たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

カテゴリ:WCCF プレイ日記 > Twice_EIGHT

突出した印象のなかった選手のパラ
・シャビ・アロンソ
アロンソ














・デ・ロッシ
デロッシ














・エインセ
エインセ














・レグロッターリエ
レグロッターリエ














・エスキュデ
エスキュデ














・Se・スキラッチ
スキラッチ














・グジョンセン
グジョンセン














・ヘイティンガ
ヘイティンガ














・メンサー

メンサー

本日の戦績
レギュラー1st


EPC




行った練習
スピード
スピード
スピード
休養

使用感
・スネイデル
スネイデル












パラシオの代わりにCFで起用。
調子が最悪でもクロスをゴールに押し込むなど一定の仕事はこなしてくれる。
クロスは低いものなら高い確率で決められるが、高いボールになると身長の点もふまえてイマイチ。
しかし、合わせることが出来ればヘディングでゴールを決めることができる。
展開力も相変わらず優れており、CFで使っていたときも奪取からサイドにいるヘススに長いロングパスを届けていた。
単独での突破もある程度こなすことが出来る。


・イニエスタ
イニエスタ












スネイデルの代わりにトップ下でスタメン起用。
スタミナが15あるのはやはり心強い。
しかし、調子が不調だったこともあり、イマイチな印象に。


・アセンホ
アセンホ













星が3つあっても待ち構えてゴールを守るのは苦手なようで、攻め込まれているときはキチンと飛び出させた方がよい。
EPC準決勝ではCPU相手とはいえ3本中央2本止め、パーフェクトで勝った(1本は相手が外した)。
PK戦には強い可能性がある。


・ハマン
ハマン












中盤ならどこでも問題なさそう。
得点も決められるので攻撃的なポジションでも問題はない。
ポジション柄、キックオフ時にボールを受けることが多いが、多少のドリブルを挟んでからのパスで確実にヘススにボールを届けてくれるので自分の仕事はキチンとこなしてくれる印象。



・ミケル

ミケル












特殊実況を初めて聞いたが、かなり格好良いと思う。
デロッシよりも守備力が高いのでこのままスタメンでの起用でもいいかもしれない。


・ヘスス
ヘスス













高い突破力とクロスの精度で攻撃の起点として大活躍していた。
相手にあわせてクロスを選んでいるようで、背の低いスネイデルには足元に収まるようなグラウンダーのものを出し続けていた。


・パラシオ
パラシオ













今回のプレイでは登板は無し。理由は調子の悪さ。
最終プレイでやっと普通になり、休養と合わせて好調になったという程度。
プレイ開始時から最終プレイまでと、調子の回復まで時間がかかりすぎている。


総評
約半年ぶりに稼働し、レギュラー1試合とEPCに出場。
レギュラーは最終節だったようで優勝。プレミアに昇格した。

試合数が少ないため個別の印象は少ないが、全体的に守備陣は固い守りを形成し相手の攻撃を防ぎ、前線はキチンとゴールを決め、パスワークなどもスムーズだった。
メインチームのRabies Growlが単独での攻撃をメインに据えているチームなので、動きの種類にだいぶ異なる印象を抱いたが、やはりチームで戦ったほうが手軽に強いチームができるのかもしれない。

本日の戦績
6戦6勝
・レギュラー
・フレンドリー
・レギュラー
・フレンドリー

行った練習
スピード
休み
スピード
セット
組織
(1つは記録忘れ)

選手別使用感
・パラシオ
調子が悪い時は徹底してダメ。
一度悪くなると何をしてもコンディションが安定しなくなるため、非常に安定感に欠ける。
この欠点は前回のバージョンから共通している。
立ち上げ当初は彼をエースにしようと思ったがこのままでは正直厳しいかも。

・ヘスス・ナバス
前回のバージョンに比べて反転するスピードが落ちたため、突破力が落ちた。
今までのようにサイドを切り裂いてクロスを安定供給させる方法は今の状態ではほぼ失われたと思われる。
サイドに配置していた時よりも中央よりに配置したほうが切り返しを入れたドリブルを見せ、決定的なラストパスの供給源にもなった。
現時点ではサイドに配置するよりもトップ下に置いておいたほうがいいかもしれない。

・スネイデル
パラシオに次いでチーム2位の得点源だったことに気付く。
強烈なミドルシュートを打つことが出来、クロスやコーナーにも様々な状態であわせることが出来る。
シャビ・アロンソのコーナーにはスライディングで合わせてゴールを決めた。
FWよりもFWらしいMF。

今まではトップ下でのシャドーストライカーとしての起用をしていたが、エースにするはずだったパラシオの安定感の無さから来る決定力のなさが露骨なほどになってきてしまった。
そこで彼を1列目に上げた2トップ。または彼の1トップにすることにしようと思う。
KPのミドルシュート重視は全体にも効果があるようなので、もしかしたらFW陣でもミドルシュートを打てるようになるかもしれない。
KPの使用感としてはBランクでもシュートレンジが伸びる印象がある。
今まではPAに入るか入らないかの辺りでシュートをふかしたり、威力の弱いものが出ていたが、使用したときはペナルティアークの辺りから少し離れた場所からシュートを打たせても強烈なシュートがゴールに突き刺さった。
威力には申し分ないものの精度や安定感にやや欠ける印象があり、先のシュートと同じあたりから打ってもふかしたり、キーパー正面に飛んでいったりと安定感がなく、角度があるとこから打たせると枠を捉え切れなかったりすることもあった。
まだまだ、成長途中の選手なので、今後☆を付けることで改善されることを期待。
枠を捉え切れなかったりするのはミドルシュートに慣れていない自分が一番の原因だと思う。
個人覚醒で伸ばすパラメータはパワー。
ミドルシュートの更なる威力の向上と、寄せに耐えられるようにしたい。

・グジョンセン
チーム立ち上げ時からSS目当てでの起用だったため後半から投入することの方が多かったが、後半の途中で切れてしまうことが多かったのでSS目当てでの起用でなくても良いかもしれない。
パラシオの調子が悪いときなどは試合開始から使用することで得点の機会を増やすことが出来そうである。
調子が安定していることが多いのも良い。
調子が落ちても次の試合には普通程度には回復している。
ドリブルは決して早くはないので個人覚醒ではスピードを上げるか、当たりに耐えられるようパワーを強化したほうがいいかもしれない。

覚醒
個人
ヘスス・ナバス

黄金連携
Se.スキラッチ⇔エスキュデ
 

本日の戦績
3戦3勝
・レギュラー
・EPC

連携リーチ
ヘスス→スネイデル
ヘスス→パラシオ

行った練習
支配
支配
支配

総評
イタリア縛りの残りクレジットの消化でプレイ。
グジョンセンの得点力は相変わらず高く、チームとしてはまだまだ未熟な印象だが楽しみなチームである。

本日の戦績
2戦1勝1分

・獲得タイトル
レギュラーリーグ ディヴィジョン2

行った練習
休養
ディフェンス

個人評価などは判断出来るほどプレイしなかったのでなし。

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