たまにプレイする人のWCCFメモと使用感

たまにしかプレイしないので色々なことを忘れないようにするためのメモの話。 ※このブログに書いた使用感は個人的な印象によるもので、全ての人に当てはまるものではありません。 不都合などが発生しても責任は取れませんので予めご了承下さい。

カテゴリ: 構想中チーム

次期チームのフォーメーションメモ。の話。』で大体の情報は書いただろうと思っていたが、とてつもなく大事なものを忘れていたということに気がついた。

それは「チーム名」。
チーム名は事前に考えておかないと結構慌ただしく。そしてスペルミスなどを起こしてしまうため事前に考えておくことが地味に必要なことだったりするものである。

 
さて、今回のチームはゴールデンガンのクリロナを使ってみようというのがきっかけだったため、ここから連想していこうと思う。

『ゴールデンガン』と言えば『黄金銃』。
『黄金銃』と言えば『007 ゴールデンアイ』。
『007 ゴールデンアイ』と言えば『ゲッダン』。 
ということで、チーム名は『Get Down!!』で行こうと思う。

『ゲッダン』って、何?という方は以下の動画を参照。

 

これはN64のカートリッジを浅く刺した、いわゆる”半挿し”という状態で発生するバグ(?)で起きる現象。
詳しくは以下のリンク先を参照すると分かりやすいだろう。
ニコニコ大百科:ゲッダン
 

監督名はニコニコ動画のほうのBGMとして使われている「promise」を歌っていることから「ヒロセ コウミ」にしようかと思ったが、そのまますぎても面白くは無いのでそこから一捻りを加えた「冬の女王」。
さらに『冬』の代名詞と言えば『雪』なので、それらを合わせた『雪の女王』。
ついでにそれを英語にした『Snow Queen』でいこうと思う。

雪の女王と聞くとペルソナを思い浮かべる人が自分以外にもそれなりにいると思う。
私もそちらを思い出した一人だが、それと一緒にこのゲームのことも思い出した。
 
大分昔にかなりやりこんだものの、完全にクリアできたとは言えない思い出がある。
それでも好きな作品で間違いなく今の自分の趣味嗜好に大きな影響を与えたと言っても過言ではない作品の一つ。

このBGMを流しながらこの記事を書いていたのだが、聞いているうちに他のタイトルもやりたくなってきた。
あ~、『コメットサマナー』が超やりたい!!
ミスティックアーツ』も『ボンバースルーGOGO!』もやりたい!!

ウィッチ
もかわいいし、セイニーもかわいいし、林田もかわいかったなぁ。

やっぱりぷよぷよのキャラは今のセガ版のキャラよりもコンパイルの頃のが至高だよね。
おじさん、なんだか色々と懐かしくなってきちゃったよ。
大海鮮とか言っても知ってる人なんかほとんどいないんだろうなぁ…(しみじみ)。

これらのタイトルが入ってたディスクステーション(DS)は個性的な作品が多く、似たようなタイトルも出てこないから今でも新鮮に感じるから不思議。


チーム名も決まり、なんか懐かしいものをプレイしたくなったところで、今回はここまで。

最近、DSが復刻されたみたいだから買おうかなぁ。
DL販売よりもパッケージ版のほうが買った感があるし、パケを見てにやけたり出来るからそっちのほうが好きなんだよ。

前回の更新で『構想中チームの話 その20:気になるカードが溜まってきたので・・・。の話。』フォーメーションや基本的な戦術について書いていなかったことに気がついたので今回はそのフォーメーションについてなど、基本的な戦術についてメモを残しておくことにする。


立ち上げ時の基本的なフォーメーションはこんな具合。 
フォメ 

































連携面での弱さは想定の通り。
これにクライフとニースケンスの間に特殊連携でもあれば儲けものというレベル。
ニースケンスを出すならば、イエロを下げて3-5-2での起用することになるだろう。


伸ばしていくパラメータはオフェンス、奪取、パワーの3つ。
クリロナのゴールデンガンやポグバのビクトリーパレードを使用することを想定して、このパラメータを上げていくことにした。
ゴールデンガンはついでの検証になるが、ビクトリーパレードは普通のスルーパス重視とレアチームスタイルとではどれほどの違いがあるのかの検証を行うために起用することにした。


