレスボタンは点灯したままならスタミナの減りがあまり変わらないような気がする
減りが早くなるのは頻繁に切り替えるからなのだろうか?


正直なところ現在のチームに飽きてきてしまった
当初の目的も達成したこと、チームコンセプトであるスタンドプレーも面白味に欠けること、パラメータの成長なども無くなってしまい、やることがほとんど無くなってしまったことが要因

適当なところで辞任して候補の中から新しいチームでも作ろうと思う

先月末にプレイした分のメモ書きだけをアップ。
本当はもう少し早くにあげる予定だったが、家にいる時間よりも会社にいる時間のほうが長い日々を過ごしているのでプレイ日記を整理することもままならない。
戦績や選手の画像などについては今週末ごろにアップする予定。


練習
奪取
奪取 覚醒
fk
fk
休み
組織
組織
組織
組織
カテナチオ


選手ごとの印象

チャールトン
ボビー




















トマソンとあまり擦ることが無かったのでわからなかったがトマソンとも相性が悪いらしく、緑メッセージが表示された
ビエラも同様に相性がよろしくない感じ
クロスの合わせ役として使った時はボールを待ち続け自ら貰いに行くような動きはほとんどの見られない


クリロナ
クリロナ




















店内ベストイレブンに選出
疲労が溜まっているようなので2試合目は控えに回した
フリーロールを使っていると単独で突破をすることもあるようになった

ビジャ
ビジャ




















個人覚醒した
上がったのはテクニックのみ
奪取が震撼したのでフロントミッションに追いかけ回していく距離が伸びた印象
個人覚醒の影響か、全体的なスピードが良くなった印象


セスク
セスク





















パラメータではパワーが低いがテクニックやスピードが優れているためかあまり競り負けているという印象はない


シュタイガー
シュタイガー




















ガットゥーゾ
ガットゥーゾ




















個人覚醒し、さらにリンギオになった
個人覚醒ではスピードが向上
プレスを押している間はプレスの積極性が増し、寄せに行くスピードも上がった気がする


ビエラ
ビエラ




















力で叩き込むだけでなく、GKをかわすようにヘディングを打つこともあった
クロスの質もなかなか良い印象
今までのプレイも合わせて考えるとフィールドで求められる動きを全ての動きを平均以上にこなしてくれている印象がある


テュラム
テュラム




















カンナバロ
カンナバロ





















プジョル

プジョル




















いつもとあまり印象に違いはない
ただスタメン組のDFは今回のプレイでは全体的にファウルが目立った
直接狙えるfkが3回、pkが1回という致命的なものが立て続けに起きた

後述のネスタは致命的なミスを犯してICC敗退の要因を作った

ブッフォン
ブッフォン





















個人覚醒した
しかも何をやった記憶もないが3箇所も上がった
上がった箇所はディフェンス、テクニック、パワー
一体何が要因なのか益々わからなくなる
過去の日記を参考にしようと思う
確かアイテムは頻繁に使っていた
覚醒した影響か全体的に能力が向上し、ちゃんとボールに反応してくれるようになった

トマソン
トマソン




















出場機会が少なかったが、出場した時はクロスの合わせ役としてだけでなく、単独でのフィニッシュも行うことが出来た。

マケレレ
マケレレ




















守備力は相変わらず高く、最終ラインにも頻繁に顔を出してくれる
クロスはあまり得意ではない模様

ネスタ
ネスタ




















ICC敗退の原因
一発レッドをもらい、相手にPKを与えなければ展開は変わっていたかもしれない
せめて対人戦で負けたかった。

ガラ
ガラ




















出場機会が少なく、ファウルをかますということもなかったため印象にあまりない

ドゥドール
トゥドール




















ボールを奪うと何故かするすると抜けていくことがある
今回のプレイでは特にファウルを犯すなどせず安定した守備で最終ラインを支えてくれた


総評
パラが震撼した影響かチーム全体のスピードが増した印象がある

当初の目的である全ての項目にレアKPを達成することが出来た。
しかし、もうひとつの目標であった個人プレイの集まりというのは想像以上に厳しく、支配の低さもあってかパスミスなどが非常に目立った。
クリロナを個人覚醒させたら残りの任期は徹底的に連携を鍛える必要がありそうである。

全冠を達成し、非公開練習など全てのパラメータがアップする新練習が出たら辞任を選択するかもしれない。

・トマソン
トマソン












出場機会があまりなかったため評価は出来ない。


・セスク
セスク












ほとんどの試合でスタメンとしての起用。
クリロナにも引けをとらないクロスでチャンスを演出してくれた。
突破力も高かったため、今後は彼にクロサーをやらせることになりそうだ。

・マケレレ
マケレレ












ガットゥーゾたちと同様に、影からチームを支えていた。
繋ぎ役としても確実性が高かった。

・ガラ

ガラ












出場数が少なく印象がない

・トゥドール
トゥドール












何度かスタメンで出場させていたが首尾に回ることが少なかったため、あまり印象にない。
ボランチで使ったこともあったが、あまり良い動きではなかった。

・カンナバロ
カンナバロ












何度もスライディングを仕掛けるが取りきれないことが多かった
守備に回る機会が多くなかったため、印象はあまりない


・テュラム
テュラム













相手の近くまで体を寄せても途中で諦めて、もう一度仕掛けるというプレイが見られた
ガットゥーゾよりも高い位置にいることが目立っていたのは気になる


・プジョル
プジョル












稀に前線へ素早いパスを出していた。
守備に関しての印象はあまりない。

・ネスタ
ネスタ












コンチの決勝、ゴール前で相手にファウルを与え、自身もカードをもらうというプレイを見せた
それ以外は出番が来たら無難に仕事をこなしている印象
センターライン付近まで単独で上がって行ったことも


・ブッフォン
ブッフォン












個人覚醒フラグが立った。そのお陰か前よりは守備力の向上が見られた。
2度も続けてボールを弾いたのは任期中で初めての出来事。
コンチネンタル決勝で直接FKでゴールを狙われたが全く反応出来ず、その後もし指示を出すまで全く動かなかった。
相手のミスに助けられたがあまりよろしいとは言えない。
最後の手段としてエリアの外にまで飛び出させるという荒業を試してみた。
結果としては悪くなく、直接クリアするということもあり何度か相手の攻撃の芽を摘んでくれた。
このときは競り負けたり、相手にかわされることもなく、対人戦でも機能した。
飛び出すスピードは悪くないので、エリア内では手が使えるDFとして使うのが一番良い動きだった。
スタミナの減りもそんなに多くはなかった。

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