主に使用するチームスタイルは以下の通り。
O:スルーパス重視(ポグバ) 稀にフィニッシュワーク(クリロナ)
D:ハードプレスディフェンス(ダンテ)
S:ダイナモ(フェライニorニースケンス) or 降臨(ブライトナー)

現行チームで好感触を得たスルーパス重視を基本戦術として起用し、気分によってクリロナのフィニッシュワークを起用してみたり、アザールのフリーロールを使ってみようと思う。
ディフェンスはほぼ一択でハードプレスディフェンスになる。これは上昇


戦術ボタンはフォーメーションの通り、左サイドからの組み立てを中心に行う。
クロスやカットインを波状的に仕掛けられるかが勝負のカギになることだろう。

一方で守備に関しては逆サイドをつかれた時にどうなるかが重要視される。
左とは異なり、右は明らかに手薄なので一気に深いところまではいりこまれてしまうことも十分に想像できる。
その分だけ、DF陣の仕事っぷりを見ることが出来るとポジティブにとらえておくことにしよう。 


最低限抑えておきたい部分はカバーできたと思えたところで、今回はここまで。 

この間、yahooショッピングで買い物をしたら期間固定ポイントが結構入ってきたので「折角だから」と、欲しかった2枚をヤフオクでゲットしました。

image














補強したのはウーゴ・サンチェスとブライトナー。

この2枚は次の次のチームになるモジャ縛り(シーズン2)での起用を想定しており、本当ならばもう少ししたら買おうかな?と考えていたもの。

次のチームはまだ立ち上げていないのでブライトナーをチームに入れることも出来なくはないし、折角だから試してみるというのも悪くはないかも。

そうなるとすれば、外すのは・・・スタムかな?
え?理由?そんなの写真を見れば明らかじゃないか(ハッハッハッ)。


まぁ、本音を言うとSBやSHといったライン際の選手ってなると、(WGならまだしも)どうしても中央寄りの選手より優先度が下がりがちになってしまうわけですよ。
そうなると、どうしても優秀な選手を探すのが難しくなってしまうわけです。
そこで現実での選手データを見る限りだと、弱点らしい弱点が見つからない彼に白羽の矢が立ちました。

一流の能力を持っている選手を使ってみて活躍をしてくれるのであれば超人を相手することも出来るし、SH時に相手の攻撃を潰してくれるのならばサイドからのショートカウンターにも繋がります。
サイドからのショートカウンターなら中央よりも守備が脆いことが多いのでクロスを上げたり、カットインからの強襲も仕掛けることが出来るため、ボランチよりも優先順位が上がるかもしれません。

せっかく、色んなお試しをするのだから新しい戦術も試しておきたいですよね。


前回の構想ではフォーメーションまで考えていないことに気付いたところで、今回はここまで。

去年から今年にかけてくじやら自引きやらで結構な枚数が溜まってきたので、ここらでいっちょ使ってみようか。ということで構想してみることに。

くじなんかで上級レアを引いたりすることはちょこちょことあったものの基本的にはほとんど使うことが無いので、
このチームのように何かきっかけがないとずーっとカードケースの隅にいることになります。
そんなカードが整頓していたら出てきたので、使ってみることにする。

バルデラマやフェライニなど今後のモジャ縛りでも使おうと思っている選手は師弟としてついてきたらば基本的に継続する予定ですが、マラドーナに関しては育成のし直しも考えているので仮についてきた時はちょっと迷うところ。




継続採用 
・カルロス・バルデラマ

現行のチームでは追加能力で理想的なものが手に入ったことと、3期以上にわたる長期の起用を想定しているため継続して起用。
任期の終わりでゴールデンシューズを使うつもりなので多分ついてきてくれるでしょう。

 
・マルアーヌ・フェライニ

バルデラマと一緒に採用するつもり。
現行チームではCFとして起用していたので、今回はボランチとして起用してみることに。
それに伴い、黒からRGSにレアリティを変更。 


・ダンテ

現行チームではこれといって育成をしているわけではないものの、現行から2シーズン後にはもじゃ縛りに戻すつもりなので継続起用し、育成を行うことに。
こちらもレアリティを変更し、ダブルバンとして猛威を振るった1213ver.の黒に。
次のモジャ縛りではウィリアンのスルーパス重視をメインの戦術にすえるつもりなので、代わりに奪取の項目を伸ばすことにしたため。


採用候補

・クリスティアーノ・ロナウド(ゴールデンガン)

今年の年明けにトリックスターのくじで引いたものの、机の上にほったらかしになっていたので採用をピックアップ。
現行バージョンではあると強いものを全て兼ね備えているように思うのでとりあえず前線には彼一人がいれば大体の場面で何とかなるかもしれない。


・ヨハン・クライフ

知り合いのところからぶんどってきた無期限トレードで私のところにやってきたKOLE。
知り合い曰く「3枚もいらん」そうなので問題なし。
クロスを上げても合わせても良いそうなので、その両方で活躍しそうな場面で使ってみようと思う。
他にも万能性の高い選手であるため、様々なポジションで動きを見てみようと思います。

他にも候補となっている選手はいたのだが、先日亡くなったということもあり、追悼の意をこめて採用することにした。


・エデン・アザール(BMF)


ベルギー縛りでの採用を検討しているものの、すぐには動き出す兆しが無いのでこちらで試してみることにした1枚。
右でも左でも基点になるタイプの選手なので、その日の気分によって変えるなり相手の戦術によって変えるなりしながら使用感を見てみようと思います。
それにしても自由の騎士って聞くと、某ラノベで自由の象徴であるペンデュラム鳴らしながらやってくるZの戦士を思い出す。
セガがこれを知っててつけたのなら100%悪意しかないだろうけど、流石にそれは無いだろうな。


・ポール・ポグバ(POY)

先日、引いたばかり(?)の上級レア。
このチームでは彼がメインのチームスタイル要員になる。
彼もスルーパス重視を持っており、スルーパス重視Gが面白かったのでレアチームスタイル持っているこちらも試してみようと思う。
基本的にはボランチでの起用を想定しているが、攻撃面ではどのような活躍をするか気になるところである。


・ジェローム・ボアテング(WDF)


私が何年かぶりに自分で引いた上級レアでかなりテンションが上がった一枚。
このポジションには上級レアがあまり多くないので今後も何らかの形で使うことにもなるだろう。
ダンテと一緒に採用するのでダブルバンを試してみるのも悪くはない。


・フェルナンド・イエロ(1314v2)

今回バージョンはファウルをもらうことが多いため、FKの名手という人を採用しておこうと思いピックアップ。
昔からなんとなく様々な場面で遭遇している印象がある選手。
1011ver.とどちらを使おうか迷っていたこともあるが、組織守備重視持ちのこちらにしてみることにした。
まぁ、使い心地が気に入らなかったら、もう一つのほうを試してみれば良いわけだしね。


・ヤープ・スタム(ATLE)

実況では「オランダ史上最高のディフェンダー」と呼ばれているくらいだから、どれほど強いんだろうか?と地味に気になっていた1人。
まぁ、どちらかというとそちらよりも0607の頃から構想していたサイボーグ軍団の面子の一人として使ってみたいというのが本音だったりする。


・マヌエル・ノイアー(BGK)

こちらもボアテングと同様に上級レアが少なく、今回のKOLEが出なければ最高レアリティのGKだったかもしれない。
基本的にノイアーは飛び出し型のGKのようなので私のプレイスタイルにもあっているかもしれない。
ダンテやボアテングといったバイエルン勢との相性も悪くはないだろう。



控え候補
・フランチェスコ・トッティ(1314BAN)

最近、トッティ名言(迷言?)集を見て、最近使ってないなということからピックアップ。
スタメンでは厳しいスタミナもSS適性を持っているため、後半からの投入が主。
大昔に使ったときは点取り屋としてよりも最前線の繋ぎ役としていることが多かったので、どんな動きをするかはお楽しみ。


・ロベルト・バッジョ(サカつく)

こちらもずーっと昔に手に入れたものの、ただの一度も使うことなくカードプールに沈んでいたのを思い出した。
今回のバージョンで欲しいカードの1枚でもあるので、運が良ければ変えてみようと思っている1枚。
スタミナが白オーウェンばりに低いため、後半からの投入でも1試合持つかは判らないが、今使わなければこのままずっと使いそうにも無いので採用することにした。


・ヨハン・ニースケンス

前回バージョンではかなり使われていたもう一人のヨハン。
どれほど変わったのかは知らないが、攻守に置いて使いやすい選手だったようなので試しに使ってみることにした。
ボランチの選手はそんなに使ってみたいと思う選手が多くなかったので、繰り上げ当選という形に近くなる。


・ロベルト・アジャラ(0506WDF)

LEのほうは使ったことがあるので、今回はSS持ちのこちらのほうをピックアップ。
現在想定しているパラメータ構成とレアチームスタイルに必要なパラメータも噛み合っており、後半からは狩りを始めるのも面白そう。

「狩リノ・時間ダ」

「狩りの時間だ プレデター」の画像検索結果 


・パオロ・マルディーニ(0607BAN) 

ローマのバンディエラに続いてミランのバンディエラも採用。
こちらの採用のきっかけもアジャラと大体同じ。
次のカード追加でATLEになりそうでもあるので、その前に試しておこうという腹積もりでもある。


次点候補

今回は惜しくも落選となってしまったが昔から気になっているものの使っていない選手というのは多く 、次回以降の欲求発散チームを構築する際にチェックする用のメモとして残しておくことにする。

・ラファエウ(ロケテ)

多分、日本で一番持っている人の多く、もっとも価値の低いロケテカード。
その割りに使っている人がいないのか使用感を書いている人がほとんどいない可哀想な人。
あのガッカリ感は半端なかったからね。仕方ないね。
ロケテに行けない人への気遣いだったんだろうけど、ロケテに行っている人はどう思うのかがよくわかるという稀有な例。


・ダリオ・ヒュブナー(TS)


こちらも昔から気になっているものをゲッチューしてきたのでピックアップ。
点を取る以外のことが出来ないと言われていたが、昔に言ったことがあるように私は生粋の点取り屋というものが大好きなので是非とも1度は使ってみたいと思いながら結構な時間が経ってしまった。
次にやる時は必ず採用しようと思う。


・ファビアン・カリーニ

ストラーリが出るまでは唯一のユベントス白GKだったカリーニ。
一時は最強の白キーパーとの呼び声が高く、遠い昔に買ってはみたものの中々使ってみようと思うチームが思い浮かばず、今回も次点にとどまってしまった。


・ディエゴ・フォルラン


日本でのプレイも記憶に新しいCF。
このゲームではどのようなプレイをするのか知らないこともあり、地味に気になる1枚であった。



・総評

とりあえず強いカードを集めただけの『ぼくのかんがえたさいきょうのチーム』みたいになってしまったが、仕方ないじゃない!!折角手に入れたんだから、使ってみたいと思ったっていいでしょ!
上級レアを中心に集まっているものの、そこまで豪華な気がしないのはジダンとかトレゼゲがいないからだろうか?

今回の目的は圧倒的なカードパワーによる「俺TUEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」になるので、主にストレス解消用になる。
ついでにバルデラマのスルーパスとの相性の良い選手はどのようなタイプなのか。
そして、複数覚醒に必要な条件のピックアップも目的になっている。
効率よく行うには勝てる可能性の高いチームにする必要があるので、このような形になったと思ってくれれば構わない。


使ってみたいものの、持っていない選手はまだまだいる。というのを思い直したところで。
今回はここまで。

先日、使っていた財布の小銭入れのボタンの部分がほとんど千切れてしまったので新しい財布を購入しました。
私は財布などの長く使うものは自分の好みにはまったものでなければ、結構先送りした揚句、つなぎにするような感じか、妥協して買うことが多いのですが、今回は自分の理想の商品を買うことが出来ました。

それも、今回は妥協するくらいなら自分で作るか。と本気で考えていた上に、そのイメージしていたものと同じようなものが買うことが出来たのでかなりの幸せ。

こういう時の一目ぼれで買う感じは何年に1回あるか無いかの充足感なので非常に嬉しいですね。
家に帰ってくるまでテンションが上がりっぱなしでした。
このような気持ちってなんて言ったら良いんですかね?この共有することが難しく、口で伝えるにも難しいこの感じ。
なんていうか、探し求めていた財宝を見つけたような感じでしょうか。

次にこの感じを得られるときはは「ぶらり途中下車の旅」でアリキリの石井ちゃんが背負ってるの鞄を見つけた時になるでしょうか。あの鞄もかれこれ7,8年は探しているのですが、似たようなものすら見たことがありません。
最悪、フルのオーダーメイドになったとしても作ってしまうかもしれません。10万ちょいまでなら出してもいいです。マジで。
まあでも、すぐには見つからないんだろうなぁ・・・。
この気持ちをまた味わうのは一体、何年後になることやら。

・・・とか、思ったタイミングでネットで調べてみたらあっさり答えを知ることが出来ました!!
HERZというブランドのソフトダレスバッグというそうです。
しかも思っていたよりもずっとお手頃価格!!

今まで、この鞄の名前すら知らなかったので、この次点で既にテンションが上がりっぱなしです。
早い。早いよ!!そして今、凄い幸せだよ俺!!
しかも直営店も渋谷にあるそうなので近いうちに行ってきます!!
あ~、本当に幸せ~。生きてて良かった。マジで。あまりに嬉しくて泣きそうです。
文字列で表現しきれないのが本当に悔しいです。この気持ちを忘れたくないなぁ・・・。

これ以上書き続けると、本編が一向に始まらなくなってしまいそうになるので、一旦ここまでにしておきます。


さて、本題。

今回、構想するのは次に使うチームというよりは検証用のチームの構想。
そのため、使用するICもトライアウト用のものになる。


今回のバージョンはスタミナの減りが激しく、最終ラインを除けば前線から中盤の選手もスタミナが空になることも珍しくはない。
これは一重に最前線にいる選手であっても最終ラインにまで顔を出すなど、ピッチ全体を駆け回っていることが要因の一つとしてあげられるだろう。

今回の検証の目的はこの激しいスタミナの減りが選手の動きによるものなのか。それとも今回のバージョンのシステムの仕様によるものなのかの検証を行ってみることにした。

ついでに普段使ったことの無い選手を極力採用して、戦力となりえる選手の発掘もしようと思う。


・FW
検証を行うためにはスタミナの値を始めとしてパラメータを極力揃えたほうが良いと判断して、以下の選手をピックアップすることにした。

1314 WBE ジエゴ・コスタ

主に点取り屋としての動きを確認するためにピックアップ。
レアリティが変わるとチェイシングを持っているため、下がりすぎてくるかは気になるところではある。


0506 ロナウジーニョ

主にドリブラーであり、アシスト役としての動きを確認するためにピックアップ。
え?MVP?うちはそんな贅沢できません!!


この項目でピックアップした2人はスタミナ、OFF、DEFの値は同じだが、パワー型とスピード型に分かれており、タイプによってスタミナの減りに違いがあるのかの検証もすることが出来る。

また、この項目にはスタミナの大家、カイトがいるのだが他にスタミナが20ある選手はいないため、比較対象としての起用は断念することにした。
代わりに控えとして置いておき、何回か検証を行う時にスタメンに繰り上げてみることにする。


・MF
1011 アンジェロ・パロンボ


サンプドリアでは貴重な黒カード。
スタミナ以外には突出したパラメータは無いがレアチームスタイル持ち。
あまり見掛ける選手ではないが実用性はそれなりにあるだろう。


0910 ジェアン

パロンボと同じく、守備的チームスタイル持ちの中盤。
パラメータも似ているが、スピードが気持ち高いのでカバーできる範囲が少し広いのかもしれない。

0910 ジャン・マクン

なんか名前を覚えてる選手。たまにこういうのっているよね。
ショートパス重視を持っているので前の2里と比べると攻撃の面で役に立つかもしれない。


0102or0203 マティアス・アルメイダ

 
このゲームでキラを抑えて最初にスタミナ20を手に入れたボランチ。
高めの守備意識を持った選手が豊富なスタミナを持つのはそれだけで優秀。
手持ちにいるか、店頭の価格によってどちらを採用するか決めることにする。


このポジションはスタミナ以外に突出したパラメータの無い選手ばかりがピックアップされることとなった。


ATLE マルコ・タルデッリ

スタミナ20相当と言われているのATLE。
この中では唯一のATLEとなっているが、はっきりと数字が分かっているわけではないので控えに置いておくことになるだろう。


・DF
0506 カルレス・プジョル・サフォルカダ


本職CBとして最高クラスのスタミナを持っているDF。
最近、使うときは大体白になっているので黒を使うのは久しぶりだが、使いやすさはお墨付きでもある。


1011 セルヒオ・ラモス

SBとしてのイメージがあるものの、 カード裏のホットスポットではCBになっている。
ポジション的にもプジョルと対になっているので使いやすさもあるだろう。


0607 LE ロベルト・カルロス


スタミナ豊富なSBとして真っ先に思い浮かんだ。
無くしたと思っていたのだが、トリックスターのくじで引くことが出来たので、この機会に使ってみることにする。


1011 WSB ダニエウ・アウベス

数少ないスタミナ20のSBの中で唯一の右SB。
攻撃にも積極的に参加するタイプならスタミナの検証にも役立つことだろう。


1213 ユウト・ナガトモ

最後のスタミナ20として、とりあえず控えに置いておこうと思う。
全員攻撃のチームスタイルを持っているので意図的に選手を上下に動かすことも出来るだろう。
 

・GK
基本的にスタミナが切れることはないのでとりあえず誰でもいい。
とりあえず、スタミナが一番多くて一回も使ったことのないBANバイデンフェラーでも使ってみようかな。

・控え
とりあえず開いた枠は適当に埋める。


・検証方法
いつものようにトライアウトICを使って検証を行う。
3~5試合ほど普通に試合を行って映像に残し、比較を行う。 

今回の検証は普通に使ってなんぼなので、これといった操作をせずに普通に試合をさせてみることが答えになるだろう。 

プレイが終わったら結果をレポートとしてまとめることにする。

この検証チームは修正の必要も出てくるだろうが、バージョンが変わるごとに検証で使えそうでもある。
今回の検証が終わっても残しておいてもいいかもしれない。 



追記:メンバーの修正(16-03-23)

MFとSBのスタミナ20の選手たちをFWとCBと同じスタミナ18で統一すればポジションごとのスタミナの減りも検証できるのでは?と考え、現在リストアップした選手とは別に追加でリストアップをすることにする。

MFに起用する選手はOMFとDMFにそれぞれ2人ずつに分けて選択、パラメータのOFFとDEFの値がそれぞれ同じ選手を優先的に採用する。
チームスタイルも同じものを持っていれば内部数値のパラメータも似ているだろうと判断することもできるし、プレースタイルが逆方向に向いているもの(ドリブラーとパサーなど)にすればプレイスタイルによっての減りも検証することが出来るだろう。
この辺りは控えに置いておく選手と合わせて考察しても良いだろう。 

・OMF
0506 パベル・ネドヴェド
0506 フランク・ランパード

 
トータル数値がほとんど同じで、パラメータもスピードとパワーの値が1ずつ違うだけでそれ以外はまったく同じ構成になっているという貴重な組み合わせ。
他にもミドルシュートが強烈だったりと共通しているところが地味に多くある印象。

どちらの選手もほとんど使ったことのない私の中の印象ではネドヴェドは過去にオーバーラップ持ちだったこともあり、(どちらかといえば)ドリブラー。
ランパードはこのカードがコンビネーションプレイ持ちということもあり、(どちらかといえば)パサーというイメージ。

実際のところ、両者ともいずれのプレイもこなせることが出来ると思うので、ゲーム内では大きな差異はないかもしれない。


・DMF
1314 ナイジェル・デ・ヨング
1213 ルイス・グスタボ

 
こちらの二人はパラメータの構成がまったく同じという貴重なサンプル。
しかも理想的なことにデ・ヨングはハードプレス。グスタボはカバーリング重視となっており、動と静の異なるチームスタイルになっている。
この点を踏まえてもまさしく、完璧な組み合わせと見て間違いないだろう。 


・SB
1415OE SOC A1 ユウト・ナガトモ
0607 WDF ジャンルカ・ザンブロッタ 

 
こちらの2人もOMFの2人と似ており、トータルではPOWの分だけザンブロッタが1高いが、それ以外は全く同じパラメータになっている。
また、チームスタイルもナガトモがマンツーマンディフェンス。ザンブロッタがオーバーラップと攻守の組み合わせになっており、検証がしやすいと思われる。
こちらも理想の組み合わせと呼べるのかもしれない。 



これにより、先ほどまで候補としてピックアップしていた選手の一覧をまとめておき、補強が必要な場合のメモとしても活用できるようにしておく。
(持っていることが確認できた選手は名前の前に☆をつけておく) 
 1314 WBE ジエゴ・コスタ
 0506 ロナウジーニョ
 0506 パベル・ネドヴェド
 0506 フランク・ランパード
 1314 ナイジェル・デ・ヨング
 1213 ルイス・グスタボ

☆1415OE SOC A1 ユウト・ナガトモ
 0607 WDF ジャンルカ・ザンブロッタ 

0506 カルレス・プジョル・サフォルカダ
☆1011 セルヒオ・ラモス

 
とりあえず、今回はここまで。 

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